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リク ハンドレ、カービィ、あんスタが幻想入りした話。

#6

ハンドレの人たちが幻想入りした!?

「いでっ!?」
「左手…」
「…あっ!右手くん!左手くん!!いたんだね!わーい!!!よかったよぉ〜(泣)」
ナイトアウル、
「ゔっ!?あっ、まどかさん?ご無事ですかッッッ!?!?!?」
「ゔ〜…無事だよ〜。ふぁあ、眠い…」
「これっ!こんなときでもすぐ寝ようとするな!」
スワロウテイル、
「ぬおっ!?俺を罠に嵌めるとは…!なかなかやるではないか…!」
「…はぁ、こんなときでも自惚れているのか…」
「まあまあ、三人一緒でよかったね☆」
クラウンクレイン。
[小文字][小文字][小文字][小文字][小文字][小文字]ほとんど[/小文字][/小文字][/小文字][/小文字][/小文字][/小文字]関係性のない、3つのハウス。そしてー。
「また!?これで最後でしょうね?何回今日は異世界から訪問者が来るのよっ???」
カービィ、あんスタの世界線の人(人?)がいた。
「ねぇ、またきたよ!3回目、かな?」
カービィが呑気に言う。
「あんたたち、ほら自己紹介。」
「…ほしばみゆんでだ。お前らなんかいじめがいがありそ〜!」
「気が合いそうなやつがいるのサ。」
「ほしばみめてです。ゆんでの兄です。」
「すっ、すめらぎせんとです。あ、汚いので消毒してください。シュー」
「ふぁああああ…えみまd%(#:;…スヤァ…」
「……かみしばけんぞうです。」
「いや誰かつっこめや!…あ、ふみわけせいいちです。」
「この俺、まさか知らぬ、とは言わせないぞ?」
「知りませーん(ハンドレ以外の世界線の人)」
「…(((引)))…はなちらしこうしろうだ…(シュン…)」
「あじさいごんべえです。」
「やえざくらじゅんだよ〜。」
「はぁ……めんどくさいわね…博麗の巫女、博麗霊夢よ。」
「霧雨魔理沙だぜ。」
みんなの自己紹介が終わった
「おいそこの…ピンク玉!」
「えー!ピンク玉?誰だろ〜?」
「…貴様だ、カービィ…」
メタナイトが呆れたように言う。
「…えぇ…?」
「けんぞー、ちょっときて〜。」
「はい、どうしましたか?」












[小文字][小文字] To be continued…[/小文字][/小文字]

作者メッセージ

みんなごめんな。
かっこいいネストはうちの小説ではいないんだ。
ごめんな。
あと主のとこではな、
けんぞーとヤエちゃんは付き合ってます。
済。

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