閲覧前に必ずご確認ください

🆘エーリン

文字サイズ変更

新・特殊能力に目覚めた者たち

#11

第十三話

イワシだお
失踪
ゴメンナサイ
頑張る
[水平線]
優琵「状況意味不なんだが」
蕨餅「えーと、戦ってたところまでは覚えてるよね」
優琵「おん」
蕨餅「その後、コロシアムあったでしょ?」
要約すると、雨で地盤が落ちたんd(((殴
コロシアムを形成していた、[漢字]特殊能力[/漢字][ふりがな]力[/ふりがな]を持ったものが鼻血を出して倒れ、
少しの「隙間」が出来てしまい、入ってきた扉の下の方にあった空間に出たらしい
優琵「で、ここからどうしろと?」
蕨餅「閉じ込められた☆」
優琵「どうしよう生理的にこいつと閉じ込められたってのが本当に嫌すぎる」
蕨餅「酷すぎないかな,,,(泣)」
優琵「しょうがないだろBBAと同じってのが嫌なんだよ」
蕨餅(号泣)
その時、携帯が鳴った
安須「よぉ、優勝したか?」
優琵「カクカクシカジカだよ」
安須「なんだってそれは大変だぁ(棒)」
優琵「分かってないな」
〜説明中〜
安須「お前能力で出れるだろ」
優琵「」
優琵「忘れてた」
[大文字]バコンッ[/大文字]という音とともに、開いた。
優琵「腕痛すぎな?」
蕨餅「お前の能力ヤバすぎだろ,,,」
出てすぐ
優琵「安須、お前近くまで来てたのかよ」
安須「まぁね」
[水平線]
えー普通にまたまた不定期になるだろうけど宜しくね。

作者メッセージ

忙し過ぎるって

2026/07/07 15:18

柊鰯
ID:≫ 13U0WLjJcZw1g
コメント

この小説につけられたタグ

暴力表現ドックタグpotato

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権は柊鰯さんに帰属します

TOP