―Suzuka-side―
放課後_家
鈴花「おかえり。」
母「...ただいま、鈴花ちゃん。今日はどうだった?」
鈴花「いや、特に何も。」
私のお母さんは、『[太字][漢字]小春野 優心[/漢字][ふりがな]こはるの ゆうこ[/ふりがな][/太字]』。
今も私と一緒に暮らしている。
母「あの、鈴花ちゃん?」
鈴花「...どうしたの、お母さん。」
母「最近、寝るの遅くないかしら。」
鈴花「ああ...それは、まあ少し、趣味が...」
母「そう...早めに終わらせて寝るのよ。」
いつもと様子が違うみたいだ。
何か気になっているらしい...まあ、それもそうだろう。
そして夜になった。
鈴花「...おやすみ。」
とりあえず今日も入ることにした。
[水平線]
燕「今日は遅かったね。小春。」
小春「少しお母さんとの話が長引いちゃって。」
燕「そう。もう皆も来てるよ。」
kiryu「こんばんは。」
さなの「やっほ〜!!相変わらずだね!!」
小春「はは...さなのはいつもテンション高いなあ。」
燕「あ、そうそう。自慢話みたいで悪いんだけどさ。」
[大文字]「え〜!!すごいじゃ〜ん。」[/大文字]
燕「そうなんだよ。」
燕が、あの超有名イラスト系SNSサイト、
『[太字][漢字]raflightIllust[/漢字][ふりがな]らふらいといらすと[/ふりがな][/太字]』のランキングに載ったらしい。
すぐ確認してみたけど、やっぱり載ってた。
さなの「よかったね!!私全然伸びないもん〜!!」
小春「というか、やってたんだ。ラフイラ。」
kiryu「小春は、やってないの?私も、やってるよ。ラフイラ。」
小春「私もやってみよっかな〜...」
燕「始めたら、皆で何か一緒に作ってみたいな。」
さなの「それいいじゃん!!」
[水平線]
ということで、私はラフイラを始めた。
これからの伸びが楽しみだ。
ものすごく、楽しみだった。
放課後_家
鈴花「おかえり。」
母「...ただいま、鈴花ちゃん。今日はどうだった?」
鈴花「いや、特に何も。」
私のお母さんは、『[太字][漢字]小春野 優心[/漢字][ふりがな]こはるの ゆうこ[/ふりがな][/太字]』。
今も私と一緒に暮らしている。
母「あの、鈴花ちゃん?」
鈴花「...どうしたの、お母さん。」
母「最近、寝るの遅くないかしら。」
鈴花「ああ...それは、まあ少し、趣味が...」
母「そう...早めに終わらせて寝るのよ。」
いつもと様子が違うみたいだ。
何か気になっているらしい...まあ、それもそうだろう。
そして夜になった。
鈴花「...おやすみ。」
とりあえず今日も入ることにした。
[水平線]
燕「今日は遅かったね。小春。」
小春「少しお母さんとの話が長引いちゃって。」
燕「そう。もう皆も来てるよ。」
kiryu「こんばんは。」
さなの「やっほ〜!!相変わらずだね!!」
小春「はは...さなのはいつもテンション高いなあ。」
燕「あ、そうそう。自慢話みたいで悪いんだけどさ。」
[大文字]「え〜!!すごいじゃ〜ん。」[/大文字]
燕「そうなんだよ。」
燕が、あの超有名イラスト系SNSサイト、
『[太字][漢字]raflightIllust[/漢字][ふりがな]らふらいといらすと[/ふりがな][/太字]』のランキングに載ったらしい。
すぐ確認してみたけど、やっぱり載ってた。
さなの「よかったね!!私全然伸びないもん〜!!」
小春「というか、やってたんだ。ラフイラ。」
kiryu「小春は、やってないの?私も、やってるよ。ラフイラ。」
小春「私もやってみよっかな〜...」
燕「始めたら、皆で何か一緒に作ってみたいな。」
さなの「それいいじゃん!!」
[水平線]
ということで、私はラフイラを始めた。
これからの伸びが楽しみだ。
ものすごく、楽しみだった。