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#26

お義父様、社員旅行を企画

目の前に現れたのは、まるで動く城のような白亜の豪華客船。デッキには「歓迎・軍師日和様と愉快な仲間たち」という巨大な垂れ幕が……。

日和「 ちょっと !  お義父様 !  垂れ幕の センス どうなってんの !?  あと 『 愉快な仲間たち 』 に すとぷりメンバー 入れるの 失礼でしょ w 」
厳山「ガハハ! 日和さん、堅苦しいことは抜きだ。今日は君がゆっくり休むための日だからな。……おーい、莉犬くん! 最高の特等席を用意したぞ!」
莉犬「わあ、すごい! ゆりちゃん、見て! 海がキラキラしてるよ!」
ゆり「……うん。莉犬くんといっしょに、海が見たかったんだ。……日和ちゃん、ありがとう。」
るぅと「……日和さん、お義父様の愛が重すぎて、僕たちの影が薄くなってませんか?(笑)」
ゆめ「るぅとくん、それ言っちゃダメw でも、本当に綺麗……。」

いつもは完璧な一条くんですが、なんと意外な弱点が発覚。まさかの「重度の船酔い」でダウンしてしまいます。
一条「……うぅ、面目ない……。日和さんの前で、こんな姿を見せるなんて……。……でも、日和さんが隣にいてくれないと、もっと気分が……。」
日和「 (膝枕しながら) …… もう 、 一条くん しっかりしてよ 。  あんなに 嫉妬全開で 乗り込んできた 勢いは どこ行ったの ? (笑) 」
さとみ「(横を通りかかりながら) おいおい、一条。お前、船の上じゃ戦力外かよw そあ、俺らはプール行くぞ。」
奏空「 さとみくん 、 一条くん 可哀想だよ (笑) 。  日和 、 看病 頑張ってね ! 」


お義父様のサプライズ
夜、ライトアップされたデッキで豪華なディナーを楽しんでいると、お義父様がマイクを持ちました。
厳山「皆、聞いてくれ。今日は日和さんと蓮、そして皆の絆を祝して……特大の打ち上げ花火を上げるぞ!」
日和「 えっ 、 花火 !?  洋上で !? 」
その瞬間、夜空にすとぷりのメンバーカラーと、日和の好きなものを象徴する形の花火が次々と打ち上がります。
ころん「すごーい!! 美桜、見て! 青いヤギの花火だよ!!」
美桜「ころちゃ〜ん! あれ、わたあめみたいで美味しそうだねぇ♪」

甘い夜が明け、水平線から朝日が昇る頃……突如としてバリバリバリバリ!という爆音が静かな海に響き渡ります。
豪華客船のヘリポートに、一機の真っ赤なヘリが強行着陸!風圧で日和の髪がぐちゃぐちゃになります。
日和「 ちょっと 何 !?  お義父様の 新しい サプライズ !?  それとも テロ !? 」
ヘリから降りてきたのは、白いタキシードを完璧に着こなした、モデル体型の美青年でした。
謎の男「……やあ、日和。迎えに来たよ。こんな成金趣味の船じゃなく、僕のプライベートジェットでパリへ行こう」
一条「(青ざめながら)……九条(くじょう)…!! なぜお前がここに!」
彼の名は九条 院(くじょう いん)。一条家と並ぶ財閥の御曹司であり、日和の海外研修時代の同期。そして、一条くんが唯一「勝てない」と思ってきた宿命のライバルです。
九条「蓮、君が船酔いで寝込んでいる間に、日和を僕の会社の『最高戦略責任者』として引き抜く契約書を作ってきた。もちろん、僕の婚約者になるという条項付きでね」
日和「 は !?  契約書 !?  九条くん 、 あんた 相変わらず 人の話 聞かないわね !  私は すとぷりの 軍師で 、 一条くんの 彼女 !  パリより すとぷりドームツアーの 方が 大事なの ! 」
一条「(日和を背中に隠して)九条、日和さんは渡さない。彼女の才能も、彼女の心も、すべて僕の……いや、僕たちのものだ!」
ジェル「おーおー、昼ドラみたいな展開やん。録画してええ?」
ななもり。「ジェルくん、それは不謹慎だよ(笑)。でも日和ちゃん、引き抜き料はうちより高いのかな……?」
九条は不敵に笑い、指を鳴らしました。
九条「日和、君がどれだけこの『すとぷり』とかいうグループに心酔しているか知らないが……僕がプロデュースすれば、彼らを一晩で全米1位にしてあげるよ。それが僕の力だ。……どうだい、僕と組まないか?」
日和「 …… 全米1位 ?  ふん 、 あんた わかってないわね 。  リスナーと 一緒に 一歩ずつ 歩くのが すとぷりなの !  金と コネで 作った 1位なんて 、 なーんにも 面白くないわよ ! 」
一条「(感動して)日和さん……!!」

そこへ、ワイングラスを片手にした厳山氏が、地響きのような足音と共に現れました。
厳山「九条の小倅(こせがれ)か。日和さんを引き抜こうなど、100年早い。……それ以前に、君は『すとぷり』の真の魅力を理解しているのか?」
九条「魅力……? ただのアイドルでしょう。効率的な集客システムに過ぎない。」
厳山「(カッとなって)……なんだと!? 貴様、莉犬くんの『シャッターチャンス』を聴いてもそんなことが言えるのか!? ジェルくんの遠井さんシリーズの脚本の妙を知らんのか!?」
日和「 (お義父様 、 ガチすぎて 引くわ …… w) 」
厳山氏は九条の肩をガシッと掴むと、無理やり船内のシアタールームへと引きずり込んでいきました。
厳山「いいか、まずはこの『すとめも』のライブ映像を観ろ。話はそれからだ。……日和さん、ここは私に任せなさい!」

夜も更けた頃。日和が恐る恐るシアタールームの扉を開けると、そこには信じられない光景が広がっていました。
九条「(涙を流しながら)……なんてことだ。僕は今まで、なんて無駄な時間を過ごしてきたんだ……。るぅとくんの作るメロディは、ビジネスの合理性を超えた『魂の救済』だ……っ!!」
厳山「わかればいいんだ、九条くん。さあ、次はころんくんのゲーム実況での叫び声が、いかに現代人のストレスを解消するかについて議論しようじゃないか。」
九条「はい、先輩(お義父様)! 僕は……僕は今日から『黄色推し』として生きていきます!」
日和「 …… 。  ねえ 、 一条くん 。  ライバル 、 一瞬で リスナーに なっちゃったよ 。 」
一条「(船酔いから復活)……日和さん。父の『布教活動』は、もはや国家予算並みの威力がありますね。……でもこれで、邪魔者はいなくなりました。」
一条くんは、リスナー化した二人の熱狂的な議論をBGMに、日和を背後からそっと抱きしめました。

数日後。すとぷりオフィスに、見たこともない金の装飾が施された招待状が届きました。
ななもり。「ねえ、日和ちゃん……九条グループから『るぅとくん専用・純金防音スタジオ完備の九条タワー』の権利書が届いたんだけど、これどうすればいい?」
日和「 (頭を抱えて) …… あの バカ !!  九条くん 、 推し活の 方向性 間違えすぎ !! 」
日和が九条のもとへ乗り込むと、そこには黄色いネクタイを締め、デスク一杯にるぅとくんのグッズを並べた九条の姿がありました。
九条「やあ、日和。るぅとくんの新曲のBPM(テンポ)に合わせて、我が社の株価を連動させるシステムを開発したよ。これでるぅとくんが盛り上がれば、日本経済も潤う。」
日和「 連動 させるな !  経済を 私物化 するんじゃないわよ !  るぅとくんが 困ってるでしょ !? 」
るぅと「……日和さん、助けてください。九条さんが僕の家の前に『純金製の腹黒いアヒル像』を建てようとしてて……。近所迷惑なんです……。」
そこへ、我らが一条くんも黙っていません。
一条「九条! 君は甘いな。るぅとくんへの献身は認めるが、日和さんのマネジメントを乱すのは許されない。……日和さん、安心してください。僕が九条の作ったタワーの隣に、『すとぷり全メンバーが住める一条スカイビレッジ』を建てて対抗します!」
日和「 あんたも 同じ レベルの こと しようと してんじゃねーよ !! 」
厳山(お義父様)「(横から参戦) ふむ。九条くん、純金は成金趣味だ。ここは莉犬くんのイメージカラーに合わせて、ビル全体をルビーで装飾すべきではないか?」
日和「 お義父様まで 煽らないで !!  ここは 職場 !  経済誌の 表紙を 飾るような 男たちが 、 揃いも揃って 限界オタク みたいな 発想に ならないで !! 」
収集がつかなくなった現場で、日和はバシィィィィン!と机を叩きました。
日和「 いい !?  三人とも !  そんなに お金が 余ってるなら 、 変な ビル 建てる前に 、 『 全国の リスナーが 無料で 招待される すとぷりドームツアー 』 の スポンサーに なりなさい !  それが 本当の 貢献でしょ ! 」
九条・一条・厳山「「「……っ!! さすが日和さん(軍師)!!」」」
こうして、日和の一喝により、史上最大規模の「一条×九条プレゼンツ:すとぷりわーるどつあー」が始動することになりました。


ワールドツアー開幕! 最初の地は……ドバイ⁉
ドバイの超高層ビル「ブルジュ・ハリファ」が、すとぷりカラーの6色にライトアップされる中、会場となる特設屋外ステージには世界中からリスナーが集結しました。
日和「 (インカムで指示) よし、ドバイ王族席のペンライト準備OK! 砂漠のど真ん中に作った『いちご型ステージ』のプロジェクションマッピング、開始30秒前! 」
ななもり。「日和ちゃん、ドバイの石油王たちが『莉犬くんのグッズを全部買い占めたい』って言ってるんだけど……。」
日和「 ダメです! 一人でも多くのリスナーに届けるのが、すとぷりのポリシーでしょ! 王様たちには『ガチャのワクワク感』を教えてあげて! 」

一方、最前列のVIP席では、日本の若き御曹司たちが火花を散らしていました。
九条「ふん、ドバイの夜景も美しいが、るぅとくんのソロ曲の輝きには勝てないな。……おい、隣の石油王。君の持っているその『限定法被』、私の所有する油田一つと交換しないか?」
石油王「何を言っている。この法被は私のソウル(魂)だ。金では売らん!」
一条「(冷静に)……九条、石油王と喧嘩するのはやめてください。日和さんが困ります。……それより見なさい、日和さんがステージ脇で真剣に采配を振るっている姿を。……あぁ、世界一美しい。」
厳山(お義父様)「ガハハ! 九条くん、交渉が下手だな! 私は既に、ドバイ政府と交渉して『ドバイの公用語にいちご語(ぷりっ!)を追加する』案を提出してきたぞ!」
日和「 (モニター越しに) お義父様 、 余計なこと しないでください !!  国際問題に なるでしょ !! 」

ライブが始まると、砂漠の熱気をも超える大歓声が巻き起こります。
ころん「ドバイのみんなー! 盛り上がってるかーい!? 砂漠より熱い声、聞かせてよー!!」
さとみ「(アラビア語で)愛してるぜ、ドバイ。……あ、日和、今の発音合ってる?」
日和「 バッチリだよ !  さとみくん 、 最高 !! 」
その言葉を聞いた瞬間、一条くんの持っていたペンライトが、嫉妬のあまりミシミシと音を立てました。

無事にドバイ初日を終え、打ち上げ会場で日和が次の戦略を練っていると、一条くんが背後からそっと耳打ちします。
一条「日和さん……ドバイの成功はお見事でした。……でも、次の公演地に行く前に、二人だけで砂漠の星空を見に行きませんか? ……父や九条、ましてやすとぷりのメンバーもいない場所へ。」
日和「 一条くん …… 。  いいよ 、 少しだけなら 。 ……あ、でも 、 次の 公演地は 『 空飛ぶ カジノ 』 に するつもりだから 、 その準備も 手伝ってね ? 」
一条「(微笑んで)……もちろんです。君の願いなら、空だって飛ばせてみせますよ。」

ラスベガス公演:空飛ぶカジノをジャックせよ

ラスベガスの夜空に浮かぶのは、一条グループと九条グループが共同開発した、反重力エンジン搭載の巨大浮遊カジノ「STPRスカイ・パレス」。
日和「 (管制塔から指示) よし、カジノ内の全スロット、当たりが出たら『すとぷりメンバーの録り下ろしボイス』が流れる設定に変更完了! 九条くん、準備はいい? 」
九条「ああ。このカジノの景品はすべて、僕が世界中から買い集めた『るぅとくんの超激レア限定グッズ』に入れ替えておいたよ。……さあ、富豪たちよ。るぅとくんへの愛を賭けて、全財産を注ぎ込みたまえ!!」
日和「 入れ替えるのはいいけど 、 全財産 奪わないで !!  破産者が 出ちゃうでしょ !! 」

一方、一条くんはカジノの中央にあるルーレット台で、一人静かに闘志を燃やしていました。
一条「……九条、君のやり方は浅い。僕は、このカジノそのものを賭けて勝負する。勝ったら、日和さんを今日一日、僕の専属軍師として拘束させてもらう。」
日和「 (無線で) ちょっと !  私を 景品に しないで !!  一条くん 、 公私の 区別を つけなさい !! 」
さとみ「(ポーカーテーブルで) おいおい、あいつらマジかよw 日和、俺のカード見てて。……よし、ロイヤルストレートフラッシュ。景品の日和、もーらい。」
一条・九条「「さとみさん、そこを退け!!」」


ハプニング続きの中、ついにメインステージがカジノの底面から競り上がります。
ころん「ラスベガース!! 空の上まで声届いてるー!? 今日は負けても泣くなよ! 僕たちが最高の思い出をプレゼントしてやるからさ!!」
るぅと「……九条さん、景品に僕の私物(腹黒アヒル枕)を勝手に入れるのはやめてください。あとで回収しますからね?」
日和「 (モニターを見ながら) ……もう 、 めちゃくちゃだけど 。  でも 、 この 非日常な ワクワクこそが 、 すとぷりの 真骨頂だもんね ! 」
ライブのフィナーレ、日和ちゃんの演出で、空飛ぶカジノから「すとぷりカラーのパラシュート」を背負ったメンバーたちが、ラスベガスの街へダイブするサプライズが敢行されました!

カジノジャックは大成功。しかし、お義父様(厳山氏)から一通のメールが届きます。
厳山(お義父様)「日和さん、素晴らしい采配だった。だが、九条くんが『黄色』に染まりすぎているのが気に食わん。次は私のルーツ、イギリスで『騎士A(Knight A)』と共に、真の騎士道とは何かを教え込んでやろうではないか。」
日和「 お義父様 、 まだ やる気なの …… !? 」


イギリス公演:騎士Xとの共演
バッキンガム宮殿を望む特設ステージ。そこには、赤のすとぷりと、ブラック×ゴールドの衣装を纏った騎士Xが並び立っていました。
日和「 (インカムで指示) よし、騎士Xの『BOOGIE DOWN』に合わせて、ステージに本物の『炎の馬車』を走らせて! ド派手にいくわよ! 」
九条「(黄色いペンライトを振りながら)るぅとくん! この僕が用意した、ロンドン塔を凌ぐ『イエロー・クリスタル・タワー』を見てくれ……ッ!」
厳山(お義父様)「九条くん、声が小さい! ほら、タケヤキ翔くんのハイトーンに合わせて、ビッグ・ベンの鐘を鳴らす手配は済ませてあるぞ!」
ライブの合間、騎士Xのメンバーたちが日和の元へ集まってきます。
ばぁう「おい、軍師。……お前、いい采配するじゃねぇか。……俺たちの隣、空けておいてやるよ。」
しゆん「日和ちゃん、ロンドンの騎士道精神、教えてあげようか? ……一条くんに隠れてさ。」
一条「(割って入り)……騎士Xの皆さん。日和さんは僕の婚約者候補であり、専属軍師です。不埒な勧誘はやめていただきたい……ッ(船酔いの名残で少しフラつきながら)」
タケヤキ翔「(笑いながら)一条くん、そんなに気負わんでもええやん。日和ちゃん、俺らのプロデュースももっとやってほしいなー、なんてな!」

日和の演出により、すとぷり6人と騎士X 4人が、ロンドンの夜空を背景に総勢10人でのスペシャルコラボを披露!
ななもり。「日和ちゃん、最高の景色だよ。……みんな、ありがとう!」
日和「 (涙を浮かべて) …… 。  本当 、 みんな かっこよすぎるよ …… ! 」
ライブ後、興奮冷めやらぬ日和を、一条くんが強引にロンドンブリッジの見えるテラスへと連れ出しました。
一条「日和さん。騎士Xの皆さんにまで狙われるなんて……。もう、世界中を敵に回しても、君を離しません。……次は、もう他を寄せ付けないような『重大な発表』を、次の国でしませんか?」

モナコの豪華ホテル「オテル・ド・パリ」の最上階。日和の元には、朝から大量のバラの花束と、各国の王室やIT長者からの招待状が山積みになっていました。

スイスの銀行家「日和さん、我が国の金融システムをプロデュースしてくれないか? 報酬は金塊1トンでどうだい?」
シリコンバレーの覇者「いや、僕のAI火星移住計画の総司令官になってくれ。給料はビットコインで払い放題だ!」
日和「 (パニック) ちょっと !  私は すとぷりの 裏方なの !  火星に 行く暇なんて 1秒も ないわよ !! 」
そこへ、血相を変えた一条くんと、黄色いマフラーをなびかせた九条くんが突入してきます。
一条「日和さん!! 変な男たち(富豪)の誘いに乗ってはダメだ!! 今すぐこのモナコ全域を買い取って、日和さん以外立ち入り禁止にします!!」
九条「遅いよ、一条。僕は既に、日和さんをスカウトしようとした富豪たちの会社を、るぅとくんの株主優待券1枚で買収しておいたよ。日和さんは……僕たちの『黄色い太陽』なんだからね!」
日和「 (白目) …… もう 、 どっちも 過激派すぎて 疲れる …… 。  お義父様 !  なんとか 言ってください !! 」
厳山(お義父様)「(優雅にティータイム) ふむ。日和さん、安心しなさい。私は既に、すとぷりと騎士Xを動員して、モナコ公国の公道を『いちご狩り会場』に改造しておいた。世界中の富豪たちに、推し活の素晴らしさを説いて回るのだ!」

「もう、やってられないわ!!」
ついに爆発した日和は、ライブの準備を放り出して、港に停泊していた小型ボートに飛び乗りました。
日和「 私は 自由だーーー!!  みんな 、 自立して ライブ やりなさいよーーー!! 」

作者メッセージ

疲れた...

ご飯食べてくる

2026/02/13 20:15

苺花(いちか)
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