夢小説設定
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●●side
この世界に転生してから早数年。どうやら私は高校1年生で、名前は変わっていないらしい。
[小文字]顔はめっちゃ可愛くなったけど(([/小文字]
そして隣には..
りん「おい!!遅れンだろ!早くしろや!」
この通り。私の推し、糸師凛くんが住んでいた。今ではすっかり幼馴染みたいになってるけど、推しに対する敬意は忘れません!
そして今から私たちは「ブルーロック」にいく。
勿論、私はマネとして。
『はーい!今行く~!!』
りん「行くぞおら。」
『..ねえねぇ、凛ちゃんはさ世界一のストライカーになったら誰を倒したい?』
りん「勿論おに.兄貴だ。ぜってぇブッ殺してやる、、!」
『ふーん、まぁいいや!急ご?凛ちゃん!』
りん「おう。」
この世界に転生してから早数年。どうやら私は高校1年生で、名前は変わっていないらしい。
[小文字]顔はめっちゃ可愛くなったけど(([/小文字]
そして隣には..
りん「おい!!遅れンだろ!早くしろや!」
この通り。私の推し、糸師凛くんが住んでいた。今ではすっかり幼馴染みたいになってるけど、推しに対する敬意は忘れません!
そして今から私たちは「ブルーロック」にいく。
勿論、私はマネとして。
『はーい!今行く~!!』
りん「行くぞおら。」
『..ねえねぇ、凛ちゃんはさ世界一のストライカーになったら誰を倒したい?』
りん「勿論おに.兄貴だ。ぜってぇブッ殺してやる、、!」
『ふーん、まぁいいや!急ご?凛ちゃん!』
りん「おう。」