NO side
あるレッスン室にて
「はいっ!ちょっと休憩〜。」
「まさカこんナ合同練習があるとはネ。」
「まあ、こういうのも新鮮でいいな。」
そう。今日はKnights、switch、R*abbitsの合同練習だ。
「初めての合同練習…しっかりとみなさまのdanceを見て勉強しなくては…!」
司は休憩の合間にメモをとる。
「でもでも、楽しいからいいんだぜ〜!ダッシュダーッシュ!!なんだぜ〜!!!」
「HaHa〜!宙もいってきます!」
みつるとそらが走りに行ってしまった。
「休憩中に走って、体力、大丈夫なんでしょうか…光くんはともかく、春川くんは…」
「大丈夫ですよ〜。宙くんは体力がすごいですから〜。」
そんなかんじでのんびり話している…と…
「おっ!?なんだあの穴!?うぉぉ!なんか霊感(インスピレーション)湧いてきたーっ!!!」
「inspirationわかないでください!」
「なんなんだぜ〜?」
「HiHi〜。宙もわかりません!」
「ふぁあ、起きたらなにこれ。星型の…穴?」
中には宇宙のような空間が広がっている。
「気になるナ…なんだろウ、こr…」
夏目が近づいた時。夏目が吸い込まれた。
「逆先!?大丈夫なn…」
泉も吸い込まれた。
そうやってみんながみんな、助けようとして、全員穴に入ってしまった。
「ここハ…?」
ちっちゃい謎の生物と、普通っぽい、いや、巫女と魔女っぽい人がいた。
「はぁ!?またくるの!?」
「また、ってことはそこの…ちっちゃいやつら?が先に来たの?あとそこにあるのは…船?」
「自己紹介するんだぜ!結局自己紹介がないと話せないんだぜ!オレはてんまみつる!」
「博麗霊夢よ。」
「せないずみだよぉ。」
「すおうつかさです。」
「さくまりつだよ〜、おやすみー。」
「なるかみあらしよぉ。」
「霧雨魔理沙だぜ。まさか口調が似てる奴がいるとは思わなかったんだぜ。」
「〜♪できた!『レッスンで休憩してたら急に星形の穴が開いて吸い込まれて異空間にきちゃった』の歌!」
「…あ、あいつは月永レオだよぉ」
「さかさきなつめだヨ。」
「ゔぉんっ☆(ブラックホール生成マホロア)」
「うワっ!魔法使えるんだネ。」
「あおばつむぎです〜。」
「HuHu〜!はるかわです!」
「にとなずなです!」
「しのはじめです。」
「ましろともやです。北斗先輩はいませんか?」
「だれだぜ?」
自己紹介終了
「とりあえず、これで全員自己紹介が終わったようね。」
「まあ1人寝たやついるけどな…」
「とりえズ、幻想郷?っていうんでショ?こコ。案内してヨ。」
「はいはい。まずはここが元博麗神社よ。そこのピンクボールに食べられたけどー…」
そうして、幻想郷の案内ははじまるのでした。
あるレッスン室にて
「はいっ!ちょっと休憩〜。」
「まさカこんナ合同練習があるとはネ。」
「まあ、こういうのも新鮮でいいな。」
そう。今日はKnights、switch、R*abbitsの合同練習だ。
「初めての合同練習…しっかりとみなさまのdanceを見て勉強しなくては…!」
司は休憩の合間にメモをとる。
「でもでも、楽しいからいいんだぜ〜!ダッシュダーッシュ!!なんだぜ〜!!!」
「HaHa〜!宙もいってきます!」
みつるとそらが走りに行ってしまった。
「休憩中に走って、体力、大丈夫なんでしょうか…光くんはともかく、春川くんは…」
「大丈夫ですよ〜。宙くんは体力がすごいですから〜。」
そんなかんじでのんびり話している…と…
「おっ!?なんだあの穴!?うぉぉ!なんか霊感(インスピレーション)湧いてきたーっ!!!」
「inspirationわかないでください!」
「なんなんだぜ〜?」
「HiHi〜。宙もわかりません!」
「ふぁあ、起きたらなにこれ。星型の…穴?」
中には宇宙のような空間が広がっている。
「気になるナ…なんだろウ、こr…」
夏目が近づいた時。夏目が吸い込まれた。
「逆先!?大丈夫なn…」
泉も吸い込まれた。
そうやってみんながみんな、助けようとして、全員穴に入ってしまった。
「ここハ…?」
ちっちゃい謎の生物と、普通っぽい、いや、巫女と魔女っぽい人がいた。
「はぁ!?またくるの!?」
「また、ってことはそこの…ちっちゃいやつら?が先に来たの?あとそこにあるのは…船?」
「自己紹介するんだぜ!結局自己紹介がないと話せないんだぜ!オレはてんまみつる!」
「博麗霊夢よ。」
「せないずみだよぉ。」
「すおうつかさです。」
「さくまりつだよ〜、おやすみー。」
「なるかみあらしよぉ。」
「霧雨魔理沙だぜ。まさか口調が似てる奴がいるとは思わなかったんだぜ。」
「〜♪できた!『レッスンで休憩してたら急に星形の穴が開いて吸い込まれて異空間にきちゃった』の歌!」
「…あ、あいつは月永レオだよぉ」
「さかさきなつめだヨ。」
「ゔぉんっ☆(ブラックホール生成マホロア)」
「うワっ!魔法使えるんだネ。」
「あおばつむぎです〜。」
「HuHu〜!はるかわです!」
「にとなずなです!」
「しのはじめです。」
「ましろともやです。北斗先輩はいませんか?」
「だれだぜ?」
自己紹介終了
「とりあえず、これで全員自己紹介が終わったようね。」
「まあ1人寝たやついるけどな…」
「とりえズ、幻想郷?っていうんでショ?こコ。案内してヨ。」
「はいはい。まずはここが元博麗神社よ。そこのピンクボールに食べられたけどー…」
そうして、幻想郷の案内ははじまるのでした。