閲覧前に必ずご確認ください

🆘エーリン

文字サイズ変更

新・特殊能力に目覚めた者たち

#4

Episode 6

やぁ
リレー作品出したよ。
やってね。(((((
[水平線]
俺の「力」は衝撃..だよな?
ということは、投げる直前に「力」を使えば、弾丸のように飛ばせるのでは....?
ちょっと、やってみるか。
まぁ寝るんですけどね...
翌日
安須「おう、どした?」
優琵「俺の能力とお前の能力を組み合わせれば強くなるかもしれない。」
たぶんたわしにも金具はあるよな...
安須「おいおい、俺たわしだぞ?」
優琵「そうだ。たわしの金具を使うんだよ。」
安須「金具を投げてもそんなダメージにならないだろ。」
優琵「そのために「[漢字]力[/漢字][ふりがな]衝撃[/ふりがな]」を使うんだ。」
安須「なるほど、衝撃を投げる直前に使うことによって威力を強めるんだな。」
優琵「そういうこと。だから」
安須「実験するんだな?」
優琵「理解が早くて助かる」
優琵「いつもの公園に来てくれ。」
安須「おう。」
〜公園〜
優琵「おっしやるか」
安須「おう。」
安須が手からたわしを生み出す....いやまじで意味わからん(((n回目
優琵「投げるぞ」
優琵「....[小文字][漢字]衝撃[/漢字][ふりがな]リベレイション[/ふりがな][/小文字]」
俺は、金具を投げながらそう呟いた。
「バキィッ」という音を鳴らしながら、缶ジュースが壊れる。
優琵「かなり強いなこれ」
安須「金具だけでこれか....」
俺達は何本か缶ジュースを壊したところで、やめた。
優琵「もうちょっと[小文字][漢字]衝撃[/漢字][ふりがな]リベレイション[/ふりがな][/小文字]の威力が高くなれば、弾丸にもなり得るな。」
安須「こんな形で使われるとは「力」も思っていなかっただろうねぇ....」
[水平線]

作者メッセージ

いやーうん。
ちょっとしか長くなっとらんなぁ...
一日2話は投稿する(;ω;)
リベレイションはワ◯ピースのパクリじゃないよ()
そんじゃバハハイ

2026/01/28 14:14

柊鰯
ID:≫ 13U0WLjJcZw1g
コメント

この小説につけられたタグ

暴力表現ドックタグpotato

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権は柊鰯さんに帰属します

TOP