閲覧前に必ずご確認ください
流血表現有り
勇洙有り
ヘタリア✕まふぃあ✕チート
ときは経ち、ヨシテル24歳位。
ボス「張蘭を囮に使え、使えないあいつも緑幇の役に立つんだ、あいつの本心だろう」
…チッ、駄目な方だったか
56しに…
ヨシテル「まて八演霞」
八演霞「ヨシテル…」
ヨシテル「計画があるんだ」
八演霞「なぁに?」
ヨシテルの計画は、とっても…残酷だった。
やばい、頭のネジ吹っ飛んでる。
八演霞「ヨシテル、それだと人56しになっちゃう。だからもうちょっと被害が最小限になるのがいいと思うんだ」
ヨシテル「たとえば?」
僕の計画を話した。
素直に認めてくれたので、あとはやるだけ。
張蘭「なにしてんだお前ら」
八演霞「あ!張蘭!」
ヨシテル「今の…聞いてたか…?」
張蘭「…あぁ、俺は…父さんに愛されてなかったんだな…」
ヨシテル「…」
ヨシテル焦ってる…
張蘭「その計画には俺も賛成するよ」
八演霞「ほんと?」
張蘭「あぁ」
八演霞「じゃあ明日決行しよう!」
ヨシテル「早くない?」
八演霞「善は急げってやつ?」