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捏造設定がある…かも?
前回とかのあらすじ!
私たちのハウスの名前決めたよ!その名もアクィダステラ!
前回とかのあらすじ、しゅーりょー!
ほわぁー。いつ見てもネスト本社は大きいです…
えーっと?確か、猫ちゃんが案内してくれるって教えてもらったけど、本当に猫ちゃんが案内してくれるのかなぁ?
「えーっと、アクィダステラでーす…」
「アクィダステラ…確認いたしました。私の名前はミス。テリーと共に、案内させていただきます。」
うわっ!どこからって…猫が喋ってる!?
「んにゃー」
「きゃあぁ…可愛い…」
カグちゃんが悶えるのもわかる。その瞳はまるで、テリーだよ、よろしく。とでも言っているようだ。
「私の名前はテリー。まず、自己紹介いたします。」
「私とミスは、事件を届ける役割を担っており、こういう時の案内なども任されています」
「それでは、早速案内させていただきます」
________________________________________
ほわぁー大きかった…中に入れることは数少ないし、入り浸るようなものではないこともわかっている。
だけど入り浸りたい…オタクとしては、ずっといたい。
「凄かったねぇ〜ガードが硬いのも頷けるよ〜」
「か・ぐ・ちゃ・ん?ハッキングはしないお約束だったよねえ?」
「なんのこと〜?」
もう!結局ハッキングしてたのね…バレてないよね?
「とても広くて、社員?も多かったわね。入れない部屋も多かったけれど…」
うーん、まだ信用もないからかな?いつか入れるようにいっぱい貢献するぞー!
「もう一つ、嬉しいことがあったよね〜!」
そう!ワトスンノート!
ワトスンノートっていうのは、警察でいう警察手帳のこと。
ワトスンノートは、ネストであることを証明するためにあるんだよ。
「これがもらえると、ようやく現実を実感できるよ〜」
「もうもらっていいのかしら。」
「もう!娑羅ちゃんってば、ネガティブすぎ!もっと笑って笑って!」
「いやよ」
もー!!
でも、娑羅ちゃんは、心なしか、笑顔だった。
私たちのハウスの名前決めたよ!その名もアクィダステラ!
前回とかのあらすじ、しゅーりょー!
ほわぁー。いつ見てもネスト本社は大きいです…
えーっと?確か、猫ちゃんが案内してくれるって教えてもらったけど、本当に猫ちゃんが案内してくれるのかなぁ?
「えーっと、アクィダステラでーす…」
「アクィダステラ…確認いたしました。私の名前はミス。テリーと共に、案内させていただきます。」
うわっ!どこからって…猫が喋ってる!?
「んにゃー」
「きゃあぁ…可愛い…」
カグちゃんが悶えるのもわかる。その瞳はまるで、テリーだよ、よろしく。とでも言っているようだ。
「私の名前はテリー。まず、自己紹介いたします。」
「私とミスは、事件を届ける役割を担っており、こういう時の案内なども任されています」
「それでは、早速案内させていただきます」
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ほわぁー大きかった…中に入れることは数少ないし、入り浸るようなものではないこともわかっている。
だけど入り浸りたい…オタクとしては、ずっといたい。
「凄かったねぇ〜ガードが硬いのも頷けるよ〜」
「か・ぐ・ちゃ・ん?ハッキングはしないお約束だったよねえ?」
「なんのこと〜?」
もう!結局ハッキングしてたのね…バレてないよね?
「とても広くて、社員?も多かったわね。入れない部屋も多かったけれど…」
うーん、まだ信用もないからかな?いつか入れるようにいっぱい貢献するぞー!
「もう一つ、嬉しいことがあったよね〜!」
そう!ワトスンノート!
ワトスンノートっていうのは、警察でいう警察手帳のこと。
ワトスンノートは、ネストであることを証明するためにあるんだよ。
「これがもらえると、ようやく現実を実感できるよ〜」
「もうもらっていいのかしら。」
「もう!娑羅ちゃんってば、ネガティブすぎ!もっと笑って笑って!」
「いやよ」
もー!!
でも、娑羅ちゃんは、心なしか、笑顔だった。