閲覧前に必ずご確認ください
オーバードーズ・リストカット等の表現有り
血液・死亡・負傷・暴行の表現有り。
この世の全てと関係ありません。
キャラ崩壊が酷いです。
輝夜視点
いつの間にか一日が過ぎて、絶賛学校登校中である。
輝夜「ねみー」
ノエル「春は眠くなるもんやで」
???「今日から中学生だね!」
???「うん、がんばろう」
ノエル「お、後輩だ!寮どこだろー?
同寮やと嬉しいなー」
輝夜「残念あの子たちはサンシャインです〜
新入生名簿載っとったやろ?(学園代表)」
ノエル「うー(学園代表)
でもそういうとこもかわいー♡」
輝夜「どーもどーもありがとー
誠に遺憾ですー(可愛いって言われるの慣れてない)」
〜学園生活開始〜
と言っても学生寮と学校を掃除するだけ、しかも新入生は入寮の準備(家具運び等)をしなければならない。
これこそ基礎魔術でなんとかなるのだが、新入生となると成功率が二分の一。
二分の一は確実にどこかの壁に家具があたり、壁が崩壊する。
なので学園代表が手伝わなければならないのだ…いやや…
でも別に危うい時だけ手伝う決まりやし、まぁええわ
〜校長室〜
新学年早々姉ちゃんに呼び出された。
めんでぃーめんでぃー…
輝夜「ナンデスカー校長先生ー(棒)」
ノエル「ドウシタンデスカー(棒)」
小夜鈴「タメ語でいーよー」
輝夜「んでなんやねん」
小夜鈴「なんと!
学園代表に新メンバーが加入します!」
ノエル「アイドルユニット新メンバー加入のノリかよ」
輝夜「だれ?」
小夜鈴「新入生の[太字]仲本さな[/太字]ちゃんおるやろ?
あの子を学園代表にします!
どーぞ、入ってきてええよ〜」
今朝見た子が校長室に入ってくる。
しっかしべっぴんさんやな…純真無垢系や…
さな「こんにちは!仲本さなです!先輩方、ご指導ご鞭撻の程よろしくお願いいたします!」
時刻は午後四時過ぎ。
窓から差し込む木漏れ日がさなちゃんに優しくあたり、彼女が光っているように見える。
…いや、光ってるわ…普通になんかめちゃめちゃ眩しい…
直射日光を浴びているようだ…(?)
ノエル「俺は宵華ノエル![漢字]Enchanté![/漢字][ふりがな]よろしく![/ふりがな]タメ語でいいよ!」
輝夜「Guten Tag…僕は紅月輝夜。まぁよろしく…?ノエルと同じく、タメ語でいいよ」
さな「よろしくお願いします!」
可愛い後輩ができた。
小夜鈴「もう寮帰っていーよ」
さな・ノエル・輝夜「はーい」
さな「先輩方!なんて呼べばいい?」
ノエル「のえたんとか、あだ名つけてー!」
さな「じゃあのえりん!」
寮がある別舎に向かいながら、学園代表トリオで話してる。
やっぱ春ってまだ寒い…あったかくない…
輝夜「僕はなんだろ…」
ノエル「小学校時代はかぐや姫って呼ばれとったよね〜」
さな「竹取物語…!」
輝夜「じゃ、呼び捨て、輝夜でいーよ」
さな「わかった!輝夜!」
と、話しているうちにサンシャイン寮舎に着いた。
???「[大文字][太字]さなぁ![/太字][/大文字]」
あ、今朝さなちゃんと一緒にいた子。
さな「どうしたの?みやくん」
みや「校舎に行ったっきり帰ってこなかったから…心配で…」
さな「ふふ、ありがとう!
それはそうと、ほら!先輩方!」
みや「あ…これはどうも先輩方。
俺は十朱みや。よろしくお願いします」
ノエル「俺は宵華ノエル!Enchanté!タメ語でいいよ!」
輝夜「僕は紅月輝夜…よろしく。敬語厳禁なのでタメ語でヨロシク」
みや「よろしく。では、」
また増えた…
サンシャインってどんな奴いたっけ…?
いつの間にか一日が過ぎて、絶賛学校登校中である。
輝夜「ねみー」
ノエル「春は眠くなるもんやで」
???「今日から中学生だね!」
???「うん、がんばろう」
ノエル「お、後輩だ!寮どこだろー?
同寮やと嬉しいなー」
輝夜「残念あの子たちはサンシャインです〜
新入生名簿載っとったやろ?(学園代表)」
ノエル「うー(学園代表)
でもそういうとこもかわいー♡」
輝夜「どーもどーもありがとー
誠に遺憾ですー(可愛いって言われるの慣れてない)」
〜学園生活開始〜
と言っても学生寮と学校を掃除するだけ、しかも新入生は入寮の準備(家具運び等)をしなければならない。
これこそ基礎魔術でなんとかなるのだが、新入生となると成功率が二分の一。
二分の一は確実にどこかの壁に家具があたり、壁が崩壊する。
なので学園代表が手伝わなければならないのだ…いやや…
でも別に危うい時だけ手伝う決まりやし、まぁええわ
〜校長室〜
新学年早々姉ちゃんに呼び出された。
めんでぃーめんでぃー…
輝夜「ナンデスカー校長先生ー(棒)」
ノエル「ドウシタンデスカー(棒)」
小夜鈴「タメ語でいーよー」
輝夜「んでなんやねん」
小夜鈴「なんと!
学園代表に新メンバーが加入します!」
ノエル「アイドルユニット新メンバー加入のノリかよ」
輝夜「だれ?」
小夜鈴「新入生の[太字]仲本さな[/太字]ちゃんおるやろ?
あの子を学園代表にします!
どーぞ、入ってきてええよ〜」
今朝見た子が校長室に入ってくる。
しっかしべっぴんさんやな…純真無垢系や…
さな「こんにちは!仲本さなです!先輩方、ご指導ご鞭撻の程よろしくお願いいたします!」
時刻は午後四時過ぎ。
窓から差し込む木漏れ日がさなちゃんに優しくあたり、彼女が光っているように見える。
…いや、光ってるわ…普通になんかめちゃめちゃ眩しい…
直射日光を浴びているようだ…(?)
ノエル「俺は宵華ノエル![漢字]Enchanté![/漢字][ふりがな]よろしく![/ふりがな]タメ語でいいよ!」
輝夜「Guten Tag…僕は紅月輝夜。まぁよろしく…?ノエルと同じく、タメ語でいいよ」
さな「よろしくお願いします!」
可愛い後輩ができた。
小夜鈴「もう寮帰っていーよ」
さな・ノエル・輝夜「はーい」
さな「先輩方!なんて呼べばいい?」
ノエル「のえたんとか、あだ名つけてー!」
さな「じゃあのえりん!」
寮がある別舎に向かいながら、学園代表トリオで話してる。
やっぱ春ってまだ寒い…あったかくない…
輝夜「僕はなんだろ…」
ノエル「小学校時代はかぐや姫って呼ばれとったよね〜」
さな「竹取物語…!」
輝夜「じゃ、呼び捨て、輝夜でいーよ」
さな「わかった!輝夜!」
と、話しているうちにサンシャイン寮舎に着いた。
???「[大文字][太字]さなぁ![/太字][/大文字]」
あ、今朝さなちゃんと一緒にいた子。
さな「どうしたの?みやくん」
みや「校舎に行ったっきり帰ってこなかったから…心配で…」
さな「ふふ、ありがとう!
それはそうと、ほら!先輩方!」
みや「あ…これはどうも先輩方。
俺は十朱みや。よろしくお願いします」
ノエル「俺は宵華ノエル!Enchanté!タメ語でいいよ!」
輝夜「僕は紅月輝夜…よろしく。敬語厳禁なのでタメ語でヨロシク」
みや「よろしく。では、」
また増えた…
サンシャインってどんな奴いたっけ…?