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暴力表現あり
翡翠(ひすい)side
クソモブA「あははwお前カッターで刺されたくらいで泣いてんのかよw弱虫wばーかw」
翡翠[小文字]「や、やめて」[/小文字](痛い。やだ)
クソモブB「は?なんつった?辞めるわけねーじゃん!」ジュッ(カッターで深く刺される)
翡翠[小文字]「痛っ、」[/小文字]
クソモブB「ねー、これなんだと思う?そうだよ♪カッターよりも痛い、ナイフだよ♪」
[水平線]
みやびside
クソモブC「あははw面白w」
みやび「もうッやめてッッッッ」(泣)
クソモブD「あ?辞めると思ってんの?馬鹿じゃない?」バコッドカッ
みやび「いッた!!」「やだッやめてよッ」
クソバカ先生「うるせぇな。黙れよ。バレるだろ馬鹿!」
みやび「はッい…ごめんッなさッ」
クソモブD「ははwお前もう喋んなよ。」
クソモブC「うるせぇから一生黙っとけ。」
クソモブD &クソバカ先生「これなんでしょーか?そうです!バットでーす♪」
クソモブC「ええやん。って事で、今からお前をこれでボッコボコにしまーすw」バコッドカッ…
[水平線]
ハルside
クソモブE「お前キモいねん」
クソモブF「近づかないでくれない?」
ハル「は?あなたたち、神に嫌われますよ?良いのですか?」
クソモブE「神ってなんやねんw」
クソモブF「うっざーwお前俺らの前で2度と喋んなよ。」
ハル「それは無理ですね。どんな人でも平等に接することができなければ、神に嫌われますので。この世の全ては、神が決めるのです。」
クソモブE「チッ、ならこうだ!」バコッドコッ
ハル「あ、神に嫌われましたね。神は、最高の存在なのです。その神に嫌われたあなたは、おしまいですねぇ」
[水平線]
みぃside
クソモブG「っはっw」バコッドコ
クソモブH「wwwそれはあかんやろwクソモブGw」
みぃ「何すんッの。やめてよッ」
クソバカ先生「無理でーすwwwww」
クソモブH「逆になんで辞めると思ったの?」
クソモブG「俺らにメリットないじゃん」バコッ
みぃ「いッたぁ…やッだ。」
クソバカ先生「拒否権なーしw」
みぃ「私ッ何もしてないッじゃんッ」
[水平線]
灰(はい)side
クソモブI「お前、うざいんだよ!〇ねよ!」シュッ(なんかでかいカッターで切る)
灰「いったッ、なにッすんッのさ。」
クソモブJ「うるさい!お前ばっかりモテて。みんな灰のところしか集まらない!お前が居なければ、俺はモテてたのに」(カッターでめっちゃ切られる)
灰(痛い。やだ。やめて。)(泣)
クソモブI &J「うっわ男なのに泣いてるーだっさー」
クソモブJ「お前ほんとにうざい。消えろよ。」(カッターでさっきより切られる)
クソモブI「おい、クソモブJ、そんなにやるなよ。俺ができなくなるだろ。」
クソモブJ「あ、ごめん。ただこいつが悪いんだぜ?こんなムカつく顔してるから。」
[水平線]
無夜(なや)side
クソモブK「お前、いつもいつもうざいんだよ!」
クソモブL「いつもニヤニヤして。きもい!」
クソモブK「それにお前優しくするふりして。俺らにはわかってんだよ。」(殴&蹴る✖︎7)
無夜(なにがッわかってるッだよッ。)
無夜「僕はッ、優しくするふりなんかッしてない。ちゃんとッ僕なりに頑張ってるッからッ。」
クソモブL「ばーかw。そんな嘘俺らに通じねぇよ!黙ってろ。」バコッドカッ
無夜「いッた!」(泣)
クソモブK「ははwこの程度で泣いてやんのw」
[水平線]
真白(ましろ)side
クソモブM「こいつ閉じ込めたから、今日はたくさん遊べるな!」
クソモブN「ははwそうだなwあいつどんな顔するんだろーなw」
ガチャ(開ける)
クソモブN「おー、何にもしてないのに泣いてんじゃんw」
クソモブM「おもしろーw」
クソモブN「お前のために今日も体調不良で休みって伝えといたぞ。でも、お前かなり休んでるから、ダメかもな。」
真白(何が私のためなの?でも、殴られるのはやだ。)「お願いッ。今日だけでもいいから殴らないでッ。他になんでもするからッ。もう、出してッ」(泣)
クソモブN「は?お前はストレス発散道具として使うしか使い道ねぇんだからよー、大人しくしてろやこのカス!」
クソモブM「ってことで、金属バットだよー、?いつまで耐えれるかな?」
[水平線]
佑月(ゆづき)side
クソモブO「お前さ、調子乗ってんじゃねぇよ。」(殴)
クソモブP「もう二度と俺らの前に来られねぇようにしてやろうか?」
佑月「やだッ、私は奴隷じゃない。あんた達に従う必要ないッ。」
クソモブO「は?」
クソモブP「お前は一生俺らのいうことを聞いとけばいいの!次そんなこと言ったら、ここから突き落とすぞ?」(高い階段を指差す)
佑月「でもッ、」
クソモブP「あ?なんか言ったか?」
佑月「ぁ、なんでもッないです」
クソモブO「それでいいんだよそれでw」
[水平線]
きらるside
クソモブQ「はw」(叩く)
きらる「痛」
クソモブR「wwwこの程度で痛いとか、よっっわ!」
きらる「やめてよ。」
クソモブR「じゃあこれならもっと痛い?」(殴)
きらる「いった!何すんの!」
クソモブQ「wwwwww」
クソモブR「今日はもういい。あした、覚悟しとけよ。」
[水平線]
レラ(ラロの妹)side
くそもぶぅ「おい、覚悟できてんだろうな?」
くそもぶぅ2「今日は何でいじめてやろうか…。」
レラ「や、やめてよ。」
くそもぶぅ2「やめるわけねぇじゃんw」
レラ「じゃ、じゃあせめて御姉様だけは…。」
くそもぶぅ「は?バカなの?」
くそもぶぅ&くそもぶぅ2「お前“ら”は俺たちのストレス発散用具なんだから、口出しすんじゃねぇ。大人しく言うこと聞いてろ。」
くそもぶぅ2「今日は、バットにしよ〜。」
[水平線]
ラロ(レロの姉)side
ラロ「また、呼び出しですか…。」
くそもぶぅ「おいお前、今日は何でいじめられたい?」
ラロ「[小文字]できることなら、いじめないでくださると…」[/小文字]
くそもぶぅ2「あ?選ばせてやってんのに口答えすんじゃねぇ。それに辞めるわけねぇだろばか。お前らは俺たちのストレス発散用具なんだから…なぁ?」
ラロ「はい。ですがレラのことは…。」
くそもぶぅ2「ば〜か。辞めっこねぇって言っただろ。お前と一緒で妹のレラ?は姉のことは〜、って言ってて滑稽滑稽w」
くそもぶぅ「今日は妹と同じでバットにするかw」
ラロ「や、やめて。」
クソモブA「あははwお前カッターで刺されたくらいで泣いてんのかよw弱虫wばーかw」
翡翠[小文字]「や、やめて」[/小文字](痛い。やだ)
クソモブB「は?なんつった?辞めるわけねーじゃん!」ジュッ(カッターで深く刺される)
翡翠[小文字]「痛っ、」[/小文字]
クソモブB「ねー、これなんだと思う?そうだよ♪カッターよりも痛い、ナイフだよ♪」
[水平線]
みやびside
クソモブC「あははw面白w」
みやび「もうッやめてッッッッ」(泣)
クソモブD「あ?辞めると思ってんの?馬鹿じゃない?」バコッドカッ
みやび「いッた!!」「やだッやめてよッ」
クソバカ先生「うるせぇな。黙れよ。バレるだろ馬鹿!」
みやび「はッい…ごめんッなさッ」
クソモブD「ははwお前もう喋んなよ。」
クソモブC「うるせぇから一生黙っとけ。」
クソモブD &クソバカ先生「これなんでしょーか?そうです!バットでーす♪」
クソモブC「ええやん。って事で、今からお前をこれでボッコボコにしまーすw」バコッドカッ…
[水平線]
ハルside
クソモブE「お前キモいねん」
クソモブF「近づかないでくれない?」
ハル「は?あなたたち、神に嫌われますよ?良いのですか?」
クソモブE「神ってなんやねんw」
クソモブF「うっざーwお前俺らの前で2度と喋んなよ。」
ハル「それは無理ですね。どんな人でも平等に接することができなければ、神に嫌われますので。この世の全ては、神が決めるのです。」
クソモブE「チッ、ならこうだ!」バコッドコッ
ハル「あ、神に嫌われましたね。神は、最高の存在なのです。その神に嫌われたあなたは、おしまいですねぇ」
[水平線]
みぃside
クソモブG「っはっw」バコッドコ
クソモブH「wwwそれはあかんやろwクソモブGw」
みぃ「何すんッの。やめてよッ」
クソバカ先生「無理でーすwwwww」
クソモブH「逆になんで辞めると思ったの?」
クソモブG「俺らにメリットないじゃん」バコッ
みぃ「いッたぁ…やッだ。」
クソバカ先生「拒否権なーしw」
みぃ「私ッ何もしてないッじゃんッ」
[水平線]
灰(はい)side
クソモブI「お前、うざいんだよ!〇ねよ!」シュッ(なんかでかいカッターで切る)
灰「いったッ、なにッすんッのさ。」
クソモブJ「うるさい!お前ばっかりモテて。みんな灰のところしか集まらない!お前が居なければ、俺はモテてたのに」(カッターでめっちゃ切られる)
灰(痛い。やだ。やめて。)(泣)
クソモブI &J「うっわ男なのに泣いてるーだっさー」
クソモブJ「お前ほんとにうざい。消えろよ。」(カッターでさっきより切られる)
クソモブI「おい、クソモブJ、そんなにやるなよ。俺ができなくなるだろ。」
クソモブJ「あ、ごめん。ただこいつが悪いんだぜ?こんなムカつく顔してるから。」
[水平線]
無夜(なや)side
クソモブK「お前、いつもいつもうざいんだよ!」
クソモブL「いつもニヤニヤして。きもい!」
クソモブK「それにお前優しくするふりして。俺らにはわかってんだよ。」(殴&蹴る✖︎7)
無夜(なにがッわかってるッだよッ。)
無夜「僕はッ、優しくするふりなんかッしてない。ちゃんとッ僕なりに頑張ってるッからッ。」
クソモブL「ばーかw。そんな嘘俺らに通じねぇよ!黙ってろ。」バコッドカッ
無夜「いッた!」(泣)
クソモブK「ははwこの程度で泣いてやんのw」
[水平線]
真白(ましろ)side
クソモブM「こいつ閉じ込めたから、今日はたくさん遊べるな!」
クソモブN「ははwそうだなwあいつどんな顔するんだろーなw」
ガチャ(開ける)
クソモブN「おー、何にもしてないのに泣いてんじゃんw」
クソモブM「おもしろーw」
クソモブN「お前のために今日も体調不良で休みって伝えといたぞ。でも、お前かなり休んでるから、ダメかもな。」
真白(何が私のためなの?でも、殴られるのはやだ。)「お願いッ。今日だけでもいいから殴らないでッ。他になんでもするからッ。もう、出してッ」(泣)
クソモブN「は?お前はストレス発散道具として使うしか使い道ねぇんだからよー、大人しくしてろやこのカス!」
クソモブM「ってことで、金属バットだよー、?いつまで耐えれるかな?」
[水平線]
佑月(ゆづき)side
クソモブO「お前さ、調子乗ってんじゃねぇよ。」(殴)
クソモブP「もう二度と俺らの前に来られねぇようにしてやろうか?」
佑月「やだッ、私は奴隷じゃない。あんた達に従う必要ないッ。」
クソモブO「は?」
クソモブP「お前は一生俺らのいうことを聞いとけばいいの!次そんなこと言ったら、ここから突き落とすぞ?」(高い階段を指差す)
佑月「でもッ、」
クソモブP「あ?なんか言ったか?」
佑月「ぁ、なんでもッないです」
クソモブO「それでいいんだよそれでw」
[水平線]
きらるside
クソモブQ「はw」(叩く)
きらる「痛」
クソモブR「wwwこの程度で痛いとか、よっっわ!」
きらる「やめてよ。」
クソモブR「じゃあこれならもっと痛い?」(殴)
きらる「いった!何すんの!」
クソモブQ「wwwwww」
クソモブR「今日はもういい。あした、覚悟しとけよ。」
[水平線]
レラ(ラロの妹)side
くそもぶぅ「おい、覚悟できてんだろうな?」
くそもぶぅ2「今日は何でいじめてやろうか…。」
レラ「や、やめてよ。」
くそもぶぅ2「やめるわけねぇじゃんw」
レラ「じゃ、じゃあせめて御姉様だけは…。」
くそもぶぅ「は?バカなの?」
くそもぶぅ&くそもぶぅ2「お前“ら”は俺たちのストレス発散用具なんだから、口出しすんじゃねぇ。大人しく言うこと聞いてろ。」
くそもぶぅ2「今日は、バットにしよ〜。」
[水平線]
ラロ(レロの姉)side
ラロ「また、呼び出しですか…。」
くそもぶぅ「おいお前、今日は何でいじめられたい?」
ラロ「[小文字]できることなら、いじめないでくださると…」[/小文字]
くそもぶぅ2「あ?選ばせてやってんのに口答えすんじゃねぇ。それに辞めるわけねぇだろばか。お前らは俺たちのストレス発散用具なんだから…なぁ?」
ラロ「はい。ですがレラのことは…。」
くそもぶぅ2「ば〜か。辞めっこねぇって言っただろ。お前と一緒で妹のレラ?は姉のことは〜、って言ってて滑稽滑稽w」
くそもぶぅ「今日は妹と同じでバットにするかw」
ラロ「や、やめて。」