文字サイズ変更

あんスタ、星カビ、ハンドレ、東方キャラと雑談

#1

星カビからカービィと雑談

主「おはこんばんちゃ〜。主です。雑談で〜す。」
カ「今日はボクと雑談するんだよねっ!」
主「生ぽよエr(((撲殺」
カ「…今なんかすごいやばいこと言いかけなかった?」
主「スッスゥ…」
カ「あ、生き返った…」
主「まあまあ。メタ様とは今どこまで進んでr(((殴」
カ「プライベートだよっ!!」
主「ピギャアアアアアアアキキタカッタヨォォォ!!!!!!」
カ「えぇ…(引)」
主「あ、そうそうさっきですよ、『旅館での“デキゴト”』ってあげたじゃないですか!」
カ「あぁ、あの件に関しては許してないよ?(スーパー能力ドラゴニックファイア)覚悟してねっ☆」
主「その件に関しては誠に申し訳ありませんでした。もう二度とこのようなことが起きないようにします。すみません。(大嘘)」
カ「ねえ、主ってさ、」
主「ん?どうしかした?」
カ「変態だよね…ボクキミのこと好きになれそうにないや…」
主「…変態だけど…それ以前にッ!!待ってくれッ!!!『好きになれそうにないや』って!!!!!好きになろうとしてたってことだよね!!!!!!!!じゃあ俺もともとカービィたんに好かれかけてたってこと!?わぁい!!!!!」
カ「勝手に解釈して勝手に喜んでる…」
主「あと小学五年生から変態です☆」
カ「きっしょいわ!!!(ウルトラソード)ぶっ56すぞ!!!」
主「ぎゃああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!」
カ「…てかさ、なんでボクとメタナイトが付き合ってること知ってるの?」
主「へ?」
カ「ボク誰にも言ってないよ?なんで知ってるの?メタナイトは絶対に言わないし、まさか部屋に盗聴器とかカメラとか仕込んだ!?ちょっと今家確認してくる!!!」
主「あ…バレた…終わったぁ…」
カ「ねえマジであったんだけど?」
主「…………………………………………」
カ「黙るな(ボムかかげ)」
主「す、すいません!!!盗聴器とカメラ(盗撮用)をカービィさんの家とハルバードに隠してました!!すみません!!!!!!!!!!」
カ「…はあ…まあ許すかあ…もうやるなよ?(圧圧圧圧圧圧圧圧圧圧圧圧圧圧圧圧圧圧圧圧圧圧圧圧圧圧圧)」
主「…はいすみませんでした」
カ「そしたらそろそろ締めくくるよ〜」
主「じゃ、また明日あおうね!」
二人「バイバーイ!!」

おまけ
カ「盗聴器とカメラは?どこやった?」
主「え、えっと…すすすすすてました」
カ「ここにあるのに?」
主「…アァァ」
カ「(╹◡╹)殺す!!!!!!」
主「すみませんでしたァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!!」

作者メッセージ

ここのカービィはメタナイトと付き合ってるよ
文字数莫大

2026/03/05 20:05

コメント

この小説につけられたタグ

キャラ崩壊 #捏造設定

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権は二次創作しか描かないぬ〜さんに帰属します

TOP