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【R-11】
実際の国、団体、人物とは一切関係ございません。
政治的意図・戦争賛美等の意図もございません。
自殺を含むマイナスなシーンが多数あります、決して自殺行為を肯定しているわけではございません。
飲酒表現有り。
凄まじいキャラ崩壊
夢小説設定
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1940年代頃、50カ国くらいの国々がサンフランシスコに集まり、国連憲章を起草・署名し、同年10月24日に発効して正式に発足しました。
これが国際連合誕生です。
○○「あー、ブルーロックの世界行って潔世一総受け見てぇ〜(妄言)」
これが国際連合…●●○○です。
完全にオタク(腐女子の姿)ですね。
でもこうなった理由があります。
アーサーに監禁されたり、スコットにセクハラ(行動)されたり、ウェルにほのぼのと「○○監禁していい〜?一生大事にするよ!」とか言われたり、ノースがメンヘラすぎて半殺しにされたり…etc…
まぁこんな環境下で育った○○。
ある日菊さんとアニメを見ます。
それが○○の生きる世界に大きな彩りを与えました。
初めてみたアニメは「ドラえもん」。
のび太くんがジャイアンにいじめられて、のび太くんがドラえもんに泣きつく。
そしてドラえもんがのび太くんの為に道具を出す。
○○には、のび太くん視点でのドラえもんみたいな、あったかく寄り添ってくれる存在がいなかったのです。
いたとしても、泣きついたりすることはできないでしょう。
○○には、アニメや漫画は第二の人生のようなものでした。
同時に、心の支えでした。
[水平線]
○○視点
○○「二次元行きたい二次元行きたい二次元行きたい二次元行きたい二次元行きたい二次元行きたい二次元行きたい二次元行きたい二次元行きたい二次元行きたい二次元行きたい二次元行きたい二次元行きたい二次元行きたい二次んぅ…(´;ω;`)」
暁梅「どうしたノ○○ちゃん…」
越ちゃん「ついにバグったか…?」
○○「うんバグったわ、やから二次元いってくる」
暁梅「二次元行かないデヨ…国際連合って大事ネ!(←元国連加盟国)」
ベルベル「せやねぇ…二次元行って何したいん?」
○○「ブルーロックの世界に行って[漢字]青い監獄[/漢字][ふりがな]ブルーロック[/ふりがな]のマネージャー兼メンタルサポーターになりたいですぅ…」
エリザベータ「ブルーロック夢小説において、夢主マネージャーはよく見るけどメンタルサポーターは見たことないわねぇ…」
○○「夢ちゃうわ!
ブルーロックは男子しかいない!
だからどっか一組はBLがあるはずなんだぁぁぁぁぁぁ」
モナ子さん「願望がすごいな…」
○○「そ?ありがとー!」
モナ子さん「褒めてないぞ」
だいたいこんな感じの話である
これが国際連合誕生です。
○○「あー、ブルーロックの世界行って潔世一総受け見てぇ〜(妄言)」
これが国際連合…●●○○です。
完全にオタク(腐女子の姿)ですね。
でもこうなった理由があります。
アーサーに監禁されたり、スコットにセクハラ(行動)されたり、ウェルにほのぼのと「○○監禁していい〜?一生大事にするよ!」とか言われたり、ノースがメンヘラすぎて半殺しにされたり…etc…
まぁこんな環境下で育った○○。
ある日菊さんとアニメを見ます。
それが○○の生きる世界に大きな彩りを与えました。
初めてみたアニメは「ドラえもん」。
のび太くんがジャイアンにいじめられて、のび太くんがドラえもんに泣きつく。
そしてドラえもんがのび太くんの為に道具を出す。
○○には、のび太くん視点でのドラえもんみたいな、あったかく寄り添ってくれる存在がいなかったのです。
いたとしても、泣きついたりすることはできないでしょう。
○○には、アニメや漫画は第二の人生のようなものでした。
同時に、心の支えでした。
[水平線]
○○視点
○○「二次元行きたい二次元行きたい二次元行きたい二次元行きたい二次元行きたい二次元行きたい二次元行きたい二次元行きたい二次元行きたい二次元行きたい二次元行きたい二次元行きたい二次元行きたい二次元行きたい二次んぅ…(´;ω;`)」
暁梅「どうしたノ○○ちゃん…」
越ちゃん「ついにバグったか…?」
○○「うんバグったわ、やから二次元いってくる」
暁梅「二次元行かないデヨ…国際連合って大事ネ!(←元国連加盟国)」
ベルベル「せやねぇ…二次元行って何したいん?」
○○「ブルーロックの世界に行って[漢字]青い監獄[/漢字][ふりがな]ブルーロック[/ふりがな]のマネージャー兼メンタルサポーターになりたいですぅ…」
エリザベータ「ブルーロック夢小説において、夢主マネージャーはよく見るけどメンタルサポーターは見たことないわねぇ…」
○○「夢ちゃうわ!
ブルーロックは男子しかいない!
だからどっか一組はBLがあるはずなんだぁぁぁぁぁぁ」
モナ子さん「願望がすごいな…」
○○「そ?ありがとー!」
モナ子さん「褒めてないぞ」
だいたいこんな感じの話である