閲覧前に必ずご確認ください

少しグロいです。

文字サイズ変更

【参加型】我ら、幽霊退治部だ!

#3

第三話 ウェーイ

そんなこんなで次の日の放課後____
(面倒臭がりな作者を許してね☆)

[水平線]

授業を終えた私は幽霊退治部の部室へ向かう。
コンコン
ドアをノックするが、返事は来ない。
音もしないし、誰も来ていないのだろう。
ガラッ
美鈴「お邪魔しまーす!」
ほら、やっぱり誰もいない!
イッチバン乗りぃー!
ガララッ
澪(顧問)「あら、早いわね。」
澪先生も驚いてる!
それにしても暑いな……。
そんな私の表情を読み取ったのか、先生が言った。(仰った?)
澪「今 クーラーつけるわね。もう10月なのに暑いね〜。」

__しばらくして、クーラーが効いてきた頃。
美鈴「先輩達、遅いですね〜。」
澪「確かにそうね。後から 遅刻厳禁 とクギを刺しておかなくちゃ。」
そんな事を言い合っていると、
コンコンコン
ドアがノックされた。
先輩達かな?
澪「どうぞ〜」
ガララ
そこには、私と同じ歳くらいの女の子(?)がいた。
琉吐「あ、僕 新入生の[漢字]未解[/漢字][ふりがな]みかい[/ふりがな] [漢字]琉吐[/漢字][ふりがな]ると[/ふりがな]と言います。」
え、僕って言った?
まあ、そーいうキャラなのかも知れぬ。
琉吐「ちなみに言っておきますが、性別 男です。よく間違えられるんですよ。」
琉吐くんは苦笑しながら言う。
ええ!
男なん!?
ウサギの髪留めしてるのに!?
こんなに可愛い顔してんのに!?
ありえない…!
琉吐「依頼に来ました。」
…依頼とは?
ここ依頼受けるトコだったの!?

作者メッセージ

毎回お馴染みの変なトコで切るやつー!
怪奇現象よろしくー!
あと、枠追加したよー!
依頼人マジでよろしく?(圧)

2025/10/08 16:56

多分大丈夫
ID:≫ 9eiVh9KZuSBsU
コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権は多分大丈夫さんに帰属します

TOP