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捏造設定がある…かも?
前回とかのあらすじ!
ネスト本社に行ってみたのと、ワトスンノートが貰えたの!嬉しかった!
前回とかのあらすじ、終了!
アラームが鳴っている。
美海琉「う〜ん…おはよ」
神樂「みみちゃん、おはよ〜」
あ、そっか。昨日与えられた事務所で私達寝たんだった!
美海琉「娑羅ちゃんは?」
神樂「散歩だって〜。日課らしいよ〜」
美海琉「散歩が日課なんだ!大人っぽいね〜」
美海琉「朝ごはん食べないと…食料あるかな?」
神樂「昨日さららんが買ってたよ〜偉いよね」
美海琉「ま、まじか」
娑羅ちゃん偉すぎない!?
美海琉「じゃあ、私料理作るね。カグちゃんも食べる?」
神樂「食べる食べる!みみちゃんの料理、最高だもん!」
美海琉「ふふっありがとっ」
娑羅「ただいま。」
神樂&美海琉「おかえり〜」
娑羅「うわ…めっちゃ美味しそうなんだけど…食べればよかった」
美海琉「モグモグ…今からでも作ってあげよっか?」
娑羅「私生憎外で食べてきたからいらないわ[小文字]食べたいけど[/小文字]」
美海琉「そっか〜」
外で食べるのもいいよね〜。美味しいとことハズレもあるけど。
まあ、何はともあれご馳走様でした!
神樂「むむ〜?カグちゃんセンサーがビービーしてます!」
娑羅「いやさ、何よカグちゃんセンサーって」
神樂「この家全体に張り巡らせてる、私達以外を感知すると通知が来るシステムのことで〜す」
美海琉「いつの間にそれ付けたの!?」
にゃーお
神樂「もしかしかして、ミスかテリーかな?」
美海琉「開けてくるね〜」
ガチャ
美海琉「わっミスちゃんがきた!こっちおいで〜」
にゃーお
腕に乗ったぁ…尊い
美海琉「みんな、ミスちゃんがきたよ〜」
神樂「わ〜おはよ〜どうしてきたの?」
娑羅[小文字]「美海琉いいなぁ…」[/小文字]
ミス「回答。依頼要件です。」
美海琉「依頼来るの早くない!?」
ミス「この感野町には、ネストのハウスが少ないため、ほとんどがアクィダステラに回ってきます。」
娑羅「そうなのね…めんどくさ」
神樂「それでそれで!?依頼要件はなんですか?」
ミス「回答。殺人、または事故の捜査です。依頼要件、なぜこの状態になったのか。被害者、1名。状況、身元不明の転落死体。依頼理由、町の状況。」
美海琉「殺人、または事故、かぁ…もっと詳しく教えて欲しいんだけど…」
ミス「マントの下に、チップがあります。それをお受け取りください」
娑羅「これね。」
ミス「にゃーお」
神樂「あ〜帰っちゃった…」
えっと、チップを投影!
フォン
美海琉「すごい!わかりやすい!」
娑羅「えっと?なになに?亡くなったのは、感野高等学園の生徒と思われる人物…それで、死体は損傷が激しい。」
神樂「そっか…」
娑羅「死体にはスクールバックが付いてて、スクールバックには、血に汚れなかった天使の羽のキーホルダーが付いている…」
美海琉「なんで血に汚れなかったんだろう?」
娑羅「ご察しの通り、事件場所は感野高等学校ね。」
…遺体の損傷が激しすぎる気がする…仰向けなのに…顔が、見えない…ということは…
美海琉[太字]「これは、殺人事件だよ」[/太字]
ネスト本社に行ってみたのと、ワトスンノートが貰えたの!嬉しかった!
前回とかのあらすじ、終了!
アラームが鳴っている。
美海琉「う〜ん…おはよ」
神樂「みみちゃん、おはよ〜」
あ、そっか。昨日与えられた事務所で私達寝たんだった!
美海琉「娑羅ちゃんは?」
神樂「散歩だって〜。日課らしいよ〜」
美海琉「散歩が日課なんだ!大人っぽいね〜」
美海琉「朝ごはん食べないと…食料あるかな?」
神樂「昨日さららんが買ってたよ〜偉いよね」
美海琉「ま、まじか」
娑羅ちゃん偉すぎない!?
美海琉「じゃあ、私料理作るね。カグちゃんも食べる?」
神樂「食べる食べる!みみちゃんの料理、最高だもん!」
美海琉「ふふっありがとっ」
娑羅「ただいま。」
神樂&美海琉「おかえり〜」
娑羅「うわ…めっちゃ美味しそうなんだけど…食べればよかった」
美海琉「モグモグ…今からでも作ってあげよっか?」
娑羅「私生憎外で食べてきたからいらないわ[小文字]食べたいけど[/小文字]」
美海琉「そっか〜」
外で食べるのもいいよね〜。美味しいとことハズレもあるけど。
まあ、何はともあれご馳走様でした!
神樂「むむ〜?カグちゃんセンサーがビービーしてます!」
娑羅「いやさ、何よカグちゃんセンサーって」
神樂「この家全体に張り巡らせてる、私達以外を感知すると通知が来るシステムのことで〜す」
美海琉「いつの間にそれ付けたの!?」
にゃーお
神樂「もしかしかして、ミスかテリーかな?」
美海琉「開けてくるね〜」
ガチャ
美海琉「わっミスちゃんがきた!こっちおいで〜」
にゃーお
腕に乗ったぁ…尊い
美海琉「みんな、ミスちゃんがきたよ〜」
神樂「わ〜おはよ〜どうしてきたの?」
娑羅[小文字]「美海琉いいなぁ…」[/小文字]
ミス「回答。依頼要件です。」
美海琉「依頼来るの早くない!?」
ミス「この感野町には、ネストのハウスが少ないため、ほとんどがアクィダステラに回ってきます。」
娑羅「そうなのね…めんどくさ」
神樂「それでそれで!?依頼要件はなんですか?」
ミス「回答。殺人、または事故の捜査です。依頼要件、なぜこの状態になったのか。被害者、1名。状況、身元不明の転落死体。依頼理由、町の状況。」
美海琉「殺人、または事故、かぁ…もっと詳しく教えて欲しいんだけど…」
ミス「マントの下に、チップがあります。それをお受け取りください」
娑羅「これね。」
ミス「にゃーお」
神樂「あ〜帰っちゃった…」
えっと、チップを投影!
フォン
美海琉「すごい!わかりやすい!」
娑羅「えっと?なになに?亡くなったのは、感野高等学園の生徒と思われる人物…それで、死体は損傷が激しい。」
神樂「そっか…」
娑羅「死体にはスクールバックが付いてて、スクールバックには、血に汚れなかった天使の羽のキーホルダーが付いている…」
美海琉「なんで血に汚れなかったんだろう?」
娑羅「ご察しの通り、事件場所は感野高等学校ね。」
…遺体の損傷が激しすぎる気がする…仰向けなのに…顔が、見えない…ということは…
美海琉[太字]「これは、殺人事件だよ」[/太字]