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国名・国旗表記有り
政治的意図等は御座いません
そしてキャラ崩壊が凄まじいです
【参加型】奈良神さん一家はスパイらしい
#1
一章
灑瑠香視点
あ〜推しが足りねぇぜ…
そう思いながら気がついた、
竜星んとこ行きゃいいんだわ!
って事で竜星んこ行くとこにしたぜ〜
灑瑠香「竜星〜」
竜星「なぁに?灑瑠香」
部屋に入ると、絵を描いている途中の竜星がいた
灑瑠香「絵ぇ進展した?」
竜星「うん、あとハイライト描くだけ!」
灑瑠香「そか!描き終わったら見せてほしいんだぜ!」
竜星「わかった!」
って事があって現在。
自室に入ろうとして戸の前に立つとすごく違和感がするんだぜ…
なんでだ…?
まぁいいや、僕も夢小説書かなあかんし、はよ部屋はいるんだぜ
すると上から大量の折り紙の手裏剣が落ちてきたんだぜ
多分兄弟誰かのドッキリ__誰なのか予測は付いてるけどな
灑瑠香「彩乃姉ちゃーん、またなんだぜぇー?」
ねちっこく言ってみたんだぜ!ちょっとはイラついてるといいな!
彩乃「ププッ」
彩乃「やーい!! 引っかかった〜!! こんな悪戯も見抜けないなんてお馬鹿ちゃんですねぇ〜灑瑠香!!」
灑瑠香「違和感はしてたんだぜ!」
彩乃「入ったのが悪いんです〜」
灑瑠香「うっ…」
図星なんだぜ…
???「こらっ!妹に意地悪しないの!」
彩乃・灑瑠香「母ちゃん!?」
瑠璃「全く彩乃ったら…謝りなさいよ〜」
彩乃「ごーめーんーね!」
灑瑠香「いーいーぜ!」
瑠璃(小学生みたいね…)
って感じの謎の小説である…
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