夜煌「おじいちゃん、今日学校の友達連れて行っていい?」
電話越しにそう言った
おじいちゃん「夜煌にも友達ができたか〜...孫の成長は嬉しいのう...」
留美「夜煌のおじいちゃん!?こんにちはーーーー!わーーー!」
おじいちゃん「その可愛らしい声、女子だな...彼女か...?」
夜煌「は?(圧)」
おじいちゃん「ごめん...ごめん...」
留美「私は全然夜煌の彼女でもいいよーーー!」
夜煌「はぁ!?」ぺちぃっ(叩く音)
何を言ってんだこいつは!!!
留美「なんで叩くのぉ...(泣)
どうでもいいこと言う癖に何なんだこいつは...
夜煌「で、こいつ連れて行ってもいい?」
おじいちゃん「いいぞ」
オッケーっと言って電話を切る
夜煌「おい?留美?(圧)(圧)(圧)」
留美「は、はい...」
夜煌「なんであんなこと言ったのかな?(圧)」
留美「は、はい...すいませんでした...」
こいつ反省してんのかな...
「駅のホーム」
夜煌「学校から駅までが遠い...」
留美「わ、わかる〜...」
学校から駅のホームまで約50分程度歩くので流石に疲れた...
留美なんて倒れかけたし...
留美「夜煌!くまが不良にいじめられてる!」
夜煌「は?(圧)コマンド選択雷魔法「雷閃」!」
不良は感電して魔法警察官に連れて行かれました...
留美「そこのくまちゃん大丈夫〜???☆」
子ぐま「大丈夫!」
夜煌「え?喋ったー...。天使が...ウッ」
すずまる「僕の名前はすずまる!助けてくれてありがとう!」
すずまる?なんか聞いたことあるな...
留美「すずまるはなんで喋れるの?」
すずまる「僕の変身の魔法で子ぐまにしかなれないけど変身してたらいじめられたんだ...」
可哀想...
夜煌「じゃあ一緒に行く?おじいちゃん家」
すずまる「行きたいです!!!」
留美「よーし、じゃあ夜煌のおじいちゃん家にレッツゴー!」
こうして夜煌のおじいちゃんの家に行ったのでした。 次回もお楽しみに!!!!
電話越しにそう言った
おじいちゃん「夜煌にも友達ができたか〜...孫の成長は嬉しいのう...」
留美「夜煌のおじいちゃん!?こんにちはーーーー!わーーー!」
おじいちゃん「その可愛らしい声、女子だな...彼女か...?」
夜煌「は?(圧)」
おじいちゃん「ごめん...ごめん...」
留美「私は全然夜煌の彼女でもいいよーーー!」
夜煌「はぁ!?」ぺちぃっ(叩く音)
何を言ってんだこいつは!!!
留美「なんで叩くのぉ...(泣)
どうでもいいこと言う癖に何なんだこいつは...
夜煌「で、こいつ連れて行ってもいい?」
おじいちゃん「いいぞ」
オッケーっと言って電話を切る
夜煌「おい?留美?(圧)(圧)(圧)」
留美「は、はい...」
夜煌「なんであんなこと言ったのかな?(圧)」
留美「は、はい...すいませんでした...」
こいつ反省してんのかな...
「駅のホーム」
夜煌「学校から駅までが遠い...」
留美「わ、わかる〜...」
学校から駅のホームまで約50分程度歩くので流石に疲れた...
留美なんて倒れかけたし...
留美「夜煌!くまが不良にいじめられてる!」
夜煌「は?(圧)コマンド選択雷魔法「雷閃」!」
不良は感電して魔法警察官に連れて行かれました...
留美「そこのくまちゃん大丈夫〜???☆」
子ぐま「大丈夫!」
夜煌「え?喋ったー...。天使が...ウッ」
すずまる「僕の名前はすずまる!助けてくれてありがとう!」
すずまる?なんか聞いたことあるな...
留美「すずまるはなんで喋れるの?」
すずまる「僕の変身の魔法で子ぐまにしかなれないけど変身してたらいじめられたんだ...」
可哀想...
夜煌「じゃあ一緒に行く?おじいちゃん家」
すずまる「行きたいです!!!」
留美「よーし、じゃあ夜煌のおじいちゃん家にレッツゴー!」
こうして夜煌のおじいちゃんの家に行ったのでした。 次回もお楽しみに!!!!