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【R-11】
実際の国、団体、人物とは一切関係ございません。
政治的意図・戦争賛美等の意図もございません。
自殺を含むマイナスなシーンが多数あります、決して自殺行為を肯定しているわけではございません。
飲酒表現有り。
凄まじいキャラ崩壊
夢小説設定
×
○○視点
生まれたての時に神様が言っていたことはほんまで、夜桜のように特殊な力があること、ソメイニンが流れている事を知った。
僕のおかん、桜縁此花は大手のエンタメとかの会社の社長のようで、凄いお金持ちなんやと。
そして、昔、もし人間だったらやってみたかった【声優】の仕事にも就けて、人気を博し、あっという間に有名になった。
芸名に【●●○○】を選んだのはまた別の話。
また、声優の仕事のおかげか【歌い手】にもなれた。ちなみに顔は出してない、神サマありがとぉぉぉぉぉぉぉ。
なんか夢小説の夢主みたいやな…
ほんとはブルーロック施設に転生したかったんやけど…(?)
それかネスかミヒャかロレかの姉、海外勢過去が可哀想。日本勢もおるけど。
まぁそんなこんなで初任務!
ちな5歳、まぁこちとらぁ?生後3日からぁ?首座ってますしぃ?こんなん苦じゃない的な
今回は姉ちゃん兄ちゃん父ちゃん母ちゃん全員任務やから他の子と任務らしい!
同年代てか同い年やって!
任務内容はとある企業が裏で麻薬の流通をしとるから、取引の時に流通を阻止するとゆう内容。
受動喫煙みたく受動麻薬せんように気ィつけな
???「あ!君?桜縁○○ちゃん!」
○○「あ、はい、そうです、こんにちは!えっと…確か星降月晴さんでしたっけ?」
[水平線]
[漢字]星降月晴[/漢字][ふりがな]ほしふるつきは[/ふりがな]
[水平線]
月晴「そやで、タメやしタメ語強制な!
あと僕んことは月晴って呼んでや〜」
○○「ん、よろ〜月晴
んじゃ任務行くか」
月晴「あいよー」
[水平線]
❏
モブ「例のブツd」○○「おりゃぁぁ!初任務やってやんよぉぉぉぉ」
月晴「うっわ、クッソモブきたわ
50はおるな」
○○「気絶させて本部送りやで!」
月晴「OK!」
それからというもの、密輸クソ物共の四肢を狙って撃って、の繰り返し。
遅れてきた処理班に着替えを受け取った。
車の中で着替えながら、プロテインバーを齧る。あんま美味しくない。
月晴「ファミレスで昼食おーぜー」
○○「ん」
[漢字]某ファミレス[/漢字][ふりがな]CO○O'S[/ふりがな]が近かったので、月晴と競走してたらあっという間に着いた。
月晴「僕ハンバーグ〜、○○は?」
○○「カルボナーラ」
月晴「おけ」
それとドリンクバー、スーブバーを×2注文し、それぞれ交代交代に取りに行く。
月晴はドリンクバーの紅○花伝(アイスティー)とマスカットジュースを混ぜてた。
僕はな○ちゃんオレンジ。
にゃんこのロボット的なんがパスタとハンバーグを運んできた。
7分で食べ終えた。
紅茶飲みたかったので、紅茶バーに行く。
梅昆布茶もアールグレイも、ローズヒップピーチもメイプルココッシュティーも、いいなぁ…
しばらく茶葉とにらめっこをして、結局白桃紅茶にした。
席に戻ったら月晴も紅茶バーの方へ行ったので、スマホをいじりながらしばらく待つ。
ローズヒップピーチの香りがしたので、たぶん月晴はローズヒップピーチを選んだのだろう。
月晴「これ何の紅茶クイズしよーぜ!
じゃ、まず僕のは何のフレーバーでしょう!」
○○「拒否権なしかよ…ローズヒップピーチやな?」
月晴「せいかーい!○○のなんやろ…
メイプルココッシュ?」
○○「ちゃう」
月晴「ジャスミン?」
○○「ちゃう」
月晴「ルイボス?」
○○「ちゃう」
月晴「どれやねんほんとにも〜」
○○「正解は〜白桃紅茶でした〜」
月晴「白桃か〜」
○○「うまし」
正午を指していた時計が一時を指している。
紅茶で50分以上使ってね?(ご飯は7分で食べ終えた)
帰るか〜
月晴「じゃね〜!」
親の迎えが来た月晴とL○NEを交換してから、店の前で別れる。
月晴は今日奈良に引っ越してきたらしい。
引っ越しと初任務被るんはやばすぎやろ。
しかも大和郡山、また会えるかもな〜
[水平線]
○○「ただいま〜」
此花(母)「おかえり〜
あ、最近前ん土地工事しとったやろ?」
○○「おん」
此花「今日引っ越してきたんよ」
○○「ほえ〜」
僕の家の敷地は結構広い。
というか割とお高め(そして和風建築)な家が並んでいるので、近所も敷地が広い。
だから家にこだわる人が多く、工事は長引くのだ。
でも昔から住んでる人が多いので、工事もあまりしない。
だからこそどんな人が越してくるのか気になっていたのだ。
此花「○○と同い年の子もおったで!
たしか…[太字]星降月晴[/太字]ちゃんだっけ…?」
○○「[大文字][太字]星降月晴!?[/太字][/大文字]」
此花「知ってるの?」
○○「知ってるも何も今日任務で一緒やった子やで…」
此花「えぇ!?そんだら凄い確率やない…」
○○「あ、月晴がスパイということは、両親とかもスパイなん?」
此花「うん、明治辺りにできたスパイ家らしい」
○○「ほぇ〜」
生まれたての時に神様が言っていたことはほんまで、夜桜のように特殊な力があること、ソメイニンが流れている事を知った。
僕のおかん、桜縁此花は大手のエンタメとかの会社の社長のようで、凄いお金持ちなんやと。
そして、昔、もし人間だったらやってみたかった【声優】の仕事にも就けて、人気を博し、あっという間に有名になった。
芸名に【●●○○】を選んだのはまた別の話。
また、声優の仕事のおかげか【歌い手】にもなれた。ちなみに顔は出してない、神サマありがとぉぉぉぉぉぉぉ。
なんか夢小説の夢主みたいやな…
ほんとはブルーロック施設に転生したかったんやけど…(?)
それかネスかミヒャかロレかの姉、海外勢過去が可哀想。日本勢もおるけど。
まぁそんなこんなで初任務!
ちな5歳、まぁこちとらぁ?生後3日からぁ?首座ってますしぃ?こんなん苦じゃない的な
今回は姉ちゃん兄ちゃん父ちゃん母ちゃん全員任務やから他の子と任務らしい!
同年代てか同い年やって!
任務内容はとある企業が裏で麻薬の流通をしとるから、取引の時に流通を阻止するとゆう内容。
受動喫煙みたく受動麻薬せんように気ィつけな
???「あ!君?桜縁○○ちゃん!」
○○「あ、はい、そうです、こんにちは!えっと…確か星降月晴さんでしたっけ?」
[水平線]
[漢字]星降月晴[/漢字][ふりがな]ほしふるつきは[/ふりがな]
[水平線]
月晴「そやで、タメやしタメ語強制な!
あと僕んことは月晴って呼んでや〜」
○○「ん、よろ〜月晴
んじゃ任務行くか」
月晴「あいよー」
[水平線]
❏
モブ「例のブツd」○○「おりゃぁぁ!初任務やってやんよぉぉぉぉ」
月晴「うっわ、クッソモブきたわ
50はおるな」
○○「気絶させて本部送りやで!」
月晴「OK!」
それからというもの、密輸クソ物共の四肢を狙って撃って、の繰り返し。
遅れてきた処理班に着替えを受け取った。
車の中で着替えながら、プロテインバーを齧る。あんま美味しくない。
月晴「ファミレスで昼食おーぜー」
○○「ん」
[漢字]某ファミレス[/漢字][ふりがな]CO○O'S[/ふりがな]が近かったので、月晴と競走してたらあっという間に着いた。
月晴「僕ハンバーグ〜、○○は?」
○○「カルボナーラ」
月晴「おけ」
それとドリンクバー、スーブバーを×2注文し、それぞれ交代交代に取りに行く。
月晴はドリンクバーの紅○花伝(アイスティー)とマスカットジュースを混ぜてた。
僕はな○ちゃんオレンジ。
にゃんこのロボット的なんがパスタとハンバーグを運んできた。
7分で食べ終えた。
紅茶飲みたかったので、紅茶バーに行く。
梅昆布茶もアールグレイも、ローズヒップピーチもメイプルココッシュティーも、いいなぁ…
しばらく茶葉とにらめっこをして、結局白桃紅茶にした。
席に戻ったら月晴も紅茶バーの方へ行ったので、スマホをいじりながらしばらく待つ。
ローズヒップピーチの香りがしたので、たぶん月晴はローズヒップピーチを選んだのだろう。
月晴「これ何の紅茶クイズしよーぜ!
じゃ、まず僕のは何のフレーバーでしょう!」
○○「拒否権なしかよ…ローズヒップピーチやな?」
月晴「せいかーい!○○のなんやろ…
メイプルココッシュ?」
○○「ちゃう」
月晴「ジャスミン?」
○○「ちゃう」
月晴「ルイボス?」
○○「ちゃう」
月晴「どれやねんほんとにも〜」
○○「正解は〜白桃紅茶でした〜」
月晴「白桃か〜」
○○「うまし」
正午を指していた時計が一時を指している。
紅茶で50分以上使ってね?(ご飯は7分で食べ終えた)
帰るか〜
月晴「じゃね〜!」
親の迎えが来た月晴とL○NEを交換してから、店の前で別れる。
月晴は今日奈良に引っ越してきたらしい。
引っ越しと初任務被るんはやばすぎやろ。
しかも大和郡山、また会えるかもな〜
[水平線]
○○「ただいま〜」
此花(母)「おかえり〜
あ、最近前ん土地工事しとったやろ?」
○○「おん」
此花「今日引っ越してきたんよ」
○○「ほえ〜」
僕の家の敷地は結構広い。
というか割とお高め(そして和風建築)な家が並んでいるので、近所も敷地が広い。
だから家にこだわる人が多く、工事は長引くのだ。
でも昔から住んでる人が多いので、工事もあまりしない。
だからこそどんな人が越してくるのか気になっていたのだ。
此花「○○と同い年の子もおったで!
たしか…[太字]星降月晴[/太字]ちゃんだっけ…?」
○○「[大文字][太字]星降月晴!?[/太字][/大文字]」
此花「知ってるの?」
○○「知ってるも何も今日任務で一緒やった子やで…」
此花「えぇ!?そんだら凄い確率やない…」
○○「あ、月晴がスパイということは、両親とかもスパイなん?」
此花「うん、明治辺りにできたスパイ家らしい」
○○「ほぇ〜」