夢小説設定
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『春』
私は、●●○○。
今年、雄英高校ヒーロー科に入る事が出来た高一だ。
今年筆記試験、実技試験をなんとか突破できた一般人⋯⋯って訳ではなく、
もちろん、『こっち』の世界では一般人だが、『あっち』の世界では世界を滅ぼした、
元『絶望の残党』である。まあ、ここにいる事自体意味分からなかったけど、
これは神様が与えたチャンスなのか、それとも⋯⋯いや、今は良いか⋯⋯
そんなこと(そんなことでは無いが)より、今私は、ヒーロー科1-A組の前に居る。
確か、今年はA組とB組、それぞれ、18人に、推薦枠それぞれ2人に、
後は、補欠合格と特別合格が3人(全員A組らしいが、何故?)
●●「緊張するなぁ」
どうしても、こういうのは緊張するもんだ。
まあ、気楽に行ければいっか。取り敢えず。[小文字]よかねぇよ⁉︎[/小文字]
●●「こんにt「そこの君!机の上に足を乗せるのはやめたまえ!」えっ」
⁇「なんだよ。うっせぇなぁ!」
⁇「その口調もなおしたまえ!」
なんか、こんなかんじの風景を前にも見た気がするが⋯⋯気のせいかなぁ?
⁇「あっ。○○ちゃん!」
●●「えっ!麗日ちゃん、合格したんだね!」
麗日「うん。ちょっと、怪我しちゃって、落ちると思ったけど、落ちひんかったから安心したわ!」
●●「怪我⁉︎大丈夫なの?」
麗日「うん!もう大丈夫だよ。心配かけてごめn「うわぁぁ⁉︎」えっ?」
⁇「痛ててて⋯⋯」
●●「大丈夫?」
⁇「うん⋯⋯心配してくれてありがとう。あぁ、転んだのは幸運の前触れだったって、訳⋯⋯ん?」
この人ってなんか⋯⋯うん?
●●「あれ?間違ってたら悪いんだけど⋯⋯⋯狛枝くん?」
狛枝「うん。君はもしかして⋯⋯●●さんかな?」
スー。まじかぁ。誰か来てるかなぁと思ったけど⋯⋯狛枝くんかぁ。
これは⋯⋯⋯絶対飽きることはなさそうだね。
私は、●●○○。
今年、雄英高校ヒーロー科に入る事が出来た高一だ。
今年筆記試験、実技試験をなんとか突破できた一般人⋯⋯って訳ではなく、
もちろん、『こっち』の世界では一般人だが、『あっち』の世界では世界を滅ぼした、
元『絶望の残党』である。まあ、ここにいる事自体意味分からなかったけど、
これは神様が与えたチャンスなのか、それとも⋯⋯いや、今は良いか⋯⋯
そんなこと(そんなことでは無いが)より、今私は、ヒーロー科1-A組の前に居る。
確か、今年はA組とB組、それぞれ、18人に、推薦枠それぞれ2人に、
後は、補欠合格と特別合格が3人(全員A組らしいが、何故?)
●●「緊張するなぁ」
どうしても、こういうのは緊張するもんだ。
まあ、気楽に行ければいっか。取り敢えず。[小文字]よかねぇよ⁉︎[/小文字]
●●「こんにt「そこの君!机の上に足を乗せるのはやめたまえ!」えっ」
⁇「なんだよ。うっせぇなぁ!」
⁇「その口調もなおしたまえ!」
なんか、こんなかんじの風景を前にも見た気がするが⋯⋯気のせいかなぁ?
⁇「あっ。○○ちゃん!」
●●「えっ!麗日ちゃん、合格したんだね!」
麗日「うん。ちょっと、怪我しちゃって、落ちると思ったけど、落ちひんかったから安心したわ!」
●●「怪我⁉︎大丈夫なの?」
麗日「うん!もう大丈夫だよ。心配かけてごめn「うわぁぁ⁉︎」えっ?」
⁇「痛ててて⋯⋯」
●●「大丈夫?」
⁇「うん⋯⋯心配してくれてありがとう。あぁ、転んだのは幸運の前触れだったって、訳⋯⋯ん?」
この人ってなんか⋯⋯うん?
●●「あれ?間違ってたら悪いんだけど⋯⋯⋯狛枝くん?」
狛枝「うん。君はもしかして⋯⋯●●さんかな?」
スー。まじかぁ。誰か来てるかなぁと思ったけど⋯⋯狛枝くんかぁ。
これは⋯⋯⋯絶対飽きることはなさそうだね。
- 1.プロローグ・登場キャラ紹介
- 2.第一話 『私達』のヒーロー入学式
- 3.第二話 Hello Past/Current Classmates
- 4.第三話 ヤリキレ
- 5.第四話 戦闘訓練やった結果が⋯⋯Part1
- 6.第五話 戦闘訓練やった結果が⋯⋯Part2
- 7.戦闘訓練やってみた結果が⋯⋯Part3
- 8.戦闘訓練やってみた結果⋯⋯Part4(結論が極論
- 9.第9話 日常を生きる
- 10.第10話 限りなく確信犯に近い無自覚犯
- 11.第11話 お出口と書いてあっても騙されてはいけない
- 12.第12話 個性についての印象!(番外編じゃ無いよ!)
- 13.第13話 アポではなく、アホではあるが馬鹿では無い