閲覧前に必ずご確認ください
勇洙有り
国旗表記有り
国名表記有り
政治的意図等は有りません
↑ほんとに決して有りません!
グロとかヤンデレとか有り
夢小説設定
×
鈴月視点
ルートヴィッヒ?「取り敢えずお前らは誰だ?」
鈴月「[小文字]○○から言って[/小文字]」
○○「[小文字]わかった[/小文字]」
○○「私は●●○○。小学五年生です」
鈴月「僕は[漢字]秦鈴月[/漢字][ふりがな]しんりんゆえ[/ふりがな]です。小学五年生です」
耀「中国の子あるか?」
鈴月「ハーフですが、日本です」
菊「どちらも小学五年生なんですねぇ」
○○「はい、義務教育真っ最中です」
今気づいた、容姿がヘタリア風になってる!?
鈴月「○○よ、」
○○「なんだ、夜〇月の計画通りみたいな顔して」
鈴月「そんな顔してた?
容姿がヘタリア風になってんだよ、ご丁寧に七期らへんの」
○○「ほんまや!?」
鈴月「○○美形やん、もっと美形なっとんねん、絶対モテるで」
○○「いや多分鈴月もモテる」
鈴月「ありがと」
菊「なんか喋ってるとこ悪いですが、貴方方はどこから来たのでしょう?」
ってことで話した。
あと世界会議中なのもわかった
アーサー「お前らは軍服時代の俺等も分かるってことか」
鈴月「フェリシアーノ…さんがヘタレなのもわかります!」
フェリシアーノ「ヴェー…俺ヘタレじゃないよ〜」
○○「大丈夫です!フェリシアーノ…さんがヘタレなのは万国共通です!」
フェリシアーノ「励ましになってないよ〜」
フランシス「さんを付けるときに[漢字]…[/漢字][ふりがな]てんてんてん[/ふりがな]がつくのはなんで?」
鈴月「呼び捨てにしてるので…」
アルフレッド「全員呼び捨てでいいんだぞ!
あとその他!反対意見は認めないんだぞ!」
○○「[小文字]世界会議名物「反対意見は認めないんだぞ!」でた〜[/小文字]」
鈴月「[小文字]そやな…[/小文字]」
鈴月「さん付けしたい方はさせてください…」
まぁそんなこんなで世界会議は終わり、僕達は菊さんちに行くことになった
○○・鈴月「お邪魔します」
菊「はーい」
○○「ザ・和って感じやね〜」
鈴月「落ち着く…」
菊「粗茶でございますが、どうぞ」
○○・鈴月「ありがとうございます!」
鈴月「菊さん菊さん」
菊「はい?」
○○「都道府県の方っておられますかー?」
菊「いますよ〜」
○○・鈴月「っしゃぁ奈良(と近畿)行くぞ!」
〈近畿にて〉
菊「どうして奈良なんですか…?」
○○「奈良生まれ奈良育ちの奈良っ子だからですよ」
鈴月「メタいこと言うとうp主の地元が奈良だからですね」
主(ここから都道府県が出てきます。
わかんないので自分でキャラ付けをしてしまってます。
バルヨナ似です。)
奈良「あ、菊さん」
菊「奈良さんですね」
鈴月「よっしゃぁぁぁ!」
○○「嬉しいよぉ…」
大阪「俺等もいるんに忘れられてね…?」
京都「そうやね…」
滋賀「影薄いんですかね……」
京都「薄くはないと思うで…たぶん」
一話終わり
ルートヴィッヒ?「取り敢えずお前らは誰だ?」
鈴月「[小文字]○○から言って[/小文字]」
○○「[小文字]わかった[/小文字]」
○○「私は●●○○。小学五年生です」
鈴月「僕は[漢字]秦鈴月[/漢字][ふりがな]しんりんゆえ[/ふりがな]です。小学五年生です」
耀「中国の子あるか?」
鈴月「ハーフですが、日本です」
菊「どちらも小学五年生なんですねぇ」
○○「はい、義務教育真っ最中です」
今気づいた、容姿がヘタリア風になってる!?
鈴月「○○よ、」
○○「なんだ、夜〇月の計画通りみたいな顔して」
鈴月「そんな顔してた?
容姿がヘタリア風になってんだよ、ご丁寧に七期らへんの」
○○「ほんまや!?」
鈴月「○○美形やん、もっと美形なっとんねん、絶対モテるで」
○○「いや多分鈴月もモテる」
鈴月「ありがと」
菊「なんか喋ってるとこ悪いですが、貴方方はどこから来たのでしょう?」
ってことで話した。
あと世界会議中なのもわかった
アーサー「お前らは軍服時代の俺等も分かるってことか」
鈴月「フェリシアーノ…さんがヘタレなのもわかります!」
フェリシアーノ「ヴェー…俺ヘタレじゃないよ〜」
○○「大丈夫です!フェリシアーノ…さんがヘタレなのは万国共通です!」
フェリシアーノ「励ましになってないよ〜」
フランシス「さんを付けるときに[漢字]…[/漢字][ふりがな]てんてんてん[/ふりがな]がつくのはなんで?」
鈴月「呼び捨てにしてるので…」
アルフレッド「全員呼び捨てでいいんだぞ!
あとその他!反対意見は認めないんだぞ!」
○○「[小文字]世界会議名物「反対意見は認めないんだぞ!」でた〜[/小文字]」
鈴月「[小文字]そやな…[/小文字]」
鈴月「さん付けしたい方はさせてください…」
まぁそんなこんなで世界会議は終わり、僕達は菊さんちに行くことになった
○○・鈴月「お邪魔します」
菊「はーい」
○○「ザ・和って感じやね〜」
鈴月「落ち着く…」
菊「粗茶でございますが、どうぞ」
○○・鈴月「ありがとうございます!」
鈴月「菊さん菊さん」
菊「はい?」
○○「都道府県の方っておられますかー?」
菊「いますよ〜」
○○・鈴月「っしゃぁ奈良(と近畿)行くぞ!」
〈近畿にて〉
菊「どうして奈良なんですか…?」
○○「奈良生まれ奈良育ちの奈良っ子だからですよ」
鈴月「メタいこと言うとうp主の地元が奈良だからですね」
主(ここから都道府県が出てきます。
わかんないので自分でキャラ付けをしてしまってます。
バルヨナ似です。)
奈良「あ、菊さん」
菊「奈良さんですね」
鈴月「よっしゃぁぁぁ!」
○○「嬉しいよぉ…」
大阪「俺等もいるんに忘れられてね…?」
京都「そうやね…」
滋賀「影薄いんですかね……」
京都「薄くはないと思うで…たぶん」
一話終わり