閲覧前に必ずご確認ください
これは創作ボーイズラブ・創作ノーマルラブの作品です。
地雷の方は閲覧をお控えください。
リストカット・オーバードーズ等の表現有り。
アニメや漫画、ゲームのネタが出てきます。
一部ガールズラブや夢小説等の表現もあります。
⇧これらを理解した上でご閲覧ください。
p○xivをルンルンで読みつつ、神社を見守る。神社でpi○ivはどうなのって思うけど神社兼家やしOKってことで。
嘉楽「りのん〜!来たよ〜!♡」
チッ、うぜぇのが来た。
日向「俺も来た〜」
紫翠「やほ〜」
あともう一人、茶髪で黄色い目。
漓音「紡葵も来たん?」
紡葵「お邪魔すんで〜」
[漢字]白羽根 紡葵[/漢字][ふりがな]しろばね つむぎ[/ふりがな]。茶髪に少し癖っ毛。シトリンのような丸くて大きいタレ目。可愛い系美少女。僕の幼馴染。
漓音「てかみんなえらい大荷物やな」
その他「泊まりに来た〜」
漓音「まじか、まぁええけど」
嘉楽・日向「夕飯なに〜!?」
漓音「嘉楽は黙れ口にガムテープ貼っ付けるぞ。カレーかピザどっちがええ?」
紫翠「ピザの気分」
漓音「おk、なにがええ?」
日向「マルゲリータ!」
嘉楽「エビ!」
紡葵「きのこ〜!」
紫翠「俺はなんでもいい」
漓音「注文したで〜30分後。準備しといて〜」
紡葵「奢りかい?」
漓音「奢る」
紫翠「よっしゃじゃあ準備するぞ〜!」
〜30分後〜
嘉楽「漓音〜♡」
漓音「気持ちウザい名前呼ぶな灰になって散って去れ」
そう言いながら右手の中指を立てる
嘉楽「辛辣…泣いちゃう」
漓音「勝手に泣いとけ」
『ピンポーン♪』
漓音「来た来た。ありがとーございまーす」
漓音「重っ、」(机に置く)
紡葵「机のるかな」
漓音「嘉楽だけ隔離したら置ける」
嘉楽「うっそん俺隔離されるん!?」
漓音「冗談も通じへんの?噓や噓」
ピザ3枚を机に置く
漓音「ほい集合〜!日向と紫翠はイチャつかない、イチャついててもええけど」
『いただきまーす』
紡葵「やっぱきのこ世界一美味しい」
漓音「わかる」
日向「いやマルゲリータこそ世界一」
紫翠「ジュノベーゼだろどう考えても」
漓音「たしかに、紫翠お前さては天才か?」
嘉楽「漓音エビ食べねぇの?」
漓音「アレルギー」
嘉楽「とても初耳」
紡葵「ハッシュドポテト3箱頼んでて草」
日向「激ウマ」
紫翠「ハッシュドポテト1箱もう食い終えてるやんどんだけ食い意地はってんの」
漓音「まぁ成長期やからな」
嘉楽「まだ俺ら成長期なん」
『ごちそーさまでしたー!』
漓音「後半ほぼ日向と紡葵が食っとるやん」
日向・紡葵「えっへへ〜!そう〜?」
紫翠「シンクロしてて草」
嘉楽「草超えて大草原」
漓音「大草原こえてサ○ナクロー(?)」
漓音「アイスいる人〜!ハー○ンダッツ買ってきま〜す」
日向「クッキーアンドクリーム!」
紡葵「いちご!」
紫翠「キャラメル!」
嘉楽「チョコ!」
漓音「いってきま〜す」
〜近所のコンビニにて〜
ハー○ンダッツ高っっっっ。
まぁ美味しいからいいけど。
クッキーアンドクリーム、ストロベリー、キャラメル、チョコレート…僕なんにしよかな…グリーンティーでいいや。
あ、美味しそう、肉まん買って帰ろ。
漓音「ただいま〜。肉まんも買ってきたで〜」
紡葵「えお前大天才かなんか?」
紫翠「前世アインシュタイン?」
漓音「ありがとさん。机置いとくから好きな時間に食えよー、風呂沸かしてくる」
風呂場に向かう。うちの風呂は広い。
石で出来てて、庭が見える。雰囲気露天風呂だ。
まぁこんな立派な家に住んでても、一人だとお化け出そうで怖い。これ和風豪邸一人暮らしあるある。
お風呂を沸かす。入浴剤何にしよ、濁り湯でええや。
リビングに戻って紅茶を淹れる。
うちは無駄に金がある。使っても使っても氷山の一角の一角の一角程度しか減らない。
うちの家すげぇ。
嘉楽「りのん〜!来たよ〜!♡」
チッ、うぜぇのが来た。
日向「俺も来た〜」
紫翠「やほ〜」
あともう一人、茶髪で黄色い目。
漓音「紡葵も来たん?」
紡葵「お邪魔すんで〜」
[漢字]白羽根 紡葵[/漢字][ふりがな]しろばね つむぎ[/ふりがな]。茶髪に少し癖っ毛。シトリンのような丸くて大きいタレ目。可愛い系美少女。僕の幼馴染。
漓音「てかみんなえらい大荷物やな」
その他「泊まりに来た〜」
漓音「まじか、まぁええけど」
嘉楽・日向「夕飯なに〜!?」
漓音「嘉楽は黙れ口にガムテープ貼っ付けるぞ。カレーかピザどっちがええ?」
紫翠「ピザの気分」
漓音「おk、なにがええ?」
日向「マルゲリータ!」
嘉楽「エビ!」
紡葵「きのこ〜!」
紫翠「俺はなんでもいい」
漓音「注文したで〜30分後。準備しといて〜」
紡葵「奢りかい?」
漓音「奢る」
紫翠「よっしゃじゃあ準備するぞ〜!」
〜30分後〜
嘉楽「漓音〜♡」
漓音「気持ちウザい名前呼ぶな灰になって散って去れ」
そう言いながら右手の中指を立てる
嘉楽「辛辣…泣いちゃう」
漓音「勝手に泣いとけ」
『ピンポーン♪』
漓音「来た来た。ありがとーございまーす」
漓音「重っ、」(机に置く)
紡葵「机のるかな」
漓音「嘉楽だけ隔離したら置ける」
嘉楽「うっそん俺隔離されるん!?」
漓音「冗談も通じへんの?噓や噓」
ピザ3枚を机に置く
漓音「ほい集合〜!日向と紫翠はイチャつかない、イチャついててもええけど」
『いただきまーす』
紡葵「やっぱきのこ世界一美味しい」
漓音「わかる」
日向「いやマルゲリータこそ世界一」
紫翠「ジュノベーゼだろどう考えても」
漓音「たしかに、紫翠お前さては天才か?」
嘉楽「漓音エビ食べねぇの?」
漓音「アレルギー」
嘉楽「とても初耳」
紡葵「ハッシュドポテト3箱頼んでて草」
日向「激ウマ」
紫翠「ハッシュドポテト1箱もう食い終えてるやんどんだけ食い意地はってんの」
漓音「まぁ成長期やからな」
嘉楽「まだ俺ら成長期なん」
『ごちそーさまでしたー!』
漓音「後半ほぼ日向と紡葵が食っとるやん」
日向・紡葵「えっへへ〜!そう〜?」
紫翠「シンクロしてて草」
嘉楽「草超えて大草原」
漓音「大草原こえてサ○ナクロー(?)」
漓音「アイスいる人〜!ハー○ンダッツ買ってきま〜す」
日向「クッキーアンドクリーム!」
紡葵「いちご!」
紫翠「キャラメル!」
嘉楽「チョコ!」
漓音「いってきま〜す」
〜近所のコンビニにて〜
ハー○ンダッツ高っっっっ。
まぁ美味しいからいいけど。
クッキーアンドクリーム、ストロベリー、キャラメル、チョコレート…僕なんにしよかな…グリーンティーでいいや。
あ、美味しそう、肉まん買って帰ろ。
漓音「ただいま〜。肉まんも買ってきたで〜」
紡葵「えお前大天才かなんか?」
紫翠「前世アインシュタイン?」
漓音「ありがとさん。机置いとくから好きな時間に食えよー、風呂沸かしてくる」
風呂場に向かう。うちの風呂は広い。
石で出来てて、庭が見える。雰囲気露天風呂だ。
まぁこんな立派な家に住んでても、一人だとお化け出そうで怖い。これ和風豪邸一人暮らしあるある。
お風呂を沸かす。入浴剤何にしよ、濁り湯でええや。
リビングに戻って紅茶を淹れる。
うちは無駄に金がある。使っても使っても氷山の一角の一角の一角程度しか減らない。
うちの家すげぇ。