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#転生したら推しが隣の部屋だった件。(

#2

#いち

●●side

この世界に転生してから早数年。どうやら私は高校1年生で、名前は変わっていないらしい。
[小文字]顔はめっちゃ可愛くなったけど(([/小文字]
そして隣には..
りん「おい!!遅れンだろ!早くしろや!」
この通り。私の推し、糸師凛くんが住んでいた。今ではすっかり幼馴染みたいになってるけど、推しに対する敬意は忘れません!
そして今から私たちは「ブルーロック」にいく。
勿論、私はマネとして。

『はーい!今行く~!!』

りん「行くぞおら。」

『..ねえねぇ、凛ちゃんはさ世界一のストライカーになったら誰を倒したい?』
りん「勿論おに.兄貴だ。ぜってぇブッ殺してやる、、!」

『ふーん、まぁいいや!急ご?凛ちゃん!』

りん「おう。」
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作者メッセージ

記念すべき第1話!なんか展開急すぎる((
初心者なので温かい目で見守ってください👁️👄👁️
では次回もお楽しみに~!

2024/11/11 16:55

有栖 りぜ
ID:≫ 17/UklnAAecq6
コメント

この小説につけられたタグ

キャラ崩壊 #捏造設定ブルーロック夢小説

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