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勇洙有り
戦争賛美等の意図は有りません
政治的意図も有りません
国名表記有り
国旗表記有り
人名表記有り(人名表記多い)
零「いってきます」
全員「いってらっしゃーい!」
いつも通りの道を歩く
家から高専までは徒歩15分ほどかかる
結構近い
零「ふんふふーん♪」
なんか謎に気分がいい、なんでだろう?
零「着いた!」
零「[大文字][太字]まさみちー!五条ー!硝子ー!傑ー![/太字][/大文字]」
悟「うるせぇよー」
零「わぁくそ五条、やっほー」
悟「うえーん傷ついちゃったなー」
硝子「声でかいよー」
零「今日は気分がいいからねー」
???「あの…」
零「そっその声は!」
零「めぐみんだー」
恵「めぐみん呼びやめろ」
零「ごめんごめん」
悟「あ、そうだった、伊地知ー」
伊地知「なんですかー」
悟「恵と零に寮とか案内して」
伊地知「分かりました…[小文字]うぅ…人使いが荒い…[/小文字]」
悟「伊地知ーなんか言ったー?」
伊地知「いっいえ…なにも…」
伊地知さん可哀想だなー
零「伊地知さん可哀想でしょー」
伊地知「零さん大丈夫です…」
零「無理しないでねー」
伊地知「ありがとうございます」
[水平線]
そしてここからまさみちがなんか話してます
そんで寮案内したりします
現在午後7:30
[水平線]
〜寮案内終わり〜
伊地知「あ、そうでした」
伊地知「これ制服と学生証です」
零・恵「ありがとうございます」
〜部屋にて〜
零「おーいいじゃん!」
袴みたいな感じだけど動きやすそう!
誰だっけ…加茂さんの制服に似とるわー
やること無いし外出よ
…あれ?なんか見覚えのある顔が…
零「って嘉龍さんと勇洙さん!?」
嘉龍・勇洙「嘉龍にぃ/勇洙にぃって呼んでほしい的な/だぜ」
零「嫌です」
零「なんでいるんですかー」
勇洙「国家権力的なやつなんだぜ!」
零「ほぇー」
勇洙「少しは興味持ってほしいんだぜ…」
嘉龍「制服可愛い的な」
零「ありがとうございます!」
零「ということで帰ってください!」
嘉龍・勇洙「じゃーな」
…ふぅ一人でいたほうがいいな
コンビニ行こお腹すいた
〜コンビニにて〜
何買おっかな〜
リンゴジュースと柿ピーにしよー
店員「お会計2785円で〜す」
零「はーい」〈チャリン〉
店員「ありがとうございましたー」
柿ピー10個買った
これが僕なりの贅沢なのよ
ちゃんとお金は自分で稼いだやつだよ
零「ふんふふーん♪♬」
???「よぉ零」
零「あ、アーサーさん」
アーサー「危ないぞこんな夜中に一人で外に…」(現在 午後8:25)
零「だってやること無いんですもん」
アーサー「なんか変なの居たりするから気ぃつけろよ」
零「はーい」
…なんでアーサーさんいたんかな…?
まぁいいや慣れてるし(?)
〜寮〜
零「ただいまぁ」
疲れた…すぐそこのコンビニ行っただけなのにね〜
しんどい…薬飲まなきゃ…
もう寝よう…
全員「いってらっしゃーい!」
いつも通りの道を歩く
家から高専までは徒歩15分ほどかかる
結構近い
零「ふんふふーん♪」
なんか謎に気分がいい、なんでだろう?
零「着いた!」
零「[大文字][太字]まさみちー!五条ー!硝子ー!傑ー![/太字][/大文字]」
悟「うるせぇよー」
零「わぁくそ五条、やっほー」
悟「うえーん傷ついちゃったなー」
硝子「声でかいよー」
零「今日は気分がいいからねー」
???「あの…」
零「そっその声は!」
零「めぐみんだー」
恵「めぐみん呼びやめろ」
零「ごめんごめん」
悟「あ、そうだった、伊地知ー」
伊地知「なんですかー」
悟「恵と零に寮とか案内して」
伊地知「分かりました…[小文字]うぅ…人使いが荒い…[/小文字]」
悟「伊地知ーなんか言ったー?」
伊地知「いっいえ…なにも…」
伊地知さん可哀想だなー
零「伊地知さん可哀想でしょー」
伊地知「零さん大丈夫です…」
零「無理しないでねー」
伊地知「ありがとうございます」
[水平線]
そしてここからまさみちがなんか話してます
そんで寮案内したりします
現在午後7:30
[水平線]
〜寮案内終わり〜
伊地知「あ、そうでした」
伊地知「これ制服と学生証です」
零・恵「ありがとうございます」
〜部屋にて〜
零「おーいいじゃん!」
袴みたいな感じだけど動きやすそう!
誰だっけ…加茂さんの制服に似とるわー
やること無いし外出よ
…あれ?なんか見覚えのある顔が…
零「って嘉龍さんと勇洙さん!?」
嘉龍・勇洙「嘉龍にぃ/勇洙にぃって呼んでほしい的な/だぜ」
零「嫌です」
零「なんでいるんですかー」
勇洙「国家権力的なやつなんだぜ!」
零「ほぇー」
勇洙「少しは興味持ってほしいんだぜ…」
嘉龍「制服可愛い的な」
零「ありがとうございます!」
零「ということで帰ってください!」
嘉龍・勇洙「じゃーな」
…ふぅ一人でいたほうがいいな
コンビニ行こお腹すいた
〜コンビニにて〜
何買おっかな〜
リンゴジュースと柿ピーにしよー
店員「お会計2785円で〜す」
零「はーい」〈チャリン〉
店員「ありがとうございましたー」
柿ピー10個買った
これが僕なりの贅沢なのよ
ちゃんとお金は自分で稼いだやつだよ
零「ふんふふーん♪♬」
???「よぉ零」
零「あ、アーサーさん」
アーサー「危ないぞこんな夜中に一人で外に…」(現在 午後8:25)
零「だってやること無いんですもん」
アーサー「なんか変なの居たりするから気ぃつけろよ」
零「はーい」
…なんでアーサーさんいたんかな…?
まぁいいや慣れてるし(?)
〜寮〜
零「ただいまぁ」
疲れた…すぐそこのコンビニ行っただけなのにね〜
しんどい…薬飲まなきゃ…
もう寝よう…
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