閲覧前に必ずご確認ください
少々病みネタ
勇洙有り
国名表記有り
国旗表記有り
人名表記有り
創作設定有り
政治的意図は有りません
もうそこからガチで時くっそ流れWW2。
春、黒羅、シャルル、白羅、リアーノは連合国であった。
[水平線]
※ここから原作沿い
※少し内容改変
※ネタバレ注意⚠️
[水平線]
わんくっしょん!
[水平線]
アル「連合国諸君!野蛮な枢軸国をこのままにしてはおけないだろう」
アル「今こそ我々連合国が世界を救う時だ!」
アル「正義のために共に戦おうじゃないか!」
アル「悪の枢軸国に連合国の正義の鉄槌を!」
アル「[小文字]とりあえずなんか弱そうなフェリシアーノから[/小文字]」
アル「それでは悪の枢軸を倒すための会議をするぞ!もぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐ」
悪の枢軸て、僕の兄悪く言ってるようにしか聞こえん…
あと最後の方なんて言っとるかわからん…
アル「まったくまいったね」
アーサー「お…おい!」
アーサー「何言ってるか聞こえねーよ!食いながら喋るのやめろ」
シャルル(よぉ言うたぞ!さすが我が弟!)
アル「ああ君は馬鹿だからな、君が理解出来るようにハンバーガーは食べないようにするよ」
シャルル(僕の弟に馬鹿って言うな、アルフレットめ!…まぁええけど)
アル「ジュウーーーーっジュジュジュジュ」
これに関しては何言うとるかわからん…
アル「[大文字]つまり俺がヒーローだ[/大文字]」
アーサー「[大文字]黙れ![/大文字]」
アーサー「まったく少しは落ち着けよ!
ほんとアルフレットはガキだよな!」
アーサー「マナーもなっちゃいねぇし
人の話聞かねーし」
アーサー「まぁ俺は伝統と歴史の紳士だからガキが騒ごうとどうでもいいけどな」
アル「ふーーーん君のどこら辺が紳士だっていうんだよ」
アル「それにこの間君がくれたスコーン、あれすごくまずかったよ」
アーサー「なんだとてめぇこの■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■」
アル「ほーーーらな、それがいつもの君だよ!」
耀「遅れるつもりはねかったあるが酔蟹ぐるぐる巻きしてて遅れたある」
やっと耀来たよ…
耀「けどその事に関して反省も後悔もしてねぇあるよ」
反省はしろや
アーサー「もーいいからさっさと席につけよ」
耀「明白了一寸待つよろし、お前ら!入ってきていいあるよ!」
アーサー「もーーそんな蟹の方が会議より大事かよ…この間もお前…」
耀「我は夕食が何より大事ある!」
アーサー「お前な〜じゃあ蟹俺にもよこせよ」
モブ「一個30ドルよ」
フラ「はいはい、それでは全員集まったところで一人一人順に意見を言ってくれ!」
春「はーい!」
フラ「春!どうぞ」
春「黒羅たちも一緒何やけどええ?」
フラ「いいよ」
春・黒羅・シャルル・白羅・リアーノ「僕たち帰る〜」
他の連合「なんで/だよ!/ある!」
春「リアーノと僕、兄弟と対立してるし…」
黒羅「僕ロヴィーノ好きだし」
リアーノ「僕ルート好きだし」
他の連合「そうなん!?」
シャルル「リアーノのに関しては兄弟と好きな人(国)とも対立してんだから結構重症やで」
アーサー「姉さんそうだけど…」
アル「だからって帰るのは許さないんだぞ!」
春「だってぇ〜」
春・リアーノ「[大文字]兄ちゃんと戦いたくない〜[/大文字]やだ〜」
フラ「駄々こねないの」
耀「そーあるよ」
イヴァン「僕も同意かな」
春「我兄戦嫌〜!」
耀「こいつ喋ってんの日本語なのに表記琴語(のち説明)じゃねぇあるか」
黒羅「そう怒りなさんな、[小文字]ったく、なんで連合は治安悪いねん、枢軸の方が良いがな…あの阿呆が(誰がとは言わん)[/小文字]」
アーサー「何か言ったか?」
黒羅「何も言ってねーよ」
春「それじゃ僕帰るね〜」
リアーノ「僕も〜」
シャルル「僕も!」
黒羅「わいも〜」
白羅「僕もー!」
フラ「待てよぉ」
春、黒羅、シャルル、白羅、リアーノは連合国であった。
[水平線]
※ここから原作沿い
※少し内容改変
※ネタバレ注意⚠️
[水平線]
わんくっしょん!
[水平線]
アル「連合国諸君!野蛮な枢軸国をこのままにしてはおけないだろう」
アル「今こそ我々連合国が世界を救う時だ!」
アル「正義のために共に戦おうじゃないか!」
アル「悪の枢軸国に連合国の正義の鉄槌を!」
アル「[小文字]とりあえずなんか弱そうなフェリシアーノから[/小文字]」
アル「それでは悪の枢軸を倒すための会議をするぞ!もぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐ」
悪の枢軸て、僕の兄悪く言ってるようにしか聞こえん…
あと最後の方なんて言っとるかわからん…
アル「まったくまいったね」
アーサー「お…おい!」
アーサー「何言ってるか聞こえねーよ!食いながら喋るのやめろ」
シャルル(よぉ言うたぞ!さすが我が弟!)
アル「ああ君は馬鹿だからな、君が理解出来るようにハンバーガーは食べないようにするよ」
シャルル(僕の弟に馬鹿って言うな、アルフレットめ!…まぁええけど)
アル「ジュウーーーーっジュジュジュジュ」
これに関しては何言うとるかわからん…
アル「[大文字]つまり俺がヒーローだ[/大文字]」
アーサー「[大文字]黙れ![/大文字]」
アーサー「まったく少しは落ち着けよ!
ほんとアルフレットはガキだよな!」
アーサー「マナーもなっちゃいねぇし
人の話聞かねーし」
アーサー「まぁ俺は伝統と歴史の紳士だからガキが騒ごうとどうでもいいけどな」
アル「ふーーーん君のどこら辺が紳士だっていうんだよ」
アル「それにこの間君がくれたスコーン、あれすごくまずかったよ」
アーサー「なんだとてめぇこの■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■」
アル「ほーーーらな、それがいつもの君だよ!」
耀「遅れるつもりはねかったあるが酔蟹ぐるぐる巻きしてて遅れたある」
やっと耀来たよ…
耀「けどその事に関して反省も後悔もしてねぇあるよ」
反省はしろや
アーサー「もーいいからさっさと席につけよ」
耀「明白了一寸待つよろし、お前ら!入ってきていいあるよ!」
アーサー「もーーそんな蟹の方が会議より大事かよ…この間もお前…」
耀「我は夕食が何より大事ある!」
アーサー「お前な〜じゃあ蟹俺にもよこせよ」
モブ「一個30ドルよ」
フラ「はいはい、それでは全員集まったところで一人一人順に意見を言ってくれ!」
春「はーい!」
フラ「春!どうぞ」
春「黒羅たちも一緒何やけどええ?」
フラ「いいよ」
春・黒羅・シャルル・白羅・リアーノ「僕たち帰る〜」
他の連合「なんで/だよ!/ある!」
春「リアーノと僕、兄弟と対立してるし…」
黒羅「僕ロヴィーノ好きだし」
リアーノ「僕ルート好きだし」
他の連合「そうなん!?」
シャルル「リアーノのに関しては兄弟と好きな人(国)とも対立してんだから結構重症やで」
アーサー「姉さんそうだけど…」
アル「だからって帰るのは許さないんだぞ!」
春「だってぇ〜」
春・リアーノ「[大文字]兄ちゃんと戦いたくない〜[/大文字]やだ〜」
フラ「駄々こねないの」
耀「そーあるよ」
イヴァン「僕も同意かな」
春「我兄戦嫌〜!」
耀「こいつ喋ってんの日本語なのに表記琴語(のち説明)じゃねぇあるか」
黒羅「そう怒りなさんな、[小文字]ったく、なんで連合は治安悪いねん、枢軸の方が良いがな…あの阿呆が(誰がとは言わん)[/小文字]」
アーサー「何か言ったか?」
黒羅「何も言ってねーよ」
春「それじゃ僕帰るね〜」
リアーノ「僕も〜」
シャルル「僕も!」
黒羅「わいも〜」
白羅「僕もー!」
フラ「待てよぉ」