【ただの一般人が】めちゃめちゃ素直に語ってみた 。


『はじめましての方ははじめまして!』

『るみねーじゅと申します♩』





画面の中の私は、いつだって完璧で、可愛くて、キラキラしている(はず)。

でも、スマホを置いて一歩外に出れば、どこにでもいる「ただの人」なんです。

ベッドの角に足の指をぶつけてのたうち回るし、推しの尊さに限界を迎えて叫び出す。

こたつの中で体が痺れて動けなくなったりもします。


「るみねーじゅ」というフィルターを一枚脱ぎ捨てて
等身大の私が感じていることを、素直な言葉で綴ってみることにしました。

私に憧れを持ってくれていた(かもしれない)あなたへ。
がっかりさせるかもしれませんが、これが本当の私です。

目次

[話数を表示]

ページセレクト(新着順)

コメント

この小説につけられたタグ

日常

クリップボードにコピーしました
この小説の著作権は るみねーじゅ さんに帰属します

TOP