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勇洙有り
戦争賛美等の意図は有りません
政治的意図も有りません
国名表記有り
国旗表記有り
人名表記有り(人名表記多い)
零視点
悠二「いや、なんともねぇって!
せれより、俺も伏黒も零もぼろぼろじゃん、
早く病院行こうぜ」
今喋ってるの、悠二くんかな?
悟「今ー、どういう状況?」
零・恵「五条先生!?/悟!?」
恵「どうしてここに!」
悟「や!来る気なかったんだけどさ、いやーぼろぼろだねー、2年の皆に見せよ!カシャカシャカシャカシャカシャカシャ」
よし呪おう☆
零「霊歌呪法 桜ノ舞」
〈五条がボコされるよ!〉
零「反省しなさい」
悟「ごめんちゃい」
悟「まぁ、話を戻して、流石に特級呪物が行方不明となると上がうるさくてねー
観光がてら馳せ参じたってわけ
…で、見つかった?」
あ…悠二くんが…
零・恵「…」
悠二「あのーごめんそれ、俺、食べちゃった」
悟「マジ?」
零・恵・悠二「マジ」
五条が悠二くんに近づく
なんかしないといいけど…
悟「[小文字]んー[/小文字]
ッハハほんとだ混じってるよウケる」
零「ウケねぇわ」
悟「体に異常は?」
悠二「普通に」
悟「宿儺と代われるかい?」
悠二「宿儺?」
悟「君が食った呪いだよ」
悠二「あー、うん、多分いけるけど」
五条何すんだろ…
悟「じゃー10秒、10秒経ったら戻っておいで」
悠二「でも」
悟「大丈夫僕、最強だから」
いつか絶対超す!
僕五条より強くなる!
ってゆうか自分で最強って言ったらモテねえよ!
悟「恵、これ持ってて」
恵「ん、これは?」
なんやこれ、
悟「〜喜久福、仙台名物ちょー上手い、僕のオススメはずんだ生クリーム味!」
なにしてんねん
恵「この人土産買ってから来やがった、人が死にかけてる時に…」
悟「土産じゃない、僕が帰りの新幹線で食べるんだ」
ずるい
恵「後ろ!」
〈たたかってる…〉
(五条の菓子語りは無し)
零「めぐみん大丈夫?」
恵「大丈夫じゃない」
零「ちょっと一回反転術式する」
“反転術式中”
零「まぁまぁ大丈夫なんじゃない?」
恵「ありがと」
零「ってやでてる間に10秒経ったみたいやね」
悠二「お、大丈夫だった?」
悟「驚いた、ほんとに制御できてるよ〜」
悠二「でもちょっとうるせぇんだよな、あいつの声がする」
悟「それで済んでるのが奇跡だよ」
零「なにしたん?」
悟「気絶させたの、これで目覚めた時、宿儺に身体を奪われてなかったら、彼には器の可能性がある」
やっぱね
悟「さてここでクエスチョン!
彼をどうすべきかな?」
呪術規定的にはアウトやけど、助けたい
恵「仮に器だとしても、呪術規定に乗っ取れば虎杖は死刑対象です、でも…」
零・恵「死なせたく有りません!/ないねん」
悟「私情?」
零「私情や思いっきり」
恵「なんとかしてください」
悟「ッフフ可愛い生徒と幼馴染の頼みだ、任せなさい!」
[水平線]
まぁ色々あって寮戻りましたよ
なんかハブられてる気がする
悟「〜〜〜〜〜〜〜〜」
零「なになに〜ハブんないでや〜」
勇洙「わっ!」
零「ワッ!なんですか勇洙さん!」
勇洙「驚かせに来ただけだぜ!じゃ!」
何だったんだ…
零「で、五条たちは何話してたん?」
悟「悠二に寮の説明を」
零「そっか、」
悟「話戻すね!」
悠二「零も隣の部屋?」
零「うん」
悟「(話聞いてくれない…)」
悟「それより明日はお出かけだよ!4人目の1年生を迎えに行きます!」
悠二「いや、なんともねぇって!
せれより、俺も伏黒も零もぼろぼろじゃん、
早く病院行こうぜ」
今喋ってるの、悠二くんかな?
悟「今ー、どういう状況?」
零・恵「五条先生!?/悟!?」
恵「どうしてここに!」
悟「や!来る気なかったんだけどさ、いやーぼろぼろだねー、2年の皆に見せよ!カシャカシャカシャカシャカシャカシャ」
よし呪おう☆
零「霊歌呪法 桜ノ舞」
〈五条がボコされるよ!〉
零「反省しなさい」
悟「ごめんちゃい」
悟「まぁ、話を戻して、流石に特級呪物が行方不明となると上がうるさくてねー
観光がてら馳せ参じたってわけ
…で、見つかった?」
あ…悠二くんが…
零・恵「…」
悠二「あのーごめんそれ、俺、食べちゃった」
悟「マジ?」
零・恵・悠二「マジ」
五条が悠二くんに近づく
なんかしないといいけど…
悟「[小文字]んー[/小文字]
ッハハほんとだ混じってるよウケる」
零「ウケねぇわ」
悟「体に異常は?」
悠二「普通に」
悟「宿儺と代われるかい?」
悠二「宿儺?」
悟「君が食った呪いだよ」
悠二「あー、うん、多分いけるけど」
五条何すんだろ…
悟「じゃー10秒、10秒経ったら戻っておいで」
悠二「でも」
悟「大丈夫僕、最強だから」
いつか絶対超す!
僕五条より強くなる!
ってゆうか自分で最強って言ったらモテねえよ!
悟「恵、これ持ってて」
恵「ん、これは?」
なんやこれ、
悟「〜喜久福、仙台名物ちょー上手い、僕のオススメはずんだ生クリーム味!」
なにしてんねん
恵「この人土産買ってから来やがった、人が死にかけてる時に…」
悟「土産じゃない、僕が帰りの新幹線で食べるんだ」
ずるい
恵「後ろ!」
〈たたかってる…〉
(五条の菓子語りは無し)
零「めぐみん大丈夫?」
恵「大丈夫じゃない」
零「ちょっと一回反転術式する」
“反転術式中”
零「まぁまぁ大丈夫なんじゃない?」
恵「ありがと」
零「ってやでてる間に10秒経ったみたいやね」
悠二「お、大丈夫だった?」
悟「驚いた、ほんとに制御できてるよ〜」
悠二「でもちょっとうるせぇんだよな、あいつの声がする」
悟「それで済んでるのが奇跡だよ」
零「なにしたん?」
悟「気絶させたの、これで目覚めた時、宿儺に身体を奪われてなかったら、彼には器の可能性がある」
やっぱね
悟「さてここでクエスチョン!
彼をどうすべきかな?」
呪術規定的にはアウトやけど、助けたい
恵「仮に器だとしても、呪術規定に乗っ取れば虎杖は死刑対象です、でも…」
零・恵「死なせたく有りません!/ないねん」
悟「私情?」
零「私情や思いっきり」
恵「なんとかしてください」
悟「ッフフ可愛い生徒と幼馴染の頼みだ、任せなさい!」
[水平線]
まぁ色々あって寮戻りましたよ
なんかハブられてる気がする
悟「〜〜〜〜〜〜〜〜」
零「なになに〜ハブんないでや〜」
勇洙「わっ!」
零「ワッ!なんですか勇洙さん!」
勇洙「驚かせに来ただけだぜ!じゃ!」
何だったんだ…
零「で、五条たちは何話してたん?」
悟「悠二に寮の説明を」
零「そっか、」
悟「話戻すね!」
悠二「零も隣の部屋?」
零「うん」
悟「(話聞いてくれない…)」
悟「それより明日はお出かけだよ!4人目の1年生を迎えに行きます!」
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