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キャラ崩壊がやばい
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ハンドレ短編集! りくをくれぇぇぇ((

#19

誠一くん!!誕生日!おめでとぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!

誠一お出かけ中

まどか「明日は誠一の誕生日だね!どんなプレゼントをしよう…。」

健三「[小文字]誠一くん…。一体なになら喜ぶんでしょうか…。[/小文字]」


ちょっとあと(?)


まどか「よし!決めた!」

健三「何にするんです?」

まどか「あそこの店の靴!」

健三「あぁ、あれですか。確かに前欲しがっていましたもんね。」

まどか「うん!」


[水平線]

健三「さて、私は何をプレゼントしましょう。」(ネットを見る)

健三「おぉ、これなら喜びそうですね、これにしましょう。」



[水平線]


誠一バースデー(?)


まどか「誠一!お誕生日おめでとう!!」

健三「お誕生日おめでとうございます、単細b…ではなく誠一くん。」

誠一「おぉ、おはようさん!誕生日祝ってくれて、ありがとうな!」

まどか「はいこれプレゼント!」

誠一「開けてええか?」

まどか「もっちろん!」


誠一「おぉ、俺が欲しかった靴やないか!恵美、ありがとな!」

健三「では、私からのプレゼントも。」

誠一「健三まで!ありがとうな!…これは、、梅おにぎりやないか!」

健三「一番『好き』という印象があったものがこれなので、」

誠一「2人とも、おおきに!」




[水平線]

誠一の誕生日の今日は、夜までお祝いパーティーをしましたとさ。
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作者メッセージ

誠一誕生日おめでとう!ぎりぎりできてよかった…

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