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普通の小説なので色々頭おかしくなってるかも…?

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みんなと一緒ならどこへでも

#2

第二章〜進むべき道〜

「ねぇ〜、もうむり疲れたぁー。それにしてもさぁ〜…」
「「何でも屋の事務所遠すぎない???」」
「え、そう?」
そう、今ないとたちは事務所にむかっている。
「ねーとーかさん。これ事務所に住んだほうがいいと思う。俺。もう疲れた。毎回毎回ここ往復は流石にきつい…」
「ん〜、俺さんせー!ねいかさん!いい?」
「私たちの事務所だし好きにしたら?[小文字][小文字]ぬーさんの部屋は入らないようにしよう、同人誌がありそう…[/小文字][/小文字]」
「なんかいった?」
「いやなにも?」
「よっしじゃあきまっりぃ〜!色々三人分ね!持ってくる〜!!!」





とぅーびーこんてにゅーず…
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