―Suzuka-side―
相変わらず今日もPCを立ち上げる。
調べれば一件のサイトが出てきて、それをクリックする。
[水平線]
「今日は早いね。」
小春「うん、今日は用事が早めに済んで。」
燕「へえ、そうなんだ。」
小春「でも、いつもより立ち上げるの早いね。どうしたの?」
燕「ああ、私も溜めてたのが描き終わったから...」
[大文字]「やっと課題終わった〜!!」[/大文字]
通知がなって、あるテキストが流れてきた。
見ると、もう一人来ていたみたい。
さなの「あ、やっほ〜。」
燕「やっほ〜...課題難しかったの?」
さなの「あ、うん。数学の課題が良い加減ね〜...」
小春「まあ、なるべく早く来れるようにしているんだからさ。」
燕「ふうん。」
とすると、また通知がなった。
見ると、あと一人来てた。
燕「あ、kiryu。やっほ〜。」
kiryu「一番最後...か。...残念だな。」
さなの「ま!そう言わずにさ〜!!早く絵描こ!!??」
kiryu「...分かってる、そういうと思った...」
そうやって、また一日が過ぎていく、夜なのに、毎日温かい気分になっている気がする。
多分、本当のことだと私は思うから。
「あの子、最近夜何してるのかしら...」
相変わらず今日もPCを立ち上げる。
調べれば一件のサイトが出てきて、それをクリックする。
[水平線]
「今日は早いね。」
小春「うん、今日は用事が早めに済んで。」
燕「へえ、そうなんだ。」
小春「でも、いつもより立ち上げるの早いね。どうしたの?」
燕「ああ、私も溜めてたのが描き終わったから...」
[大文字]「やっと課題終わった〜!!」[/大文字]
通知がなって、あるテキストが流れてきた。
見ると、もう一人来ていたみたい。
さなの「あ、やっほ〜。」
燕「やっほ〜...課題難しかったの?」
さなの「あ、うん。数学の課題が良い加減ね〜...」
小春「まあ、なるべく早く来れるようにしているんだからさ。」
燕「ふうん。」
とすると、また通知がなった。
見ると、あと一人来てた。
燕「あ、kiryu。やっほ〜。」
kiryu「一番最後...か。...残念だな。」
さなの「ま!そう言わずにさ〜!!早く絵描こ!!??」
kiryu「...分かってる、そういうと思った...」
そうやって、また一日が過ぎていく、夜なのに、毎日温かい気分になっている気がする。
多分、本当のことだと私は思うから。
「あの子、最近夜何してるのかしら...」