文字サイズ変更

雪降病になったカービィちゃんのお話。(短編カフェ再喝)

#1

#1 1話

カービィside
「…さむい…な、」
今日も、寒い。いつもより。でも、もう大丈夫。今日は、片思いのメタナイトに会いに行く日。
メタといっしょにいると、ぽかぽかしてて、春みたい。あったかいから、安心できる。


…この、気持ちを伝えられたら、なぁ…

メタナイトside
「…はぁ。」
最近、ずっと寒い。どんなことをしても。あたたかいコk…コーヒーを飲んでも、毛布に身を包んでも。
…だが、もう時期大丈夫になるだろう。…好きな、あいつがくる日。
あいつと一緒にいると、あたたかい。まるで、春のような陽気…。そのせいか、なぜか安心できる


…気持ちは、心に仕舞わないと…あいつに…この想いを…伝えられたら…な…

作者メッセージ

序章なう
毎日投稿やります(雪降病は)

2026/06/13 12:05

コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権は二次創作しか書かないぬ〜@1ヶ月語尾にゃさんに帰属します

TOP