ウソ告だなんて聞いてない!

ーー


「_____俺、好きなんや。」


長年片想いをしていた彼からの、


突然で驚きの告白。


「好き」その言葉が嘘だとは思えなくて、


その真っ直ぐな瞳は信憑性が合って、


「_____私も」


そう心の声を明かしたんだっけ_____


ーー

この小説は夢小説です。
下のフォームに作者さんの指定した語句を入力してお読みください。

お名前設定

お名前変更フォーム

下記フォームに必要事項を入力し「登録」ボタンを押してください

あなたの名字
〃の名前

目次

[話数を表示]

ページセレクト(新着順)

コメント

この小説につけられたタグ

NL #nmmnnmmnwrwrdd!shp

クリップボードにコピーしました
この小説の著作権は 氷月 柑柰 さんに帰属します

この小説は、題材となった原作、人物、それに関わる団体等と一切関係ありません

TOP