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夢小説あるある!

#1

1

どうもこんちゃ!主です!( ^ω^ )

愛され夢小説を書きました!ではどうぞ!

[中央寄せ]ーーーーー[/中央寄せ]

①学園もの

私は●●○○。

ここ、春咲学園に通っている。

「眠た…。」

学校だるすぎない?

ドンッ

「おい、気をつけろよ。」

あ?なんだこいつ。

「ぶつかってきたのそっちじゃん。」

「は?」

私が本気を出せばこいつなんてピーピー(モザイクをかけていますby主)なのに。

それと主うるさい。

すみません。

「キャッ!?」

つまづいてッッ!?

「ッッ!?大丈夫か!?」

お姫様抱っこ!?ちょっと…顔近いし……//

「軽いな。ちゃんと食ってるか?」

「ちゃんと食べてるし!」

「おい、顔を叩くな。」

「黙れ!」

「ふっ笑、おもしれぇ女。」

プロフィール⭐︎
名前●●○○
身長 148cm
体重 3(((殴⭐︎主?(圧)
怒ると片目が黒くなり一人称が俺になり、暴走する。

②戦闘者。

プロフィール⭐︎
名前 ●●○○
身長 153cm
体重 37kg
過去 親から虐待を受け、右目に傷を負った。学校では傷のせいでいじめられて嫌になったところにここを見つけた。
   今は髪で右目を隠している。

「今日からここに入学する○○です。よろしくお願いします。」

潜入任務か。だるいな。

「ねねー君、かわいいね。」

「ありがとうございます。ニコッ(*´꒳`*)」

「グハッ」

なんだこいつ。急に死にそうになって。

「あなたかわいいね!私姫華!よろしくね!」

「よろしくね!」

「じゃあまずこれ持って!」

「え?」

カッター?

「ザシュッ、ざくッ!よし、スゥゥゥゥゥゥゥゥゥキャーーーーーーーーーー!○○ちゃんにやられたー!」

「は?」

「おい本当か?」

「え?私やってないし、」

「お前持ってるじゃないか!」

「(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)えーん。この子がやってきたの。」

「姫華様にそんな傷をつけるなんて!最悪だ!」

「だからやってないって。」

「お前のことなんて信じれるか!」

「もう良いよ。」

疲れた。

屋上で歌うか。


よし、

「ちょっとばかり、生きてみようかな。でも明日が怖くて引きこもる。」

「この声は○○!?」

ダダダダ!

バン!

「大丈夫か?」

「歌ってただけだよ。」

「俺たちが悪かった!死なないでくれ!」

「許さないから!ポロポロ」






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作者メッセージ

ちょっとだいぶ面白いのが出来上がりましたね笑

2025/04/15 22:37


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