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ポートマフィア事件簿

#3

1

今日は森さんに呼ばれた。

「失礼します。今日の任務は。」

「今日の任務は密輸業者の殲滅だよ。」

え、

「中也とか芥川君に任せたらいいのでは。」

「生憎2人とも別の任務だ。」

え、やだ

「失礼ですが嫌です。」

「次の任務は銀君と樋口君と同じ任務にしようとしたのだけど…」

はぁ

「やります。」

「じゃあ今日から1週間で殲滅よろしく。」

「了解です。」


〜港〜

ここか。

陰からこっそり見てるけど密輸しているのは大体違法物だな。

「失礼。」

「誰だ!」

「僕はポートマフィア幹部だ。」

「銃を向けないでくれ給え。」

僕は中也みたいに弾丸を無効化できないからね。

「あそこの密輸物をいう通りにしたら命は助けるよ。」

「そんな事できるか!あれは俺たちの金だ!」

「いうことを聞かないんだ。」

「な、何をする気だ!」

「さぁね。でも僕は自分の手を汚したくない主義でね。」

「異能力『深紅と少女』」

対象 目線の先の銃をもった男の人
操作 敵を殲滅

「仰せのままに。」

ほぉ。

するとさっきまで反抗していた人が周りの人を撃っていった。

「終わりました。」

「了解。残りの班まで連れていって。」

「了解いたしました。」

何故か僕ってこういうのひとりで行くと迷子になるんだよね。

作者メッセージ

相変わらず下手や
文ストのリレー小説作ってみたい

2024/06/20 22:40


ID:≫ 12r9vk9TpSqFk
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