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ポートマフィア事件簿

#4

2

洗脳した男の人についていき別の班の場所にも行く。

「ここです。」

「ありがと。残りの班も殲滅よろしく。」

「了解。」

こう見ると洗脳って怖いんだな。

目の前の人の返り血が服につく

「あ、」

あんまり血つけたくないんだよね。血落ちにくいし、

「殲滅しました。」

「ありがとう。残りの班は?」

「もうありません。」

「了解。あ、でも君は、?」

まぁ聞いても死ぬだけなんだけどね。

「死にます。」

ほぉ。

そういうと男の人は心臓に銃口を当てて引き金を引いた。

それをみて僕は洗脳を解いた。

僕は手を合わせた。

「最後までありがと。ちゃんとみんな埋葬するように森さんに言っておくよ。」

「じゃあよろしく。」

そう言って僕は呼んでおいた黒服に後を頼んだ。

〜ポートマフィア基地〜
「帰りました。」

「流石だね。1週間分を3日で終わらすなんて。」

「有難うございます。」

「失礼しました。」

はぁ。疲れた。家に帰って寝るか。

「俺は小さくねぇ!」

わぁ中也だ。逃げよ。

ん?隣にいるのは…名前なんだっけ…

「五月蝿ぇ!」

あ!そうだ!小林風花だ!

何であんな美人を忘れてたんだろ。

まぁいいや。取り敢えず逃げよ。

「あれぇ?千春こんなところで何をしているの?」

見つかったか。風花はいいけど中也とは気が合わないからね。

「森さんに任務終了って言ってきただけだよ。」

「じゃあ僕は忙しいからまたね。」

「あ!待って千春!」

「何?」

「探偵社に行ってみてよ。」

「嫌だ。」

「私も行くし美人さん多いよ。」

「風花が行くなら行く。」

まぁ美人さんがいるなら行こうかな。

作者メッセージ

待って誰かコメントくれええええ!
「あ」だけでもいいから!
てか読んでくれてる人少なっ!
読んでくださってる方有難うございます!

2024/06/20 22:42


ID:≫ 12r9vk9TpSqFk
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