文字サイズ変更

リク ハンドレ、カービィ、あんスタが幻想入りした話。

#2

あんスタの人たちが幻想入りした!?

NO side
あるレッスン室にて
「はいっ!ちょっと休憩〜。」
「まさカこんナ合同練習があるとはネ。」
「まあ、こういうのも新鮮でいいな。」
そう。今日はKnights、switch、R*abbitsの合同練習だ。
「初めての合同練習…しっかりとみなさまのdanceを見て勉強しなくては…!」
司は休憩の合間にメモをとる。
「でもでも、楽しいからいいんだぜ〜!ダッシュダーッシュ!!なんだぜ〜!!!」
「HaHa〜!宙もいってきます!」
みつるとそらが走りに行ってしまった。
「休憩中に走って、体力、大丈夫なんでしょうか…光くんはともかく、春川くんは…」
「大丈夫ですよ〜。宙くんは体力がすごいですから〜。」
そんなかんじでのんびり話している…と…
「おっ!?なんだあの穴!?うぉぉ!なんか霊感(インスピレーション)湧いてきたーっ!!!」
「inspirationわかないでください!」
「なんなんだぜ〜?」
「HiHi〜。宙もわかりません!」
「ふぁあ、起きたらなにこれ。星型の…穴?」
中には宇宙のような空間が広がっている。
「気になるナ…なんだろウ、こr…」
夏目が近づいた時。夏目が吸い込まれた。
「逆先!?大丈夫なn…」
泉も吸い込まれた。
そうやってみんながみんな、助けようとして、全員穴に入ってしまった。
「ここハ…?」
ちっちゃい謎の生物と、普通っぽい、いや、巫女と魔女っぽい人がいた。
「はぁ!?またくるの!?」
「また、ってことはそこの…ちっちゃいやつら?が先に来たの?あとそこにあるのは…船?」
「自己紹介するんだぜ!結局自己紹介がないと話せないんだぜ!オレはてんまみつる!」
「博麗霊夢よ。」
「せないずみだよぉ。」
「すおうつかさです。」
「さくまりつだよ〜、おやすみー。」
「なるかみあらしよぉ。」
「霧雨魔理沙だぜ。まさか口調が似てる奴がいるとは思わなかったんだぜ。」
「〜♪できた!『レッスンで休憩してたら急に星形の穴が開いて吸い込まれて異空間にきちゃった』の歌!」
「…あ、あいつは月永レオだよぉ」
「さかさきなつめだヨ。」
「ゔぉんっ☆(ブラックホール生成マホロア)」
「うワっ!魔法使えるんだネ。」
「あおばつむぎです〜。」
「HuHu〜!はるかわです!」
「にとなずなです!」
「しのはじめです。」
「ましろともやです。北斗先輩はいませんか?」
「だれだぜ?」
自己紹介終了
「とりあえず、これで全員自己紹介が終わったようね。」
「まあ1人寝たやついるけどな…」
「とりえズ、幻想郷?っていうんでショ?こコ。案内してヨ。」
「はいはい。まずはここが元博麗神社よ。そこのピンクボールに食べられたけどー…」


そうして、幻想郷の案内ははじまるのでした。

作者メッセージ

すみません。
夏目の語尾カタカナめんどくさい。
時空全部合わせてるからこれ自己紹介終わったあとですね。カービィの。
疲れた。
自己紹介抜けてるかもしれない。

コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権は二次創作しか書かないぬ〜@仁瑠衣共和国に住んでるさんに帰属します

TOP