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勇洙有り
戦争賛美等の意図は有りません
政治的意図も有りません
国名表記有り
国旗表記有り
人名表記有り(人名表記多い)
零視点
悠二「1年がたった4人って少なすぎねぇ?」
恵「じゃあお前、今まで呪いが見えるなんて奴に会ったことあるか?」
悠二「ねぇな」
悠二くんとめぐみんが話してる
零「やほ〜遅れた〜今日も平和だね!」
恵「遅れんな」
悟「お待たせ〜
お、制服間に合ったんだね」
悠二「おう!ぴったし、でも伏黒とかと微妙にちげぇんだな、零に関しては結構違う」
零「そーよー」
悟「制服は希望があれば色々いじってもらえるからね」
悠二「え、俺そんな希望出して無いけど」
零「まさか五条が!?」
悟「そうだよ!」
〈五条が零のゲンコツくらう〉
零「反省せぇ」
悟「はい…」
恵「こないだも観たなこのパターン…
それよりなんで原宿集合なんですか?」
悟「本人の希望だよ!」
零「そっか!」
???「モデルよモデル、私はどうだって言ってんの」
モブ「いやぁ…」
???「あんたコラ!」
零「…あれ転校生?」
悟「そうだよ!」
零「めっちゃ美人やん!可愛い!」
???「そう?ありがとう!」
悟「そんじゃ、改めて」
野薔薇「釘崎野薔薇、喜べ男子、美人2人目よ」
2人目?他に美人いたっけ?
野薔薇「(ジトーーーーーーーー)」
悠二「俺!虎杖悠二!仙台から!」
恵「伏黒恵」
めぐみん素っ気な!
野薔薇「(見るからに芋臭い絶対ガキの頃鼻くそ食ってたタイプね、名前だけって、私偉そうな男って無理、きっと注油塗れのカモメに火つけたりするんだわ、それに比べて…)」
自己紹介したほうがいいかな?
零「僕は瑠空零!よろしくね!野薔薇ちゃん!」
野薔薇「うー!零が1番可愛いよー(キャラ崩壊)」
零「え、なになに?どうしたん?」
野薔薇「それに比べて男子とは…零と天と地よりも差があるわ!」
零「そーかなー(満更でもない)」
なんか嬉しい
恵「これからどっか行くんですか?」
悟「ふっふっふっふ、せっかく1年が4人そろったんだ、しかもそのうち2人は〜〜〜」
五条五月蝿いなぁ
悟「行くでしょ、東京観光」
野薔薇・悠二「東京!東京!」
零「めぐみん、なんかやってるね」
恵「そろそろめぐみん呼びやめろ」
零「やだ」
悟「それでは行き先を発表します
…六本木!」
野薔薇・悠二「六本木!」
零「…いるね、呪い」
野薔薇・悠二「嘘つき〜」
悟「近所にでかい霊園があってさ、廃ビルとのダブルパンチで呪いが発生したんだよ」
悠二「やっぱ、墓とかって出やすいの?」
零「んーん、墓地=怖いってイメージが負の感情の問題やで」
悠二「あー、学校とかも似た理由だったな」
野薔薇「ちょっと待ってこいつそうなことも知らないの?」
零「まぁ、落ち着いて」
野薔薇「わかった」
こうゆうのってあんま収まらんから、言っただけで収まるのええわ(ヒント アーサーとフランシスの喧嘩の仲介をしていた)
零「悠二くん、宿儺の指飲み込んだんだよね、そんで色々あって…」
野薔薇「そうなのね、」
悟「君たちがどこまで出来るか知りたい、
ま、実地試験みたいなもんだね
野薔薇、悠二2人で建物内の呪い祓ってきてくれ」
野薔薇「げ」
悠二「あれ?呪いは呪いでしか祓えないんだろ?
俺呪術なんて使えねぇよ」
悟「君はもう半分呪いみたいなもんだから、身体には呪力が流れているよ
でもま、呪力のコントロールは一朝一夕じゃ行かないから、これを使いな」
あ、真希先輩の屠坐魔
悟「呪具屠坐魔、呪力のこもった武器さ、これなら呪いにも効く」
野薔薇「ださ…」
悟「あーそれから、宿儺は出しちゃ駄目だよ、あれを使えばそのへんの呪いなんて瞬殺だけど、近くの人間も巻き込まれる」
悠二「わかった、宿儺は出さない」
野薔薇「フッ、早くしろー」
悟「いってらっしゃーい」
零「いってらー」
はぁ、大丈夫なんかね
恵「やっばわ俺も行きますよ」
悟「無理しないの、病み上がりなんだから」
零「僕は?」
悟「零は先に全部呪霊祓っちゃうから、野薔薇と悠二のすることなくなるしだめ」
零「えー」
恵「…虎杖は要監視でしょ」
悟「まぁね〜、でも今回試されてるのは野薔薇の方だよ」
零「ほえー」
なんか大丈夫かなー気になるよ
悟「悠二はさイカれてんだよね、異形とは言え、生き物の形をしたものを、自分を殺そうとしてくるものを、一切の躊躇なくとりにいく、君たちみたいに昔から呪いに触れてきたわけじゃない、普通の高校生活をおくっていた男の子がだ、才能があってもこの嫌悪と恐怖に打ち勝てず、志半ばで挫折した呪術師を恵も零も、見たことあるでしょ、今日は彼女のイカれっぷりを確かめたいのさ」
零「ふーん」
恵「でも、釘崎は経験者ですよ、今さらなんじゃないんですか?」
そーよねー
悟「呪いは人の心から生まれる、人口に比例して呪いも多く強くなるでしょ」
零「確かに〜」
悟「野薔薇に分かるかな〜
地方と東京じゃ、呪いのレベルが違う
…レベルと言っても、単純な呪力の総量じゃない、狡猾さ知恵をつけた獣は時に残酷な天秤を突きつけてくる
命の重さをかけた天秤をね」
狡猾、ね…
恵「祓います」
悟「待って」
零「でかいね〜呪霊
…お、祓われたね」
悟「いいね、ちゃんとイカれてた」
ちびっ子「うちそこだから!ありがとー!」
野薔薇「あたし、お腹減ると機嫌悪くなるの知ってた」
零「そーなんやー」
悟「お疲れ様んさ〜
子供は送り届けたよ〜
今度こそ飯行こうか」
悠二「ビフテキ!」
野薔薇「シースゥ!」
悟「まっかせなさーい
零は〜」
零「パースタ〜〜〜〜〜!(フェリシアーノ)」
悟「いいね!」
零「あ、会計は僕するわ」
悟「いいの?」
零「僕だって特級術師、貯金なんて五条と同じくらいあるよ〜」
悟「だね〜
恵は?」
恵「…(スマホ触ってる)」
零「っしゃぁ行くぞ!」
野薔薇「あ、今日一番の収穫忘れてた、あんた、私の荷物持ってきてよ」
悠二「は?なんで俺が、貸し借りなしっつたろ」
野薔薇「私の呪力で勝てたのよ〜文句ある?」
悠二「俺の実力知らねぇだろうが」
野薔薇「ゲテモノ食い、馬鹿力」
悠二「だけじゃねーよ
なぁ伏黒!零!」
零「僕は野薔薇ちゃん派だから…」
野薔薇「零!ズッ友よ〜」
悠二「…あれ?どったの伏黒?」
恵「別に」
悟「出番なくて拗ねてんの」
零「めぐみん可愛いでしゅね〜」
恵「うるさい」
野薔薇「ぷっぷ〜子供〜」
恵「(怒)」
悠二「はは、はははは」
記録__2018年7月
西東京市
英集少年院
同・運動場上空
特級仮想怨霊(名称未定)
その受胎を非術師数名の目視で確認。
緊急事態のため
高専一年生4名が派遣され
“内1名 死亡”
悠二「1年がたった4人って少なすぎねぇ?」
恵「じゃあお前、今まで呪いが見えるなんて奴に会ったことあるか?」
悠二「ねぇな」
悠二くんとめぐみんが話してる
零「やほ〜遅れた〜今日も平和だね!」
恵「遅れんな」
悟「お待たせ〜
お、制服間に合ったんだね」
悠二「おう!ぴったし、でも伏黒とかと微妙にちげぇんだな、零に関しては結構違う」
零「そーよー」
悟「制服は希望があれば色々いじってもらえるからね」
悠二「え、俺そんな希望出して無いけど」
零「まさか五条が!?」
悟「そうだよ!」
〈五条が零のゲンコツくらう〉
零「反省せぇ」
悟「はい…」
恵「こないだも観たなこのパターン…
それよりなんで原宿集合なんですか?」
悟「本人の希望だよ!」
零「そっか!」
???「モデルよモデル、私はどうだって言ってんの」
モブ「いやぁ…」
???「あんたコラ!」
零「…あれ転校生?」
悟「そうだよ!」
零「めっちゃ美人やん!可愛い!」
???「そう?ありがとう!」
悟「そんじゃ、改めて」
野薔薇「釘崎野薔薇、喜べ男子、美人2人目よ」
2人目?他に美人いたっけ?
野薔薇「(ジトーーーーーーーー)」
悠二「俺!虎杖悠二!仙台から!」
恵「伏黒恵」
めぐみん素っ気な!
野薔薇「(見るからに芋臭い絶対ガキの頃鼻くそ食ってたタイプね、名前だけって、私偉そうな男って無理、きっと注油塗れのカモメに火つけたりするんだわ、それに比べて…)」
自己紹介したほうがいいかな?
零「僕は瑠空零!よろしくね!野薔薇ちゃん!」
野薔薇「うー!零が1番可愛いよー(キャラ崩壊)」
零「え、なになに?どうしたん?」
野薔薇「それに比べて男子とは…零と天と地よりも差があるわ!」
零「そーかなー(満更でもない)」
なんか嬉しい
恵「これからどっか行くんですか?」
悟「ふっふっふっふ、せっかく1年が4人そろったんだ、しかもそのうち2人は〜〜〜」
五条五月蝿いなぁ
悟「行くでしょ、東京観光」
野薔薇・悠二「東京!東京!」
零「めぐみん、なんかやってるね」
恵「そろそろめぐみん呼びやめろ」
零「やだ」
悟「それでは行き先を発表します
…六本木!」
野薔薇・悠二「六本木!」
零「…いるね、呪い」
野薔薇・悠二「嘘つき〜」
悟「近所にでかい霊園があってさ、廃ビルとのダブルパンチで呪いが発生したんだよ」
悠二「やっぱ、墓とかって出やすいの?」
零「んーん、墓地=怖いってイメージが負の感情の問題やで」
悠二「あー、学校とかも似た理由だったな」
野薔薇「ちょっと待ってこいつそうなことも知らないの?」
零「まぁ、落ち着いて」
野薔薇「わかった」
こうゆうのってあんま収まらんから、言っただけで収まるのええわ(ヒント アーサーとフランシスの喧嘩の仲介をしていた)
零「悠二くん、宿儺の指飲み込んだんだよね、そんで色々あって…」
野薔薇「そうなのね、」
悟「君たちがどこまで出来るか知りたい、
ま、実地試験みたいなもんだね
野薔薇、悠二2人で建物内の呪い祓ってきてくれ」
野薔薇「げ」
悠二「あれ?呪いは呪いでしか祓えないんだろ?
俺呪術なんて使えねぇよ」
悟「君はもう半分呪いみたいなもんだから、身体には呪力が流れているよ
でもま、呪力のコントロールは一朝一夕じゃ行かないから、これを使いな」
あ、真希先輩の屠坐魔
悟「呪具屠坐魔、呪力のこもった武器さ、これなら呪いにも効く」
野薔薇「ださ…」
悟「あーそれから、宿儺は出しちゃ駄目だよ、あれを使えばそのへんの呪いなんて瞬殺だけど、近くの人間も巻き込まれる」
悠二「わかった、宿儺は出さない」
野薔薇「フッ、早くしろー」
悟「いってらっしゃーい」
零「いってらー」
はぁ、大丈夫なんかね
恵「やっばわ俺も行きますよ」
悟「無理しないの、病み上がりなんだから」
零「僕は?」
悟「零は先に全部呪霊祓っちゃうから、野薔薇と悠二のすることなくなるしだめ」
零「えー」
恵「…虎杖は要監視でしょ」
悟「まぁね〜、でも今回試されてるのは野薔薇の方だよ」
零「ほえー」
なんか大丈夫かなー気になるよ
悟「悠二はさイカれてんだよね、異形とは言え、生き物の形をしたものを、自分を殺そうとしてくるものを、一切の躊躇なくとりにいく、君たちみたいに昔から呪いに触れてきたわけじゃない、普通の高校生活をおくっていた男の子がだ、才能があってもこの嫌悪と恐怖に打ち勝てず、志半ばで挫折した呪術師を恵も零も、見たことあるでしょ、今日は彼女のイカれっぷりを確かめたいのさ」
零「ふーん」
恵「でも、釘崎は経験者ですよ、今さらなんじゃないんですか?」
そーよねー
悟「呪いは人の心から生まれる、人口に比例して呪いも多く強くなるでしょ」
零「確かに〜」
悟「野薔薇に分かるかな〜
地方と東京じゃ、呪いのレベルが違う
…レベルと言っても、単純な呪力の総量じゃない、狡猾さ知恵をつけた獣は時に残酷な天秤を突きつけてくる
命の重さをかけた天秤をね」
狡猾、ね…
恵「祓います」
悟「待って」
零「でかいね〜呪霊
…お、祓われたね」
悟「いいね、ちゃんとイカれてた」
ちびっ子「うちそこだから!ありがとー!」
野薔薇「あたし、お腹減ると機嫌悪くなるの知ってた」
零「そーなんやー」
悟「お疲れ様んさ〜
子供は送り届けたよ〜
今度こそ飯行こうか」
悠二「ビフテキ!」
野薔薇「シースゥ!」
悟「まっかせなさーい
零は〜」
零「パースタ〜〜〜〜〜!(フェリシアーノ)」
悟「いいね!」
零「あ、会計は僕するわ」
悟「いいの?」
零「僕だって特級術師、貯金なんて五条と同じくらいあるよ〜」
悟「だね〜
恵は?」
恵「…(スマホ触ってる)」
零「っしゃぁ行くぞ!」
野薔薇「あ、今日一番の収穫忘れてた、あんた、私の荷物持ってきてよ」
悠二「は?なんで俺が、貸し借りなしっつたろ」
野薔薇「私の呪力で勝てたのよ〜文句ある?」
悠二「俺の実力知らねぇだろうが」
野薔薇「ゲテモノ食い、馬鹿力」
悠二「だけじゃねーよ
なぁ伏黒!零!」
零「僕は野薔薇ちゃん派だから…」
野薔薇「零!ズッ友よ〜」
悠二「…あれ?どったの伏黒?」
恵「別に」
悟「出番なくて拗ねてんの」
零「めぐみん可愛いでしゅね〜」
恵「うるさい」
野薔薇「ぷっぷ〜子供〜」
恵「(怒)」
悠二「はは、はははは」
記録__2018年7月
西東京市
英集少年院
同・運動場上空
特級仮想怨霊(名称未定)
その受胎を非術師数名の目視で確認。
緊急事態のため
高専一年生4名が派遣され
“内1名 死亡”
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