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勇洙有り
戦争賛美等の意図は有りません
政治的意図も有りません
国名表記有り
国旗表記有り
人名表記有り(人名表記多い)
零視点
今日は結構だるいな…
[太字]病気[/太字]が悪化してる…
何の病気なんだろう?
とりま部屋からでよう
〈カチャ〉
零「お、恵じゃんおはよー…」
恵「おはよー…って大丈夫か?」
零「大丈夫大丈夫ー多分…」
恵「多分かよ」
恵「まぁ、家入さんのとこ行くぞ」
零「はーい」
〜保健室〜
零「硝子ー来たで〜」
硝子「おー自分の病気をほっといてなおかつ病名すらわかんないやつ」
零「長いな…なんでバレたーん?」
硝子「長い付き合いだからな、気づいた」
零「さっすが〜」
硝子「まぁ一回病院行け、ついてってやるから」
零「はーい」
零「れっつごー!」
〜病院〜
医者「えー零さんは重度の貧血と心房中隔欠損症でしたね」
医者「あと精神病などもあるかもなので精神科にも行ってください」
零「はーい」
〜精神科!〜
精神科医「うつ病ですね」
零「マジですかい」
精神科医「零さんの場合は頑張りすぎて疲れる…みたいな感じです」
硝子「おめー完璧主義だからなー」
精神科医「まー無理せんようにしてください、あと週に一回病院へ」
零「はーい」
精神科医「あ、あとパニック障がいかもしれませんねー」
零「まじかー」
精神科医「零さんはいつでもどこでも関係なくのタイプです」
零「えー」
精神科医「ではさよーなら」
零「さよーなら」
〜高専〜
硝子「お前重症過ぎんだろ」
零「僕保健室のベッドとお友達になっちゃう〜」
硝子「ま、親族に電話だな〜」
零「[大文字][太字]やめて![/太字][/大文字]」
硝子「…わーったよ」(←わかったよ)
零「じゃーね」
〜寮〜
眠い…なんでこんないっつも眠いねん…
今日は結構だるいな…
[太字]病気[/太字]が悪化してる…
何の病気なんだろう?
とりま部屋からでよう
〈カチャ〉
零「お、恵じゃんおはよー…」
恵「おはよー…って大丈夫か?」
零「大丈夫大丈夫ー多分…」
恵「多分かよ」
恵「まぁ、家入さんのとこ行くぞ」
零「はーい」
〜保健室〜
零「硝子ー来たで〜」
硝子「おー自分の病気をほっといてなおかつ病名すらわかんないやつ」
零「長いな…なんでバレたーん?」
硝子「長い付き合いだからな、気づいた」
零「さっすが〜」
硝子「まぁ一回病院行け、ついてってやるから」
零「はーい」
零「れっつごー!」
〜病院〜
医者「えー零さんは重度の貧血と心房中隔欠損症でしたね」
医者「あと精神病などもあるかもなので精神科にも行ってください」
零「はーい」
〜精神科!〜
精神科医「うつ病ですね」
零「マジですかい」
精神科医「零さんの場合は頑張りすぎて疲れる…みたいな感じです」
硝子「おめー完璧主義だからなー」
精神科医「まー無理せんようにしてください、あと週に一回病院へ」
零「はーい」
精神科医「あ、あとパニック障がいかもしれませんねー」
零「まじかー」
精神科医「零さんはいつでもどこでも関係なくのタイプです」
零「えー」
精神科医「ではさよーなら」
零「さよーなら」
〜高専〜
硝子「お前重症過ぎんだろ」
零「僕保健室のベッドとお友達になっちゃう〜」
硝子「ま、親族に電話だな〜」
零「[大文字][太字]やめて![/太字][/大文字]」
硝子「…わーったよ」(←わかったよ)
零「じゃーね」
〜寮〜
眠い…なんでこんないっつも眠いねん…
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