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ぶりっ子が家にきた…
ぶりっ子「あ!おはようございます!高華様!」
今昼だが?
風「ん?おはようさん。って今は昼やで?」
うんうんそれでいい
[打消し]死ぬ[/打消し]んだから最後まで幸せでいないとね!
風兄がどこかへ行く。
そしてぶりっ子が近くに来た。
ぶりっ子「ねえアレスちゃん。アレスちゃんのお兄ちゃんみんなもらうね?」
ア「は゛?」
思わず変な声を上げる
ぶりっ子「だって高華様はアレスちゃんには勿体無いでしょ?だからあ」
ぶりっ子がカッターで腕を切る。
そして私にカッターを持たせる
ぶりっ子「きゃあアアアアアアア」
お前だろ…
その声でみんなが集まってきた。
蘭「どうしたの?アレス」
ぶりっ子「アレスちゃんが!アレスちゃんが私の腕を切ってきたの!」
…
風「あっそ。それがなんや?」
ぶりっ子「え?」
叶「君がやってることはもうわかっているよ?」
ぶりっ子「え?違うの?アレスちゃんが!」
パーン!
乾いた音が屋敷に響く。
悠と雷がぶりっ子のほおを叩いた。
ぶりっ子「いたい!」
泣いてるしw
みんなめっちゃぶりっ子を睨んでるw
雷「アレス…大丈夫だった?」
ア「うん。大丈夫。」
ぶりっ子「ほんとなの!アレスちゃんがやったの!」
まだ言ってるし…
風「言っとくがわいらはアレスが何をしたってかまへんのよ。」
その時[下線]風が吹いた[/下線]
そして、その時その場にいた全員が気づいた。アレスが人とは信じられないほどの殺気を放っていることに
アレスは[大文字]笑顔[/大文字]で[大文字]無言[/大文字]で[大文字]不気味[/大文字]にぶりっ子を見ていた。
悠「ア…レス…?」
ア「そっか。お兄ちゃんたちは何をしても許してくれるんだね?」
風が吹いた。その時にはぶりっ子の首が落ちていた。
そして[打消し]人殺し[/打消し]アレスはいなくなっていた。
でも声が聞こえた。
[中央寄せ]さようならみんな[/中央寄せ]
ぶりっ子「あ!おはようございます!高華様!」
今昼だが?
風「ん?おはようさん。って今は昼やで?」
うんうんそれでいい
[打消し]死ぬ[/打消し]んだから最後まで幸せでいないとね!
風兄がどこかへ行く。
そしてぶりっ子が近くに来た。
ぶりっ子「ねえアレスちゃん。アレスちゃんのお兄ちゃんみんなもらうね?」
ア「は゛?」
思わず変な声を上げる
ぶりっ子「だって高華様はアレスちゃんには勿体無いでしょ?だからあ」
ぶりっ子がカッターで腕を切る。
そして私にカッターを持たせる
ぶりっ子「きゃあアアアアアアア」
お前だろ…
その声でみんなが集まってきた。
蘭「どうしたの?アレス」
ぶりっ子「アレスちゃんが!アレスちゃんが私の腕を切ってきたの!」
…
風「あっそ。それがなんや?」
ぶりっ子「え?」
叶「君がやってることはもうわかっているよ?」
ぶりっ子「え?違うの?アレスちゃんが!」
パーン!
乾いた音が屋敷に響く。
悠と雷がぶりっ子のほおを叩いた。
ぶりっ子「いたい!」
泣いてるしw
みんなめっちゃぶりっ子を睨んでるw
雷「アレス…大丈夫だった?」
ア「うん。大丈夫。」
ぶりっ子「ほんとなの!アレスちゃんがやったの!」
まだ言ってるし…
風「言っとくがわいらはアレスが何をしたってかまへんのよ。」
その時[下線]風が吹いた[/下線]
そして、その時その場にいた全員が気づいた。アレスが人とは信じられないほどの殺気を放っていることに
アレスは[大文字]笑顔[/大文字]で[大文字]無言[/大文字]で[大文字]不気味[/大文字]にぶりっ子を見ていた。
悠「ア…レス…?」
ア「そっか。お兄ちゃんたちは何をしても許してくれるんだね?」
風が吹いた。その時にはぶりっ子の首が落ちていた。
そして[打消し]人殺し[/打消し]アレスはいなくなっていた。
でも声が聞こえた。
[中央寄せ]さようならみんな[/中央寄せ]