「【参加型】獣人の猫になったので、相棒の兎ちゃんとお友達と、大地を巡りたいと思います!」

コメントを送信する

コメントフォーム
  • 規約に違反しない限り、作者さんの希望に沿ったコメントをお寄せください。
  • 個人的なお知らせ、近況報告、雑談などの投稿はご遠慮ください。
  • 荒らし、中傷などの投稿は、読者、作者の関係なく削除いたします。
お名前*(必須)

削除用パスワード*(必須)

顔文字
*選択を解除するときはもう一度クリックしてください
メッセージ

「私の小説も見てください!」と宣伝する行為はマナー違反ですのでおやめください。

※コメント欄に関する作者さんの希望

タメ口OK

ネタバレを含む感想など、あまり第三者の目に触れないほうがよいと思われる内容のコメントにこのチェックを入れてください。投稿コメントにモザイクがかかります。モザイクのかかったコメントは、クリックで表示されます。

※送信ボタンは1度だけ押してください。
※送信ボタンを押した時点でコメントに関する規約(「個別規定[コメント]」)に同意したものとみなします。

  • No.4
    名前:れむ
    一人称:僕
    二人称/三人称:君/君たち
    性別:♂
    性格:夜行性(大抵昼寝てて夜起きてる)、ほわほわしてる、ちょっとツンデレ、ちょっとサイコパス気質
    好きな◯◯:昼寝、遊ぶこと、夜仕事すること、戦うこと、甘いもの、魚
    嫌い、苦手な◯◯:昼間仕事すること、苦いもの
    なんの動物人間?:フェネック
    容姿:黒にピンクメッシュのほわっとした長めショートヘア、やや大きめの獣耳、ぱっちりした水色の垂れ目、グレーのハイネックのインナーに黒いロンT、ぴたっとした黒のズボン、もふもふした尻尾、厚底ブーツ
    戦闘時の武器:爪、耳(大きな耳だから遠くの小さな音まで聞こえる)
    日常でも使える技↓
    【盗聴】耳がいいからコソコソ話なんかが聞こえる
    戦闘系の技↓
    【爪】素早い動きを糧に、一気に間合いを詰めて相手を切り裂く
    【千里眼】相手の動きの1歩先を読むことができる。ただかなり体力を消費する
    【斬撃】素早く爪を振るうことにより、衝撃波のような斬撃を思う方向に飛ばせる
    【貯め斬り】あらかじめ空中を素早く切り裂いておくことにより、その空間に入った生き物に斬撃を浴びせることができる
    サンプルボイス↓
    「僕はれむ。れむちゃんだよぉ、よろしくねぇ〜」
    「僕はフェネックの動物人間なの〜」
    「僕の前じゃ秘密話も筒抜け。隠し事はできないよ〜」
    「痛〜!君の動き早すぎ〜」
    「猫ちゃん兎ちゃんだい好きぃ!」
    その他:多分かなり足が早い方。そして誰とでも仲が良い。
    返信
    お名前*(必須)
    削除用パスワード*(必須)
    メッセージ
    [No.4]ののはく
    ID:≫ 04e0UC7/OhiBU
    2026/02/17 22:38
    削除
    コメントNo: Pass: 
  • No.3
    予約お願いします!
    返信
    お名前*(必須)
    削除用パスワード*(必須)
    メッセージ
    [No.3]ののはく
    ID:≫ 04e0UC7/OhiBU
    2026/02/17 21:51
    削除
    コメントNo: Pass: 
  • No.2
    二人予約お願いします
    返信
    お名前*(必須)
    削除用パスワード*(必須)
    メッセージ
    2026/02/17 21:00
    削除
    コメントNo: Pass: 
  • No.1
    予約!
    返信
    お名前*(必須)
    削除用パスワード*(必須)
    メッセージ
    ID:≫ .6QTjhnZxVP3s
    2026/02/17 19:47
    削除
    コメントNo: Pass: 

コメント欄通報フォーム

雑談、個人情報、外部チャットのURLなどの書き込みは違反です。遠慮なく通報してください。

お名前
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
削除を希望するコメントNo.※必須

No.

※コメント番号の横に表示されている□にチェックを入れると自動的に番号が反映されます。ご自分で入力しても大丈夫です。(例:1,2,3,…)

削除依頼したい理由※必須




追記、具体的にお知らせしたいことがありましたらこちらに記入してください。

※できるだけ具体的に記入してください。

メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル