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#1

ゆり 莉犬くん 初対面シーン

枠:莉犬くん
名前:如月 ゆり
ふりがな:きさらぎ ゆり
性格:ふわふわおっとり
好きな〇〇:オムライス、いちごミルク
嫌いな〇〇:虫、セロリ
枠の呼び方:莉犬くん
枠からの呼ばれ方:ゆりちゃん
一人称:ぼく
二人称:あなた
その他:あなたたち
SV
「オムライス美味しい✨」
「ふぁ〜あ眠いよぉ〜」
「ねぇ〜ひまぁー」


ゆり「……あ、いちごミルク、売り切れちゃってる。……ふぇぇ、残念だなぁ……」
?「……あの、それ、これのこと?」
(隣から、赤いパーカーのフードを被った男の子が声をかけてくる。その手には、最後の一本のいちごミルク)
ゆり「……! あなた、それ……。ぼく、それが飲みたかったの……」
?「あ、えっと……。そんなに悲しそうな顔されると、俺が悪いことしてるみたいじゃん……。……ほら、これあげるよ。まだ開けてないし」
ゆり「えっ、いいの……? ありがとう……! あなた、とっても優しいんだね」
莉犬「……! っ、別に普通だし……! 俺は莉犬。……君は?」
ゆり「ぼくは、如月 ゆり。……莉犬くん、お名前もかっこいいねぇ〜」
莉犬「(ゆりちゃん、か……。ふわふわしてて、なんだかほっとけないな……)……ねぇ、ゆりちゃん。そのいちごミルク、半分こする?」
ゆり「えっ...!い...良いの?✨」
莉犬「うん」
~いちごミルク飲み中~
ゆり「ありがとぉ莉犬くん!! あの...お礼したいからラ○ンつないぎたい!!」
莉犬「えっ、ラ、ラ○ン……!?(心臓がバクバク鳴って、顔が真っ赤になる)」
ゆり「だめ……かなぁ? ぼく、莉犬くんのこと、もっと知りたいなぁって思っちゃった……」
莉犬「だ、ダメなわけないじゃん……っ! むしろ、俺から言おうかと思ってたっていうか……あーもう! はい、QRコード出して!」
ゆり「わぁ、やったぁ〜✨ はい、これだよぉ。……あ、つながったぁ! アイコン、ワンちゃんなんだね。かわいい〜」
莉犬「(照れ隠しでフードを深く被りながら)……それ、俺の公式……じゃなくて、ただの犬好きだから! ……えっと、登録したから。……今夜、スタンプ送ってもいい?」
ゆり「うん! ぼく、待ってるねぇ。莉犬くん、これからよろしくね」
莉犬「……こちらこそ。(……やばい、ゆりちゃんのペースに完全に飲まれてる……。でも、なんか……嬉しいかも)」

~ラ〇ン~
【その日の夜 20:30】
莉犬「(わんちゃんが手を振るスタンプ)」
莉犬「あ、えっと。さっきはありがとう。無事に家着いた?」
ゆり「莉犬くん、こんばんはぁ〜。うん、さっき着いたよぉ。莉犬くんも、お疲れ様です✨」
莉犬「よかった。……ねぇ、さっき言ってた[太字]お礼[/太字]のことなんだけど。……本当にいいの?」
ゆり「うん! ぼく、莉犬くんにおいしいもの食べてほしいなぁって思って。……莉犬くん、オムライスとか好き?」
莉犬「えっ! オムライス、大好き!……ゆりちゃん、もしかして作ってくれるの?」
ゆり「ぼくが作るのもいいし、莉犬くんの好きなお店に一緒に行くのもいいなぁ〜。莉犬くんは、どっちがいい?」
莉犬「……え、選べない……っ。……じゃ、じゃあ、今度のお休みに、まずは美味しいって評判のお店に一緒に行かない? ……これ、デートの誘いって思ってもいい……?」
ゆり「デート……? ふふっ、いいよぉ。莉犬くんとデート、楽しみだなぁ✨」
莉犬「(スマホを見ながら顔を真っ赤にして転げ回る)……っ、よし! じゃあ、お店探しておくから! おやすみ、ゆりちゃん!」

作者メッセージ

力尽きた...
如月チャンさんこんな感じでいいですか?
次回…ほかの参加者が来たらその子の初対面シーン
   来なかったら初デート!

明日か明後日に出します!

2026/01/29 18:44

苺花(いちか)
ID:≫ 09TUAnUf7Mj7U
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