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まだ結成前。仁大縦絶縁してない。
本家様と違うところ多いです
瑠衣side(学校)
キーン⤴︎コーン⤵︎カーン⤴︎コーン⤵︎(予鈴)
瑠衣「やべっ、戻らないと!」
タッタッタッタッタ…ゴン!(?)(ぶつかる)
瑠衣「ぁ、ごめんなさい。」
??「いえいえ、こちらこそ。それより、これ、落としましたよ。」(ハンカチ)
瑠衣「あ、ありがとうございます。」(この人、かっこいいな。)
瑠衣「じゃ、じゃあ!」
家
あの人のアカウントを特定した。
雫さんと言う名前らしい。
俺も雫さんと仲良くなりたいな…。認知してもらいたいな。
その思いで、俺は裏アカで体の一部を投稿した。これなら友達にバレない。
…すぐに消そうとおもったが、いいねがついた。
瑠衣「おゎっ!」
俺は、少し嬉しかった。
瑠衣「まぁ、これくらいならいいか。」
数分後、雫さんの呟きを見ていると、気になったものがあったので、開いてみる。
『求愛性少女症候群って知ってる?』
瑠衣「求愛性少女症候群…??」
『え、何それかわいい』
『それな』
『あ、聞いたことある。』
『え!?』
『私の周りで1人だけなったんよね。』
『どういうものなの?』
『目にハートが浮かんで、視力が良くなったって。』
『何それめっちゃいいじゃん。』
『加工なしで可愛くなれる』
『まじ!?私は歩けんくなった人見た』
瑠衣「ひぇっ」
『何それめちゃこわ』
『それな。てことは一人一人症状が違う?』
『そうみたいだね』
『でも、噂だよ。周りの人が嘘ついてるかもだし。』
瑠衣「でも、怖いな。」
『あー、嘘?』
『ビビって損した。』
『絶対嘘だよー。』
ここまでで会話は終わっていた。
瑠衣「求愛性少女症候群…か。」
瑠衣「もしほんとにあったら、絶対になりたくねぇな。」
瑠衣「あー、疲れた。寝よー!」
キーン⤴︎コーン⤵︎カーン⤴︎コーン⤵︎(予鈴)
瑠衣「やべっ、戻らないと!」
タッタッタッタッタ…ゴン!(?)(ぶつかる)
瑠衣「ぁ、ごめんなさい。」
??「いえいえ、こちらこそ。それより、これ、落としましたよ。」(ハンカチ)
瑠衣「あ、ありがとうございます。」(この人、かっこいいな。)
瑠衣「じゃ、じゃあ!」
家
あの人のアカウントを特定した。
雫さんと言う名前らしい。
俺も雫さんと仲良くなりたいな…。認知してもらいたいな。
その思いで、俺は裏アカで体の一部を投稿した。これなら友達にバレない。
…すぐに消そうとおもったが、いいねがついた。
瑠衣「おゎっ!」
俺は、少し嬉しかった。
瑠衣「まぁ、これくらいならいいか。」
数分後、雫さんの呟きを見ていると、気になったものがあったので、開いてみる。
『求愛性少女症候群って知ってる?』
瑠衣「求愛性少女症候群…??」
『え、何それかわいい』
『それな』
『あ、聞いたことある。』
『え!?』
『私の周りで1人だけなったんよね。』
『どういうものなの?』
『目にハートが浮かんで、視力が良くなったって。』
『何それめっちゃいいじゃん。』
『加工なしで可愛くなれる』
『まじ!?私は歩けんくなった人見た』
瑠衣「ひぇっ」
『何それめちゃこわ』
『それな。てことは一人一人症状が違う?』
『そうみたいだね』
『でも、噂だよ。周りの人が嘘ついてるかもだし。』
瑠衣「でも、怖いな。」
『あー、嘘?』
『ビビって損した。』
『絶対嘘だよー。』
ここまでで会話は終わっていた。
瑠衣「求愛性少女症候群…か。」
瑠衣「もしほんとにあったら、絶対になりたくねぇな。」
瑠衣「あー、疲れた。寝よー!」