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捏造設定がある…かも?
ルンルンルーン🎵
これが今の私の気分でございます。
なんと、なんとなんとなんと‼️
ネストに探偵志望が出せたのです‼️
あ、もちろん[漢字]記録者[/漢字][ふりがな]レコーダー[/ふりがな]もいるからね?
「みみちゃんみみちゃん、ネスト応募受かるといいね‼️」
「でも〜カグちゃん、受かっても探偵ができる自信が無いよ〜」
藍川神樂ちゃん。私のネストオタク仲間‼️記録者枠。
「推しと会える確率が増えるのはいいんだけど、拒絶されそうで怖いな〜」
私の推しは千ト君‼️ちょー可愛い探偵なんだよね〜
それにちょー潔癖症で記録者さんに依存しちゃってるから、絶対私は拒絶されますね、はい。
まあそこが可愛いんだよね‼️
「カグちゃんの推しって誰だっけ?忘れちゃった。」
「ええっ、忘れたの?私の推しは、花散光士郎様‼️二度と教えないから覚えてよ?」
そうでしたそうでした。
花散光士郎様とは、花散家の最高傑作と呼ばれるお方で、探偵。
ちょーぜつわがm、こほん、気が強く、それでもって寂しがり屋。
ネストの人は全員ちょーぜつイケメンだから面食いも出てくるんだよね〜
ピーンポーン
「私かも。とってくるね〜」
カグちゃんと私はシェアハウス。ネストの事務所に憧れてシェアハウスなんだよね〜。というかなんか頼んでたっけ?
「ここは、美海琉様と神樂様の家で間違い無いでしょうか?」
「はい、そうですが…」
「おめでとうございます、ネストに受かりましたよ。」
そう言って手紙を渡された。
え、
「本当ですか?」
「本当です」
「本当の本当に?」
「本当の本当です」
いまだに信じられない‼️‼️
「それじゃこれが仕事なので帰りますね〜」
そういって配送員?の人は帰って行った。
「カグちゃん‼️」
「どしたの〜?」
「受かったよ‼️」
「何に〜?」
「ネストに‼️」
「え…ネストに?」
「そうだよっ‼️」
「信じられない…これ夢かな?」
そう言ってカグちゃんがほっぺをつねる。
「痛い〜これ現実?」
「現実見てカグちゃん‼️」
「娑羅に早く伝えなきゃ‼️」
これが今の私の気分でございます。
なんと、なんとなんとなんと‼️
ネストに探偵志望が出せたのです‼️
あ、もちろん[漢字]記録者[/漢字][ふりがな]レコーダー[/ふりがな]もいるからね?
「みみちゃんみみちゃん、ネスト応募受かるといいね‼️」
「でも〜カグちゃん、受かっても探偵ができる自信が無いよ〜」
藍川神樂ちゃん。私のネストオタク仲間‼️記録者枠。
「推しと会える確率が増えるのはいいんだけど、拒絶されそうで怖いな〜」
私の推しは千ト君‼️ちょー可愛い探偵なんだよね〜
それにちょー潔癖症で記録者さんに依存しちゃってるから、絶対私は拒絶されますね、はい。
まあそこが可愛いんだよね‼️
「カグちゃんの推しって誰だっけ?忘れちゃった。」
「ええっ、忘れたの?私の推しは、花散光士郎様‼️二度と教えないから覚えてよ?」
そうでしたそうでした。
花散光士郎様とは、花散家の最高傑作と呼ばれるお方で、探偵。
ちょーぜつわがm、こほん、気が強く、それでもって寂しがり屋。
ネストの人は全員ちょーぜつイケメンだから面食いも出てくるんだよね〜
ピーンポーン
「私かも。とってくるね〜」
カグちゃんと私はシェアハウス。ネストの事務所に憧れてシェアハウスなんだよね〜。というかなんか頼んでたっけ?
「ここは、美海琉様と神樂様の家で間違い無いでしょうか?」
「はい、そうですが…」
「おめでとうございます、ネストに受かりましたよ。」
そう言って手紙を渡された。
え、
「本当ですか?」
「本当です」
「本当の本当に?」
「本当の本当です」
いまだに信じられない‼️‼️
「それじゃこれが仕事なので帰りますね〜」
そういって配送員?の人は帰って行った。
「カグちゃん‼️」
「どしたの〜?」
「受かったよ‼️」
「何に〜?」
「ネストに‼️」
「え…ネストに?」
「そうだよっ‼️」
「信じられない…これ夢かな?」
そう言ってカグちゃんがほっぺをつねる。
「痛い〜これ現実?」
「現実見てカグちゃん‼️」
「娑羅に早く伝えなきゃ‼️」