夢小説設定
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スローガン考え中…
ひえぇぇぇぇ!
◇◇、どうかしちゃいます!!
○○と一緒に考えるんだよ!!
手近ぁ///
「◆◆、あのさ、、余談なんだけど…。◆◆のこと、、●●って呼んでもいい?///」
とこそこそと話しかけられた。
「ふぇ?!○○、めっちゃうれしい!呼んでいいよ!!」
やったぁ!!!ってか声に出しちゃった~!ヤバ!
「いいの?めちゃうれしい✨●●!」
ななな名前呼び?!今ちゃんと気付いたけどとんでもないことしてるぅ!
でもこうやって話せるところがスローガンの長所だ。(笑)
「ねえ。放課後学校の正門に来て。」
と○○に
ふええええ!ヤバヤバ!ナニコレ待ち合わせ?!早く放課後になってぇ!
ひえぇぇぇぇ!
◇◇、どうかしちゃいます!!
○○と一緒に考えるんだよ!!
手近ぁ///
「◆◆、あのさ、、余談なんだけど…。◆◆のこと、、●●って呼んでもいい?///」
とこそこそと話しかけられた。
「ふぇ?!○○、めっちゃうれしい!呼んでいいよ!!」
やったぁ!!!ってか声に出しちゃった~!ヤバ!
「いいの?めちゃうれしい✨●●!」
ななな名前呼び?!今ちゃんと気付いたけどとんでもないことしてるぅ!
でもこうやって話せるところがスローガンの長所だ。(笑)
「ねえ。放課後学校の正門に来て。」
と○○に
ふええええ!ヤバヤバ!ナニコレ待ち合わせ?!早く放課後になってぇ!