夢小説設定
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リカバリーガール「⋯⋯⋯⋯⋯」
オールマイト「⋯⋯⋯⋯⋯」
狛枝「⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯」
緑谷「⋯⋯⋯⋯」
●●「⋯⋯」
●●(どうしてこうなった⁉︎)
私はただ保健室で傷無いか診てもらうために来たのに!!
こんな状況になったのは数分ぐらい前だった筈⋯⋯
狛枝視点 (狛枝君!面倒くなったから解説頼んだ!)
なんか責任丸投げされた⋯⋯はぁ⋯⋯
突然だけど結論を言わせてもらいたい。えっ?何の話かって?
戦闘訓練の話だよ!まあ、実を言うとあの後戦闘は続いたんだけど⋯⋯
『運良く』●●さんの攻撃を凌いでいた僕だったが、
『運悪く』コケてしまい、強化された蹴りを浴びて壁にぶつかった⋯⋯
●●さんが近づいてきたけど、『運良く?』そのタイミングで●●さんの立ってた床が壊れたんだよね。
此処だけならタイミング良いとも言えるが、問題はこの後だ。ビルが崩れ始めた⋯⋯本当だからね。嘘じゃないから。
衝撃が原因なのか、それとも支柱か何かが壊れた事が原因なのかは分からないけど、【僕は悪くない!】多分⋯⋯
ビルは段々傾き始めるもちろん逃げようとするよ?けどね⋯⋯『運悪く』瓦礫に脚が挟まちゃったから、逃げようにも逃げれないのは分かるよね?これで逃げれるとか言う人が怖いからね?
そんな中七海さんの幻影が見えて、「ほら!やれば何とかなるって奴だよ!」と言うから「いや、自力では無理だよ⁉︎」と言い返したんだよね⋯⋯それ見て●●さんが「狛枝君普通に怖いから辞めて⁉︎」と言われた
結局オールマイト先生が助けてくれたけど、怪我してるかも知れないからって事で保健室に来てる⋯⋯後で相澤先生の説教だね
●●「狛枝君気が重くなるからそれ思わないで⋯⋯」
狛枝「あれ?声に出てた?」
●●「いやそうじゃなくて⋯聞くのはこの後にして、お願いだから」
狛枝「そっか。というより保健室ってこ「あんたね!入学間も無いのにもう3回目だよ!」え?」
●●「⋯⋯なんかすぐ近くで聞こえてきた様な気のs「何で止めてやらなかったオールマイト!!!」あっ、気のせいじゃなかった〜」
狛枝「とりあえず行ってみよっか(小声」
●●「いやーな予感がする(小声」
そして立ち止まった保健室の前で衝撃的な話が聞こえてくる
狛枝「ねぇ、大丈夫?(小声」
狛枝「⋯だいぶ参ってるみたいだね(小声」
●●「こんなの普通聞かされてびっくりしない方が驚きだよ⋯(小声」
狛枝「うん。そりゃ僕だって少し⋯いやかなり驚いてるよ(小声」
狛枝「入るタイミング見失ってこんな話聞くなんてさ⋯⋯(小声」
●●「入るタイミング見失った結果がこうなのるの何なの⋯⋯(小声」
狛枝「でもさ、これすぐ言わないと後が大変になるよ?(小声」
●●「⋯⋯⋯」
狛枝「ねぇ、聞いてる?(小声」
●●「あぁもう‼︎分かったよ⋯狛枝君も覚悟決めてね(小声」
狛枝「勿論決まってるよ(小声」
●●「じゃあ⋯⋯耳塞いでね(小声)スーーーー」
狛枝「えっ、あっ⋯⋯」
●●「失礼しまあぁぁあす!!(大声」
こうして今の状況に至る⋯⋯
あれ、これって●●さんが悪いんじゃ⋯⋯●●「狛枝君の【幸運】も悪い」わぁ、割り切ってくるね!
次回予告【偽造・真実】!
色々やらかしまくって、やばい秘密も知ったけど、そんなの知らずに学級委員長決め!シリアスなんて知るもんか!皆んな開き直って大はしゃぎ⁉︎
次回【ここはバカの見本市かなぁ〜?】です!お楽しみに!
【それは違うぞ!】
オールマイト「⋯⋯⋯⋯⋯」
狛枝「⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯」
緑谷「⋯⋯⋯⋯」
●●「⋯⋯」
●●(どうしてこうなった⁉︎)
私はただ保健室で傷無いか診てもらうために来たのに!!
こんな状況になったのは数分ぐらい前だった筈⋯⋯
狛枝視点 (狛枝君!面倒くなったから解説頼んだ!)
なんか責任丸投げされた⋯⋯はぁ⋯⋯
突然だけど結論を言わせてもらいたい。えっ?何の話かって?
戦闘訓練の話だよ!まあ、実を言うとあの後戦闘は続いたんだけど⋯⋯
『運良く』●●さんの攻撃を凌いでいた僕だったが、
『運悪く』コケてしまい、強化された蹴りを浴びて壁にぶつかった⋯⋯
●●さんが近づいてきたけど、『運良く?』そのタイミングで●●さんの立ってた床が壊れたんだよね。
此処だけならタイミング良いとも言えるが、問題はこの後だ。ビルが崩れ始めた⋯⋯本当だからね。嘘じゃないから。
衝撃が原因なのか、それとも支柱か何かが壊れた事が原因なのかは分からないけど、【僕は悪くない!】多分⋯⋯
ビルは段々傾き始めるもちろん逃げようとするよ?けどね⋯⋯『運悪く』瓦礫に脚が挟まちゃったから、逃げようにも逃げれないのは分かるよね?これで逃げれるとか言う人が怖いからね?
そんな中七海さんの幻影が見えて、「ほら!やれば何とかなるって奴だよ!」と言うから「いや、自力では無理だよ⁉︎」と言い返したんだよね⋯⋯それ見て●●さんが「狛枝君普通に怖いから辞めて⁉︎」と言われた
結局オールマイト先生が助けてくれたけど、怪我してるかも知れないからって事で保健室に来てる⋯⋯後で相澤先生の説教だね
●●「狛枝君気が重くなるからそれ思わないで⋯⋯」
狛枝「あれ?声に出てた?」
●●「いやそうじゃなくて⋯聞くのはこの後にして、お願いだから」
狛枝「そっか。というより保健室ってこ「あんたね!入学間も無いのにもう3回目だよ!」え?」
●●「⋯⋯なんかすぐ近くで聞こえてきた様な気のs「何で止めてやらなかったオールマイト!!!」あっ、気のせいじゃなかった〜」
狛枝「とりあえず行ってみよっか(小声」
●●「いやーな予感がする(小声」
そして立ち止まった保健室の前で衝撃的な話が聞こえてくる
狛枝「ねぇ、大丈夫?(小声」
狛枝「⋯だいぶ参ってるみたいだね(小声」
●●「こんなの普通聞かされてびっくりしない方が驚きだよ⋯(小声」
狛枝「うん。そりゃ僕だって少し⋯いやかなり驚いてるよ(小声」
狛枝「入るタイミング見失ってこんな話聞くなんてさ⋯⋯(小声」
●●「入るタイミング見失った結果がこうなのるの何なの⋯⋯(小声」
狛枝「でもさ、これすぐ言わないと後が大変になるよ?(小声」
●●「⋯⋯⋯」
狛枝「ねぇ、聞いてる?(小声」
●●「あぁもう‼︎分かったよ⋯狛枝君も覚悟決めてね(小声」
狛枝「勿論決まってるよ(小声」
●●「じゃあ⋯⋯耳塞いでね(小声)スーーーー」
狛枝「えっ、あっ⋯⋯」
●●「失礼しまあぁぁあす!!(大声」
こうして今の状況に至る⋯⋯
あれ、これって●●さんが悪いんじゃ⋯⋯●●「狛枝君の【幸運】も悪い」わぁ、割り切ってくるね!
次回予告【偽造・真実】!
色々やらかしまくって、やばい秘密も知ったけど、そんなの知らずに学級委員長決め!シリアスなんて知るもんか!皆んな開き直って大はしゃぎ⁉︎
次回【ここはバカの見本市かなぁ〜?】です!お楽しみに!
【それは違うぞ!】
- 1.プロローグ・登場キャラ紹介
- 2.第一話 『私達』のヒーロー入学式
- 3.第二話 Hello Past/Current Classmates
- 4.第三話 ヤリキレ
- 5.第四話 戦闘訓練やった結果が⋯⋯Part1
- 6.第五話 戦闘訓練やった結果が⋯⋯Part2
- 7.戦闘訓練やってみた結果が⋯⋯Part3
- 8.戦闘訓練やってみた結果⋯⋯Part4(結論が極論
- 9.第9話 日常を生きる
- 10.第10話 限りなく確信犯に近い無自覚犯
- 11.第11話 お出口と書いてあっても騙されてはいけない
- 12.第12話 個性についての印象!(番外編じゃ無いよ!)
- 13.第13話 アポではなく、アホではあるが馬鹿では無い