株式会社お化け屋敷のゴーストピット課より

ギャグ系微ホラーグロ小説(?)

祓魔師…こんな仕事柄だからか社長一人で経営している、多い時は数十件の依頼を1人でこなして来たが最近は限界を感じている様子。
ある日一通の血で文字が書かれていた依頼文が彼女の元に届いた。
彼女はその手紙に違和感を感じ依頼を受ける事に…。

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