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呪術廻戦むずかしすぎて全て覚えているわけではございません!!

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呪術界はそうそう難しい様で

#1

リメイク 第一話

[中央寄せ]私は別に強い訳でもない

他人に認められた訳でもない

でも、それでも自分が大好きだ[/中央寄せ]

強さとか比べるのみっともないし。

[中央寄せ]────────────[/中央寄せ]

虎杖「やばあああ、ここ汚すぎるぅ」
●●「ぎだね゛ぇ゛よ゛ぉ゛」
伏黒「我慢しろ。」

いきなりだが、
私たち、1年組はいま現場(?)にいる

東京だが、結構ボロ臭い。
人間が恨むのも妥当だろう。
怖いと思うはずだ。

●●「こんなの廃墟じゃん!!」
釘崎「廃墟なんだから呪霊がいるんでしょ、w」
虎杖「おっえ゛ー😅(五条せんせーの真似)」

私たちの前になんかいる。
気配はする。でも後ろにいる感じはない。

とりま呪具投げとけば当たるっしょ!(勘)

【ずボっッッッ】

伏黒「無言で呪具を投げるな。俺らにも当たるかもだろ。」
●●「ごめんてば、でも当たった感じするよ」
虎杖「とりま行ってみよーぜ」

、、、でかい。
とにかくでかい。五条先生が横に並んで四人分ぐらいというか。



【ズシャッッッ】(音が子供)

任務が終わった。
もう呪霊はいないだろう。ということで帰る。

釘崎「帰りましょー」
虎杖「帰ろ帰ろー この後シースーな!!」
●●「やっぱり、伏黒の金でー!!」

なにか違和感がある。
いつもとは違う嫌悪感。
もしかして、まだいるのk、、、、

[太字]『水霊の雷』[/太字]


危機一髪で回避。
この呪霊は三級ぐらいだろうか。雑魚しかいないと聞いたのに三級か。まあいいだろう考えるの面倒臭い

伏黒「俺もなにか違和感があった。」
釘崎「先にそれ言っとけ!!!」
●●「ごっめーん🙏🫶」
釘崎「●●なら許す😍伏黒は許さないけど」

もう倒し切ったというところか、、
案外多かった。4体ほどだった。

●●「もうさすがに居ないでしょ!」
虎杖「いないよ。うんうん。ぜったい。うん。」

釘崎「じゃ、伏黒。シースー奢りなさいよ。」
伏黒「今日だけな。」
●●「まじぃ??!!?!やったーー!!!!」

──────番外編 かいてんずし

虎杖「●●、お前食いすぎだろ!何皿食べたの?」
●●「30皿だけど。そんな食べてる?私」
釘崎「●●ちゃん結構食べるのね、、」
伏黒「俺の金だぞ、、、!?」
●●「あ、そうだったw」

虎杖は30皿食べましたとさ。
かわんないじゃねえかよ!

伏黒「え?、10000円、、、??マジかぁ。。食い過ぎじゃ無い?おまえら」

どーんまい。伏黒チャン。

────────────●●自己紹介

水霊の雷ってなに?痛。
って思いましたよね。わかります。まあ簡単に言ったら?●●ちゃんの術式な訳?で?まあそんなのわかんないヨね。
だから説明いたします。失礼な態度で申し訳ございませんです!!

*╶プロフィール╶ *

名前╶ [漢字]水凪[/漢字][ふりがな]みずなぎ[/ふりがな]●●
年齢╶ 16(虎杖と一緒)
好きな物╶ グミ
嫌いな物╶ トマト

術式 ╶ 水霊術式
水霊出して戦えたり、水操れれます(裏梅の水版的な)
反転術式(自分のみ)使えるヨ

性格?* 人間(非呪術師)のことはバカと呼んでるよ(げとーと同類)
呪詛師が人類で一番嫌い。
階級は準二級。

作者メッセージ

久しぶりに小説書いたけどたのしい。
不定期だからゆるして!!

2026/01/18 09:08

でびる
ID:≫ 1pcB4KO3OnYKs
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