「...ということで、」
朱鳥「この子達が新しいメンバーだよ。」
どうやらオーディションに受かったメンバーと対面したようだ。
どっちとも緊張している人もいる反面、なーんにも思っていない人もいるみたいだ。
ゆの「ね〜ね〜自己紹介してー!!」
??「あ、分かりました。」
可憐「改めまして、こんちゃ〜、十六夜可憐と申します〜。少し非常識人ですが、そこんとこどうかお願いします。」
ほわぁ「ほわは雪乃ほわぁだよぉ〜。よろしくねー。」
空蓮「雫歌空蓮だ。どうぞ、よろしく。」
杏月「...常識人が多いな。」
ろあ「し、しつれいな〜...」
愛優乃「まあまあ...!!どの子も個性があっていいね!!」
ミュー「そうだね!!みんな可愛くてカッコいい!!」
ほわぁ「ありがとぉ〜。」
杏月「...ところで。」
[大文字]「魔法、使えるのか?」[/大文字]
ゆの「きいてるんじゃない?ここのだれかから。」
空蓮「...魔法ね。分かっている。」
ほわぁ「ほわぁも使えるよ?まほう。上手くが使えるようがんばって練習したんだぁ。」
愛優乃「多分、ここを通った人は魔法が使えているはず。使えない人は、通れないんだもの。」
杏月「...ちょっと皮肉だよな。こんなありもしない条件が付いてるの。」
可憐「...まあ、その魔法のおかげで通れたのは嬉しく思うけど、申し訳ない気もするなあ。」
魔法が使えないとここには入れない。
逆に魔法が使えるのならここに入れる確率は100%といっても過言ではない。
ミュー「...ま、しょうがねーんじゃねーのか?ここに入ったってことは、全人類を救う覚悟が出来てるってことで、いいんだろうし。」
可憐「...そうだね。もう、覚悟はできてる。」
愛優乃「命大事に...行こうね?」
ほわぁ「もちろんだよぉ!!だってこわいもーん。死んじゃうの。」
朱鳥「ちょ、物騒だなあ...」
ろあ「ま、いーんじゃない?」
ゆの「それじゃー、これぐらいかな?」
ミュー「新しいI'dollsの幸福を願って、」
[太字][大文字]「えいえい、おー!!」[/大文字][/太字]
朱鳥「この子達が新しいメンバーだよ。」
どうやらオーディションに受かったメンバーと対面したようだ。
どっちとも緊張している人もいる反面、なーんにも思っていない人もいるみたいだ。
ゆの「ね〜ね〜自己紹介してー!!」
??「あ、分かりました。」
可憐「改めまして、こんちゃ〜、十六夜可憐と申します〜。少し非常識人ですが、そこんとこどうかお願いします。」
ほわぁ「ほわは雪乃ほわぁだよぉ〜。よろしくねー。」
空蓮「雫歌空蓮だ。どうぞ、よろしく。」
杏月「...常識人が多いな。」
ろあ「し、しつれいな〜...」
愛優乃「まあまあ...!!どの子も個性があっていいね!!」
ミュー「そうだね!!みんな可愛くてカッコいい!!」
ほわぁ「ありがとぉ〜。」
杏月「...ところで。」
[大文字]「魔法、使えるのか?」[/大文字]
ゆの「きいてるんじゃない?ここのだれかから。」
空蓮「...魔法ね。分かっている。」
ほわぁ「ほわぁも使えるよ?まほう。上手くが使えるようがんばって練習したんだぁ。」
愛優乃「多分、ここを通った人は魔法が使えているはず。使えない人は、通れないんだもの。」
杏月「...ちょっと皮肉だよな。こんなありもしない条件が付いてるの。」
可憐「...まあ、その魔法のおかげで通れたのは嬉しく思うけど、申し訳ない気もするなあ。」
魔法が使えないとここには入れない。
逆に魔法が使えるのならここに入れる確率は100%といっても過言ではない。
ミュー「...ま、しょうがねーんじゃねーのか?ここに入ったってことは、全人類を救う覚悟が出来てるってことで、いいんだろうし。」
可憐「...そうだね。もう、覚悟はできてる。」
愛優乃「命大事に...行こうね?」
ほわぁ「もちろんだよぉ!!だってこわいもーん。死んじゃうの。」
朱鳥「ちょ、物騒だなあ...」
ろあ「ま、いーんじゃない?」
ゆの「それじゃー、これぐらいかな?」
ミュー「新しいI'dollsの幸福を願って、」
[太字][大文字]「えいえい、おー!!」[/大文字][/太字]