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【歌詞部屋】春眠暁の枕下歌詞日詩

#6

表裏

カッコいいカッコつけたい
ただそれだけの一心しか僕はなかった

結局いつもいつもこんな感じで
誰かが何かを頑張っているでも僕は違ったんだ
誰かのために自分の命を削るものも
誰かのために自分の命を断つものも居たのに

僕は何にも出来ない怖かったんだそうなってしまうのが
運命はもう此処にはない

カッコいいカッコつけたい
でも思い出してしまうと頭が痛くなってしまいそうで怖いの
本当にカッコいいのはこんなんじゃなくて
誰かの為に何かを思える人だった

ここから出るには
覚悟が必要なんだな

結局いつもこんな感じで
誰かが何かを思っている時も違ったんだ

怖い酷い泣いてしまう
怖い怖い怖い僕らまだこんなに幼い
なのに酷いよ

誰かに勝手に指示をするのは
そうだろ僕のせいだ

カッコいいなど僕にはない
オモテウラ全部思い出す記憶の破片と怖りがたくても怖いの
涙目で誰かを見つめることもなくて
何かを思える人になれるの?

カッコいいのは何
呆気ないことも眼に映った物も
希望に溢れた絶望だった

作者メッセージ

この曲は完全に元ネタが居る

2025/10/08 17:52

春眠暁(活動休止中)
ID:≫ 19ZQABSFMiPlU
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