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【R-11】
実際の国、団体、人物とは一切関係ございません。
政治的意図・戦争賛美等の意図もございません。
自殺を含むマイナスなシーンが多数あります、決して自殺行為を肯定しているわけではございません。
飲酒表現有り。
凄まじいキャラ崩壊
夢小説設定
×
あっというまに小学生になり、五年も経っていた。
月晴「○○〜!課題一緒に考えて〜」
課題、は、物語文を考えて提出するという比較的簡単なもの…なのだが、僕みたいに長編過ぎて長引く人もいて、結局3ヶ月くらいかかるという事が起こりえる授業である。
どうして月晴が泣きついてきているかというと、月晴には全く文才がない。逆にギネス取れんじゃねぇか?ってくらいに。
文才に自身がない僕でも「これはいくらなんでもよぉわからん」というダークマターの物語版みたいなのを作り出す。
それは月晴も自覚しているようで、文章を書く系のなら大体は僕に泣きついてくる。
説明文なら上手いのに、説得文と物語文は壊滅的。
○○「あぁ、はいはい、教えますよい」
月晴「ありがとう!神!ガチGod!」
○○「はいは〜い、あ、そん代わりにキャラメルくれ」
月晴「あいよ!」
❏
○○「で?月晴はどういうのがええん?」
今回の物語文の課題は二次創作を書くというもの。
二次創作なら筆が進みすぎて100話突破してまう現象が起こるはず(少なくとも僕はそう)。
月晴「物語系のがええからなぁ…」
○○「擬人化で、元になったやつを解説する系はあかん?」
月晴「そうそう!たとえば地政学ボーイズとか!物語っぽくないのは避けたい!」
○○「あれは?マッシュルとか!」
月晴「ええやん!マッシュルなら全巻持っとるし!」
○○「んじゃ設定考えよか」
ということで設定作るのに勤しんだ(僕が)あと、僕はラスボスが現れたことに気がついたのだ。
そう…月晴という文才なしマンに…
月晴「○○〜!課題一緒に考えて〜」
課題、は、物語文を考えて提出するという比較的簡単なもの…なのだが、僕みたいに長編過ぎて長引く人もいて、結局3ヶ月くらいかかるという事が起こりえる授業である。
どうして月晴が泣きついてきているかというと、月晴には全く文才がない。逆にギネス取れんじゃねぇか?ってくらいに。
文才に自身がない僕でも「これはいくらなんでもよぉわからん」というダークマターの物語版みたいなのを作り出す。
それは月晴も自覚しているようで、文章を書く系のなら大体は僕に泣きついてくる。
説明文なら上手いのに、説得文と物語文は壊滅的。
○○「あぁ、はいはい、教えますよい」
月晴「ありがとう!神!ガチGod!」
○○「はいは〜い、あ、そん代わりにキャラメルくれ」
月晴「あいよ!」
❏
○○「で?月晴はどういうのがええん?」
今回の物語文の課題は二次創作を書くというもの。
二次創作なら筆が進みすぎて100話突破してまう現象が起こるはず(少なくとも僕はそう)。
月晴「物語系のがええからなぁ…」
○○「擬人化で、元になったやつを解説する系はあかん?」
月晴「そうそう!たとえば地政学ボーイズとか!物語っぽくないのは避けたい!」
○○「あれは?マッシュルとか!」
月晴「ええやん!マッシュルなら全巻持っとるし!」
○○「んじゃ設定考えよか」
ということで設定作るのに勤しんだ(僕が)あと、僕はラスボスが現れたことに気がついたのだ。
そう…月晴という文才なしマンに…