夢小説設定
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一方カービィチームは、、
マホロア「カービィこれあげるヨォ」マキシムトマト
カービィ「やったマホロアありがとう!」
●●(わかりやすい嘘やなぁ)
●●「カービィそれ一回食べるのやめといたら?」
マルク「何でなのさ」
カービィ「そうだよ」
●●「いやぁ一回裏切られた奴信じて良いの?」
カービィ「裏切られた?」
●●(原作では裏切ったはずなんやけど)
マルク「僕達を裏切り者扱いするのはやめるなのさ」
マホロア「そいだヨォ」
●●「じゃあカービィ一回食べてみて」
カービィ「やった!」
カービィ「何これめちゃくちゃまずい」
マホロア「あははカービィまんまと騙されたネw」
●●「だから言ったのになぁ」
●●「まぁ先進も」
カービィ「海だ〜〜〜〜!!!!」
●●(海なんて久しぶりだなぁ)
カービィ「海に入って良い?」
マルク「別に良いんじゃない僕には関係ないなのさ」
カービィ「やった〜!」
マホロア「君は行かないの?」
●●「風邪引きそうやから無理」
ぶくぶくぶくぶくぷは〜
カービィ以外「カービィ背後にいるのって、、、」
うわぁああああ!!
イカスタコス「お前ら〜」
●●「カービィなんかした?」
カービィ「ちょっと食べ物を貰っただけ、、」
マルク「お前なぁあ」
マホロア「コレめちゃくちゃやばいんジャナイ?」
●●「あったりまえでしょ」
バンワド「カービィさん達大丈夫ですか」
ヒュッ●●が持ち上げられる
●●「あはっあはははは(棒読み)、、」
●●「えっとー離してくれます?」
イカスタコス「こいつを生贄に取った」
イカスタコス「こいつを離して欲しければなぜここに来たか言え」
メタナイト「私達は青い船を探しているのだ」
イカスタコス「あの神からもらった宝をお前達も狙っているのだな」
マホロア「そう言われてもぼくのなんダケド」
デデデ「もう力ずくで」
カービィ「こいワープスター!!」
ヒョイ
カービィ「○○大丈夫??」
●●「高いんだけど、、、」
デデデ「食らえ鬼殺しハンマー!!」
イカスタコス「いててええええぇえ!」
イカスタコス「わかったよ返す」
マホロア「分かればいいんダケド」
マホロア「やった〜戻って来たんだねローア!!」
●●「よしコレで家に帰れる!!」
カービィ「よかったね」
●●「うん」
マホロア「しょうがない送ってあげるヨォ」
●●「みんなバイバイ」
カービィ編終わり
マホロア「コレ故障しちゃったカモ」
●●「えっ」
続く
マホロア「カービィこれあげるヨォ」マキシムトマト
カービィ「やったマホロアありがとう!」
●●(わかりやすい嘘やなぁ)
●●「カービィそれ一回食べるのやめといたら?」
マルク「何でなのさ」
カービィ「そうだよ」
●●「いやぁ一回裏切られた奴信じて良いの?」
カービィ「裏切られた?」
●●(原作では裏切ったはずなんやけど)
マルク「僕達を裏切り者扱いするのはやめるなのさ」
マホロア「そいだヨォ」
●●「じゃあカービィ一回食べてみて」
カービィ「やった!」
カービィ「何これめちゃくちゃまずい」
マホロア「あははカービィまんまと騙されたネw」
●●「だから言ったのになぁ」
●●「まぁ先進も」
カービィ「海だ〜〜〜〜!!!!」
●●(海なんて久しぶりだなぁ)
カービィ「海に入って良い?」
マルク「別に良いんじゃない僕には関係ないなのさ」
カービィ「やった〜!」
マホロア「君は行かないの?」
●●「風邪引きそうやから無理」
ぶくぶくぶくぶくぷは〜
カービィ以外「カービィ背後にいるのって、、、」
うわぁああああ!!
イカスタコス「お前ら〜」
●●「カービィなんかした?」
カービィ「ちょっと食べ物を貰っただけ、、」
マルク「お前なぁあ」
マホロア「コレめちゃくちゃやばいんジャナイ?」
●●「あったりまえでしょ」
バンワド「カービィさん達大丈夫ですか」
ヒュッ●●が持ち上げられる
●●「あはっあはははは(棒読み)、、」
●●「えっとー離してくれます?」
イカスタコス「こいつを生贄に取った」
イカスタコス「こいつを離して欲しければなぜここに来たか言え」
メタナイト「私達は青い船を探しているのだ」
イカスタコス「あの神からもらった宝をお前達も狙っているのだな」
マホロア「そう言われてもぼくのなんダケド」
デデデ「もう力ずくで」
カービィ「こいワープスター!!」
ヒョイ
カービィ「○○大丈夫??」
●●「高いんだけど、、、」
デデデ「食らえ鬼殺しハンマー!!」
イカスタコス「いててええええぇえ!」
イカスタコス「わかったよ返す」
マホロア「分かればいいんダケド」
マホロア「やった〜戻って来たんだねローア!!」
●●「よしコレで家に帰れる!!」
カービィ「よかったね」
●●「うん」
マホロア「しょうがない送ってあげるヨォ」
●●「みんなバイバイ」
カービィ編終わり
マホロア「コレ故障しちゃったカモ」
●●「えっ」
続く