過去編𓂃𓈒
あと2話か3話は過去編します
⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆
やっほ〜!
浅葱 蘭だよ!ピッチピチの16歳!
高校?
そんなの通ってないよ!金ないし!
浅葱「なんか面白いことないかな〜」
??「じゃあ殺し屋しない?」
浅葱「うわっ!」
え、何このショタ天使
かわいいんだけどッッ
私ショタコンなのかもしれん((
てか、いま1:30だよ??あ、夜のね
まぁ私もダメなんだけど(((
浅葱「こ、殺し屋?」
物騒だなこの子
なんかの遊び?
最近はそんなのはやってんだな
教育どうなってるんだか
??「そう、殺し屋!君、才能あるよ」
浅葱「へぇー」
まぁ、暇だし
付き合ってやるか
浅葱「いいよ〜その殺し屋ってやつに入ってあげる」
??「やったー!じゃあ君の名前は?」
浅葱「私は浅葱 蘭!あなたは?」
榊「榊 翡翠!榊ボスって呼びたまえ!」
あ、君がボスなのね
かわいいボスだこと
浅葱「榊ボス!よろしく!」
榊「じゃあ基地に招待するよ〜」
基地まであんの?
最近の遊びはクオリティが違うな....(((バカ
浅葱「あの〜、榊ボス。だいぶ歩きましたけど?」
30分は歩いたぞ?
そんな遠いところから来たのか君は....
榊「じゃあ、ここ降りるよ〜」
ちょちょちょ⁉︎
基地ってそんな地下にあるの?
翡翠さんそこほんとに入っていい所ですか??
とりあえず、榊に連れられ下へと歩いていく
榊「ここ〜」
浅葱「.......」
いや、めちゃくそ厳重なドアあるんですけど
本当に大丈夫??
ガチャ
あー、開けちゃったよ
これもし半グレとかいたらどうしたら?
私が守らなきゃいけないやつ?
そして、責任は私に来るやつ(?)
うわ〜
ダルゥ(((
榊「ここが....
snowdrop殺し屋さ」
浅葱「___!?」
まじ....で?
え?
ガチ目の??
榊「とりあえず、君には殺し屋になってもらうために、学校に入学してもらいます!はい、これ制服。」
浅葱「学校⁉︎え、何年間ですか?」
榊「えーっと4年間!君は16歳だから20歳で卒業だね〜」
え?なんで私の年齢知ってんだ?
てかもう入学決定してる?
拒否権なし?
てかこの子ほんとに子供??
榊「ぐーたら長話するつもりはないから、早速行ってらっしゃい!学校はあっちねー」
言われるがままに教室来たけど
学校なんか通ったの久しぶりすぎてわかんないよ?
とりあえず同級生なんだよね?
タメ口?
いやでも馴れ馴れしい??
とりあえず入っちゃえ!
ガラガラッ
浅葱「こ、こんばんは?」
??「......」
??「[小文字]女かよ[/小文字]」
??「わー!かわいい女の子!とりまメッセ交換しよ〜!」
浅葱「え?あ、そのスマホ持ってないんですよ」
宇佐美「残念〜!あ、俺は宇佐美 冥夜!君は?」
うわー、これが世に言うチャラ男か
浅葱「私は浅葱 蘭です!よろしくお願いします」
宇佐美「君も殺し屋になりたくて入学してきたの?」
浅葱「いや、私は榊ボス?に勧誘って言うんですかね?スカウトされたんですよ」
??「は?ボスにか??」
なんだこいつ
てかさっき女かよって言ってたの
聞こえてるからな??
浅葱「えぇ、なんか才能あるらしいですよ?」
??「そーかよ」
宇佐美「あ、こいつ緋山 慧だよ」
緋山「勝手に紹介するな」
キレたらめんどくさそ〜
あんまし関わりたくないな
柊「俺は柊 零士だ」
浅葱「あ、柊さんよろしくお願いします!」
宇佐美「てかさー、みんな同い年っしょ?敬語外そうよ〜」
浅葱「え、あ、うん。わかった、よろしく」
柊「あぁ、よろしく」
なんかこの人優しそう
いざという時はこいつを盾にしよう(((最低
浅葱「ていうか、4人しかいないの?」
宇佐美「そーみたい、てか先生も来ないんだけど」
??「そりゃ待たせてすまないな〜」
みんな「⁉︎」
いつからそこに⁉︎
声がした方を向くとロッカーの前に、
先生が立っていた
??「知ってるか?殺し屋学校では気配の消し方も学ぶんだぞ」
浅葱「はぁ.....」
神楽「俺の名前は、神楽 水湊。お前らの担任だ」
緋山「今から何すんだ?」
神楽「前のめりだな〜緋山。まぁ俺が一方的に話すってのも面白くないしな、せっかくならここは
殺し屋ごっこでもするか」
浅葱「殺し屋ごっこ....?」
あと2話か3話は過去編します
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やっほ〜!
浅葱 蘭だよ!ピッチピチの16歳!
高校?
そんなの通ってないよ!金ないし!
浅葱「なんか面白いことないかな〜」
??「じゃあ殺し屋しない?」
浅葱「うわっ!」
え、何このショタ天使
かわいいんだけどッッ
私ショタコンなのかもしれん((
てか、いま1:30だよ??あ、夜のね
まぁ私もダメなんだけど(((
浅葱「こ、殺し屋?」
物騒だなこの子
なんかの遊び?
最近はそんなのはやってんだな
教育どうなってるんだか
??「そう、殺し屋!君、才能あるよ」
浅葱「へぇー」
まぁ、暇だし
付き合ってやるか
浅葱「いいよ〜その殺し屋ってやつに入ってあげる」
??「やったー!じゃあ君の名前は?」
浅葱「私は浅葱 蘭!あなたは?」
榊「榊 翡翠!榊ボスって呼びたまえ!」
あ、君がボスなのね
かわいいボスだこと
浅葱「榊ボス!よろしく!」
榊「じゃあ基地に招待するよ〜」
基地まであんの?
最近の遊びはクオリティが違うな....(((バカ
浅葱「あの〜、榊ボス。だいぶ歩きましたけど?」
30分は歩いたぞ?
そんな遠いところから来たのか君は....
榊「じゃあ、ここ降りるよ〜」
ちょちょちょ⁉︎
基地ってそんな地下にあるの?
翡翠さんそこほんとに入っていい所ですか??
とりあえず、榊に連れられ下へと歩いていく
榊「ここ〜」
浅葱「.......」
いや、めちゃくそ厳重なドアあるんですけど
本当に大丈夫??
ガチャ
あー、開けちゃったよ
これもし半グレとかいたらどうしたら?
私が守らなきゃいけないやつ?
そして、責任は私に来るやつ(?)
うわ〜
ダルゥ(((
榊「ここが....
snowdrop殺し屋さ」
浅葱「___!?」
まじ....で?
え?
ガチ目の??
榊「とりあえず、君には殺し屋になってもらうために、学校に入学してもらいます!はい、これ制服。」
浅葱「学校⁉︎え、何年間ですか?」
榊「えーっと4年間!君は16歳だから20歳で卒業だね〜」
え?なんで私の年齢知ってんだ?
てかもう入学決定してる?
拒否権なし?
てかこの子ほんとに子供??
榊「ぐーたら長話するつもりはないから、早速行ってらっしゃい!学校はあっちねー」
言われるがままに教室来たけど
学校なんか通ったの久しぶりすぎてわかんないよ?
とりあえず同級生なんだよね?
タメ口?
いやでも馴れ馴れしい??
とりあえず入っちゃえ!
ガラガラッ
浅葱「こ、こんばんは?」
??「......」
??「[小文字]女かよ[/小文字]」
??「わー!かわいい女の子!とりまメッセ交換しよ〜!」
浅葱「え?あ、そのスマホ持ってないんですよ」
宇佐美「残念〜!あ、俺は宇佐美 冥夜!君は?」
うわー、これが世に言うチャラ男か
浅葱「私は浅葱 蘭です!よろしくお願いします」
宇佐美「君も殺し屋になりたくて入学してきたの?」
浅葱「いや、私は榊ボス?に勧誘って言うんですかね?スカウトされたんですよ」
??「は?ボスにか??」
なんだこいつ
てかさっき女かよって言ってたの
聞こえてるからな??
浅葱「えぇ、なんか才能あるらしいですよ?」
??「そーかよ」
宇佐美「あ、こいつ緋山 慧だよ」
緋山「勝手に紹介するな」
キレたらめんどくさそ〜
あんまし関わりたくないな
柊「俺は柊 零士だ」
浅葱「あ、柊さんよろしくお願いします!」
宇佐美「てかさー、みんな同い年っしょ?敬語外そうよ〜」
浅葱「え、あ、うん。わかった、よろしく」
柊「あぁ、よろしく」
なんかこの人優しそう
いざという時はこいつを盾にしよう(((最低
浅葱「ていうか、4人しかいないの?」
宇佐美「そーみたい、てか先生も来ないんだけど」
??「そりゃ待たせてすまないな〜」
みんな「⁉︎」
いつからそこに⁉︎
声がした方を向くとロッカーの前に、
先生が立っていた
??「知ってるか?殺し屋学校では気配の消し方も学ぶんだぞ」
浅葱「はぁ.....」
神楽「俺の名前は、神楽 水湊。お前らの担任だ」
緋山「今から何すんだ?」
神楽「前のめりだな〜緋山。まぁ俺が一方的に話すってのも面白くないしな、せっかくならここは
殺し屋ごっこでもするか」
浅葱「殺し屋ごっこ....?」