夢小説設定
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麗日「あれ?2人とも知り合いなの?」
●●「う、うん。そうなんだ。」
麗日「じゃあ、家も近所なの?」
狛枝「家は近所だった時もあったけど、今は違うよ。」
こうなったら、どうにでもなれ⋯⋯!
●●「まあ、うん。何年振りだろうね?10年以上前な気がするんだけど⋯⋯」
狛枝「そのぐらいだね。でも、●●さんが、僕の事なんかを覚えていてくれるなんて!」
●●「一緒に遊んだ仲だもん。忘れられる訳ないじゃん」
なんでだろう。嘘ついているといえば、嘘をついてる事になるし、嘘ついてないといえば、嘘をついていないという、謎。
逆に一瞬でも忘れられたら、自分自身びっくりするよ。(スーダンの5章など)
麗日「そんな、昔からの知り合いなんだね!」
●●「ん?おはよう!」
⁇「えっ⁉︎あっ!おはようございます」
麗日「あ!そのモサモサ頭は‼︎地味めの‼︎」
⁇「えっと、この前はありがとう」
麗日「いやいや。こちらこそ。」
狛枝「えっと、話している所悪いんだけど、名前なんていうの?」
「ぼ、僕は、緑谷出久っていうんだ」
狛枝「僕は、狛枝凪斗よろしく。」
麗日「私は麗日お茶子って言うんだ!」
自己紹介出来る雰囲気だ!私も雰囲気に乗って⋯⋯
⁇「お友達ごっこしたいなら他所へ行け。ここは⋯⋯ヒーロー科だぞ」
全員(なんか‼︎いる‼︎)
●●(自己紹介ぐらいさせてよ⁉︎)
⁇「ハイ。静かになるまで8秒掛かりました」
●●(ここに居るって事は先生だよね?)
「君達の担任の相澤消太だ。よろしく」
緑谷(担任⁉︎)
相澤「早速だが、[漢字]体操服[/漢字][ふりがな]コレ[/ふりがな]来てグラウンドに出ろ」
●●(雄英のヒーロー科ってこんな自由なんだなぁ)
全員「「こ、個性把握テスト‼︎?」」
麗日「入学式は?ガイダンスは⁉︎」
相澤「ヒーローになるならそんな悠長な行事出る時間ない。」
全員「⋯⋯⋯⋯⋯?」
狛枝・●●((これは⋯⋯⋯嫌な予感))
相澤「爆豪。中学の時、ソフトボール投げ何mだった?」
爆豪「67m」
相澤「じゃあ、個性使ってやってみろ。円からでなきゃ、何してもいい。早よ」
爆豪「んじゃまあ⋯⋯⋯死ねぇ!!!」
緑谷・●●(⋯⋯⋯死ね?)
相澤「まず自分の限界値を知る」
相澤「それがヒーローの素地を形成する合理的手段だ」
「おぉ!すげぇなこれ‼︎[下線]面白そう![/下線]」
「705mってマジかよ」
●●(705mって67mの十倍以上じゃん)
相澤「⋯⋯⋯⋯面白そう⋯⋯か」
狛枝「[小文字]あっ、これは[/小文字]⋯⋯⋯」
●●「[小文字]これはピンポイントで地雷踏み抜いたね⋯⋯[/小文字]」
相澤「ヒーローになる為の三年間⋯⋯そんな腹づもりで過ごす気で居るのか?」
相澤「よし。トータル成績最下位の者は見込みなしで除籍処分としよう」
全員「はぁぁぁぁ⁉︎」
相澤「ようこそ。これが⋯⋯⋯」
こんな自由過ぎる学校も好きだけど⋯⋯⋯⋯
相澤「雄英高校ヒーロー科だ」
無茶苦茶すぎじゃない⁉︎
●●「う、うん。そうなんだ。」
麗日「じゃあ、家も近所なの?」
狛枝「家は近所だった時もあったけど、今は違うよ。」
こうなったら、どうにでもなれ⋯⋯!
●●「まあ、うん。何年振りだろうね?10年以上前な気がするんだけど⋯⋯」
狛枝「そのぐらいだね。でも、●●さんが、僕の事なんかを覚えていてくれるなんて!」
●●「一緒に遊んだ仲だもん。忘れられる訳ないじゃん」
なんでだろう。嘘ついているといえば、嘘をついてる事になるし、嘘ついてないといえば、嘘をついていないという、謎。
逆に一瞬でも忘れられたら、自分自身びっくりするよ。(スーダンの5章など)
麗日「そんな、昔からの知り合いなんだね!」
●●「ん?おはよう!」
⁇「えっ⁉︎あっ!おはようございます」
麗日「あ!そのモサモサ頭は‼︎地味めの‼︎」
⁇「えっと、この前はありがとう」
麗日「いやいや。こちらこそ。」
狛枝「えっと、話している所悪いんだけど、名前なんていうの?」
「ぼ、僕は、緑谷出久っていうんだ」
狛枝「僕は、狛枝凪斗よろしく。」
麗日「私は麗日お茶子って言うんだ!」
自己紹介出来る雰囲気だ!私も雰囲気に乗って⋯⋯
⁇「お友達ごっこしたいなら他所へ行け。ここは⋯⋯ヒーロー科だぞ」
全員(なんか‼︎いる‼︎)
●●(自己紹介ぐらいさせてよ⁉︎)
⁇「ハイ。静かになるまで8秒掛かりました」
●●(ここに居るって事は先生だよね?)
「君達の担任の相澤消太だ。よろしく」
緑谷(担任⁉︎)
相澤「早速だが、[漢字]体操服[/漢字][ふりがな]コレ[/ふりがな]来てグラウンドに出ろ」
●●(雄英のヒーロー科ってこんな自由なんだなぁ)
全員「「こ、個性把握テスト‼︎?」」
麗日「入学式は?ガイダンスは⁉︎」
相澤「ヒーローになるならそんな悠長な行事出る時間ない。」
全員「⋯⋯⋯⋯⋯?」
狛枝・●●((これは⋯⋯⋯嫌な予感))
相澤「爆豪。中学の時、ソフトボール投げ何mだった?」
爆豪「67m」
相澤「じゃあ、個性使ってやってみろ。円からでなきゃ、何してもいい。早よ」
爆豪「んじゃまあ⋯⋯⋯死ねぇ!!!」
緑谷・●●(⋯⋯⋯死ね?)
相澤「まず自分の限界値を知る」
相澤「それがヒーローの素地を形成する合理的手段だ」
「おぉ!すげぇなこれ‼︎[下線]面白そう![/下線]」
「705mってマジかよ」
●●(705mって67mの十倍以上じゃん)
相澤「⋯⋯⋯⋯面白そう⋯⋯か」
狛枝「[小文字]あっ、これは[/小文字]⋯⋯⋯」
●●「[小文字]これはピンポイントで地雷踏み抜いたね⋯⋯[/小文字]」
相澤「ヒーローになる為の三年間⋯⋯そんな腹づもりで過ごす気で居るのか?」
相澤「よし。トータル成績最下位の者は見込みなしで除籍処分としよう」
全員「はぁぁぁぁ⁉︎」
相澤「ようこそ。これが⋯⋯⋯」
こんな自由過ぎる学校も好きだけど⋯⋯⋯⋯
相澤「雄英高校ヒーロー科だ」
無茶苦茶すぎじゃない⁉︎
- 1.プロローグ・登場キャラ紹介
- 2.第一話 『私達』のヒーロー入学式
- 3.第二話 Hello Past/Current Classmates
- 4.第三話 ヤリキレ
- 5.第四話 戦闘訓練やった結果が⋯⋯Part1
- 6.第五話 戦闘訓練やった結果が⋯⋯Part2
- 7.戦闘訓練やってみた結果が⋯⋯Part3
- 8.戦闘訓練やってみた結果⋯⋯Part4(結論が極論
- 9.第9話 日常を生きる
- 10.第10話 限りなく確信犯に近い無自覚犯
- 11.第11話 お出口と書いてあっても騙されてはいけない
- 12.第12話 個性についての印象!(番外編じゃ無いよ!)
- 13.第13話 アポではなく、アホではあるが馬鹿では無い